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浜圭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

560 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

石狩挽歌

竹村こずえ

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

石狩挽歌

岩佐美咲

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた

青春花火

新沼謙治

作詞: 渡辺なつみ

作曲: 浜圭介

雨が止み 雲が湧き 夏が来る 汗をかき 夜が来て

原宿竹下通り

パク・ジュニョン

作詞: 渡辺なつみ

作曲: 浜圭介

いつかおまえと 暮らした街は 賑やかな人で溢れ 今日も時は流れる あゝ抱き合い眠った

ひとり旅

五条哲也

作詞: 吉田旺

作曲: 浜圭介

見知らぬ町の 古い居酒屋で 柳葉魚サカナに ひとりのんでます 扉あくたび

円山 花町 母の町

黒川真一朗

作詞: 神坂薫

作曲: 浜圭介

母になれても 妻にはなれず 小さな僕を 抱きしめて 明日におびえる

風の守唄

小林旭

鴎も飛べない 海風に 飛ばされそうな 浜の宿 船出のときを

順子の夜

パク・ジュニョン

作詞: 石原信一

作曲: 浜圭介

泣いてあいつを 忘れるまで 隣の席で つきあうさ いつもの癖だね

酔っぱらっちゃった

竹村こずえ

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

飲めるわよ 酒ぐらい たかが色つき 水じゃない 聞いてるわ

心凍らせて

紫レイ

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

だから…そうね

山本譲二&やや

だから… 哀しみが似合う 女性よりも 靴のヒール 少し

石狩挽歌

泉ピン子

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた

あゝ北前船

三波春夫

作詞: 北村桃児

作曲: 浜圭介

男命の 北前船は 宝運びの 心意気、心意気よ 海が時化たと弱音を吐くな

残心

八代亜紀

作詞: 渡辺淳一

作曲: 浜圭介

あなたを 愛してはいるの 気持ちは まだ残っているの でもこのあたりで

あなたしか欲しくない

パク・ジュニョン

作詞: 渡辺なつみ

作曲: 浜圭介

もっとそばにいてと 何故言うの 離れたくないのは 僕のほうなのに 月が照らす舗道

悪夢の街

真木ひでと

作詞: 山口洋子

作曲: 浜圭介

許してよ 許してよ 愛が 愛が 愛が

愛・ケセラセラ

パク・ジュニョン

作詞: 浜圭介

作曲: 浜圭介

男なんて 嘘つきと 悔やんでみてもくやしい 春が来て女は また誰かを求めて旅に出る

あやまち

パク・ジュニョン

作詞: 渡辺なつみ

作曲: 浜圭介

泣かないで 泣かないで 泣かないで 泣いたら 嫌われてしまうから

そして神戸

ジェロ

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

神戸 泣いてどうなるのか 捨てられた我が身が みじめになるだけ 神戸

ラストチークで泣かせて

石井聖子

作詞: 岡田冨美子

作曲: 浜圭介

どうぞ このままで ラストチークで泣かせて 綱渡りの恋 抱きしめて

そして、神戸

杉良太郎

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

神戸 泣いて どうなるのか 捨てられた我身が みじめになるだけ

北岬

細川たかし

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

ふところふかく おまえを抱いて なんにも言うなと ふさいだ唇よ 躰をメスで

夕焼けが泣いている

林あさ美

作詞: ちあき哲也

作曲: 浜圭介

夕暮れ時の 砂山で ひとり海を 見つめているの あの人は来ない

羅生門

ジェロ

作詞: 新本創子

作曲: 浜圭介

どしゃぶり雨に もろ肌脱いで 鬼がいるなら 獲らねばならぬ 男

薄化粧

三善英史

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

昨日買った水差しを ベッドに置いて 枕カバーもとりかえて 湯かげんもみたわ 鏡にむかって

おんな道

三善英史

作詞: 浜圭介

作曲: 浜圭介

生れた時から みなし子で 親の顔さえ わからずに 夜に生まれて

街の灯り

モーニング娘。

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

そばに誰かいないと 沈みそうなこの胸 まるで潮がひいたあとの 暗い海のように ふれる肩のぬくもり

アカシヤ列車

若原一郎

作詞: 石本美由起

作曲: 浜圭介

今日かぎり 泣いた日に さよならしたら 愛という 大切な

北の駅

門倉有希

この駅に ひとり立てば 哀しみをひきずる 過去から逃げてきても あなたの影背中に

石狩挽歌

中森明菜

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた