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阿久悠の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1299 曲中 901-930 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夏の夜のサンバ

和田アキ子

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

Ah! ギラギラ太陽が 沈んだら 男と女は ハッシッシ

マイ・チャンプ(巨人の星 ED)

おぼたけし,森みどり

作詞: 阿久悠

作曲: 渡辺岳夫

もしもその道で ぼくにぼくに出会ったら 見つめるだけにしてほしい 君のやさしさに ふれてふれてしまったら

絹の靴下

夏木マリ

作詞: 阿久悠

作曲: 川口真

間違いはあの時生まれた 私はがまんできない 上流の気どった生活 退屈すぎる毎日 もういや

もの想い

あべ静江

作詞: 阿久悠

作曲: 馬飼野俊一

時にはひとりで もの想いに沈みたい 海辺のテラスで 人生など思いたい

甲子園の詩~ぼくはヒーローになれなかったよ~

水前寺清子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

狙いうち(狙いうち) 打てよ ホームラン (打てよ ホームラン)

嘆き節はやめにして

門倉有希

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

港町やら 雪降る町や 遠いばかりの 故郷の町や 涙まじりの

いい夢みろよ

西田敏行

作詞: 阿久悠

作曲: 坂田晃一

きみは今日 はじめての悲しみに 人を信じることを忘れてしまった この世に裏切りもあるけれど それとおんなじ数の誠意もあるのさ

愛よその日まで(ヤマトよ永遠に ED)

布施明

作詞: 阿久悠

作曲: 布施明

もしも今から百年が過ぎ ぼくらによく似た子供たちが 微笑みと歌とを忘れない時 人はみな愛せるかもしれない その頃には緑が地にしたたり

アモーレ ~はげしく愛して~

桂銀淑

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

あの頃は愛だとも知らないで おたがいの人生を選んでた 陽のあたる坂道に咲く花が しあわせと思いつつ歩いてた 一年は

雪の華

八代亜紀

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

吹雪いたら アア 道がない 遠い 近いも

朝日のブルース

森進一

作詞: 阿久悠

作曲: 川口真

あなたのようなやさしいひとと 出会えることがわかっていたら はんぱな恋などしないできたのに 神さまなんてつめたいものね 酔いどれぐらししている時に

東京白夜

内山田洋とクール・ファイブ

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

らせん階段 裸足でおりながら 恋と酒との 酔いざまし 耳のピアスを

波止場通り

ちあきなおみ

作詞: 阿久悠

作曲: 川口真

波止場通りの朝 流れる白い霧 よろめくように急ぐ あなた 私

ムーンライト・エクスプレス

チェウニ

作詞: 阿久悠

作曲: 大野克夫

喧嘩のあとに 激しく愛しあい また わがままばかり 云い合い

クライ・アンド・クライ(泣いて 泣いて)

ザ・スパイダース

作詞: 阿久悠

作曲: 脇野光司

こわれちまって こわれちまって こわれちまって かえってこない 恋が

未来

岩崎宏美

作詞: 阿久悠

作曲: 筒美京平

あゝ私の未来はあなたと同じ あゝあなたの未来は私と同じ あなたの甘いくちづけが 私の 未来を決めるのよ

プリティー・プリティー

石野真子

作詞: 阿久悠

作曲: 筒美京平

少しぐらいうまく行かないことがあったって そんなにふくれることはないじゃないか 去年よりも みんな大人になって行ったから だからすんなり通らぬこともあるものだよ

花のようにひそやかに

小柳ルミ子

作詞: 阿久悠

作曲: 平尾昌晃

通りすぎたら その後に 花の香りが 残るような そんな娘に

乳母車

森田公一とトップギャラン

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

めずらしく 晴れた日の坂道を あの人と肩ならべ歩いてる この僕は手ぶらでも あの人は

酒場の金魚

香田晋

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

金魚 金魚… 酒場の隅でマッカッカ 金魚 金魚…

友達よ泣くんじゃない

森田健作

作詞: 阿久悠

作曲: 鈴木邦彦

友達よ泣くんじゃない 今はつらいけど 友達よ泣くんじゃない 明日は晴れるから 君の胸の奥は

angel-天使を見つけた-

伍代夏子/ソル・ウンド

作詞: 阿久悠

作曲: 弦哲也

(女)都会に天使は 棲めないけれど わたしは天使の 心で生きる ときには汚れて

かあさん

水前寺清子

作詞: 阿久悠

作曲: 小林亜星

お母さん かあさん お母ちゃん かあちゃん どの言葉も

渡り鳥 …北から南から…

香田晋

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

雨の札幌 女がひとり つららみたいに冷えた指 生まれさいはて稚内 十九過ぎから来たという

ボタンを外せ

西城秀樹

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

鍵をあけた ドアを開く あなたの靴音 さよならもいわないで 帰るつもりか

ジャガー

西城秀樹

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

愛にいのち賭けたやつは誰だ(ジャガー) 傷にまみれ抱いたやつは誰だ(ジャガー) 愛の辞書にある文字は 白くきらめく稲妻みたいな情熱だけ とまるな(ジャガー)負けてもどるな

乙女の夢

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

雪が降る夜明けの駅に 真赤なマントの少女がひとり 二枚の切符をにぎりしめ ふるえるからだで立っていた びゅうびゅうツルギのような風

恋人

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

枯れ草の匂いがたちこめる 秋の日がふりそそぐ丘の上 あなたの背中にもたれてまどろむ 愛のことばをきかされたばかり 恋人とよばれたの

ハイヒール

小林幸子

作詞: 阿久悠

作曲: 鄭豊松

坂道を下るには 高すぎる かかと その上に このわたし

北の宿から

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 小林亜星

あなた変わりはないですか 日毎寒さがつのります 着てはもらえぬセーターを 寒さこらえて編んでます 女心の未練でしょう