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吉岡治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

389 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

燃えてヒーロー

高木秋人(日野聡)

作詞: 吉岡治

作曲: 内木弘

ちょっとあれ見な エースが通る すぐれものゾと 町中騒ぐ 蝶々サンバ

望郷岬

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 四方章人

岬の町を飛び出して ないものねだりの夢を見た 星だけは満天のアパートで 母子ふたりで眺めています 帰ろうか明日にも……

冬薔薇

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

心の闇に花が咲く 咲いてはいけない 冬薔薇 抑えても 抑えても

大河の流れ

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

大河の流れも 水源たどりゃ 天からしたたる ひと滴 立つ瀬

龍馬残影

美空ひばり

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

風が舞うのか お龍の声か 頬をたたいた 京しぐれ 夢のつづきが

はるみ

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

アー やって来ました 北海道へ 惚れていりゃこそ 逃げて来た

真赤な太陽

神野美伽

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

さざんかの宿

中条きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても愛しても

夏美の三度笠

川野夏美

作詞: 吉岡治

作曲: 中村典正

金で心が 買えるだなんて どこに人情の 血がかよう ジャンケン拳法

海の伝説

神野美伽

作詞: 吉岡治

作曲: 成ミン昊

雲はたれこめ 鈍いろ 海には白波 怨むように 海鳴りが

はぐれ恋

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

風に吹かれて 漂いながら タンポポみたいに 咲いた花 春から夏へ

真夜中のギター

高田みづえ

作詞: 吉岡治

作曲: 河村利夫

街のどこかに 淋しがり屋がひとり いまにも 泣きそうに ギターを奏いている

湯の花KOUTA

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

ひとつコタツに 情けのふとん ふたつ違いの 妻ある人と 三月三年

港恋唄

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

指でおくれ毛 撫でつけて 紅もひと刷け 冬の花 あなた早く

大阪しぐれ

森山愛子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

ひとりで 生きてくなんて できないと 泣いてすがればネオンが ネオンがしみる

小樽運河

水森かおり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと・・・ 四十路半ばの

悟空が好き好き

ヤング・フレッシュ,アンサンブル・ファンタジア

学校が好き好き好き 勉強が好き好き おそうじ好き好き好き 留守番

真赤な太陽

山内惠介

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの

ひとり奥入瀬

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

紅で染った 奥入瀬川に 散って流れた 恋いくつ 胸の中まで

真赤な太陽

天童よしみ

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

おんなの忠臣蔵

瀬川瑛子

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

離縁の理由も きかないで せめて一夜の みだれ髪 大義に男が

さよなら海峡

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

死ぬなんて わたしバカですか 聞けば群らがる 波ばかり 叫んでも届かぬ

うたかた

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

のれん しまって あなたのそばで お酒をつぎたい つがれたい

北酒場

五木ひろし

作詞: 吉岡治

作曲: 岡林信康

ドアを閉めても 何処からか 雪が酒場に しのび込む 逃げたおんなが

命くれない

氷川きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 北原じゅん

生まれる前から 結ばれていた そんな気がする 紅の糸 だから死ぬまで

天城越え

竹村こずえ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに しみついた 誰かに盗られる

八月の濡れた砂

畑中階段

作詞: 吉岡治

作曲: むつひろし

あたしの海を まっ赤に染めて 夕日が

真っ赤な太陽(映画 あやしい彼女)

怪しい彼女(大島節子)

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

手取川恋歌

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

白山の 雪の多さと冷たさで 鮎は大きく育つとか たわいなく頷いた 鶴来の宿のひとり膳

かもめ

桂銀淑

作詞: 吉岡治

作曲: 浜圭介

海にお酒を こぼしてやると かもめが啼いて 寄ってきた かもめ