1. 歌詞検索UtaTen
  2. 浜圭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

浜圭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

559 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夢よもういちど

真木ひでと

作詞: 山口洋子

作曲: 浜圭介

あなただけを とても 好きよ 好きよいまでも こころがわりきいた夜も

海を見る女

キム・ヨンジャ

作詞: 西沢爽作

作曲: 浜圭介

林檎かじって 海を見る 口紅いろした 陽が沈む 粋な別れが

あなたへの恋歌

桂銀淑

作詞: 水木かおる

作曲: 浜圭介

一度抱かれた だけなのに こころもからだも あなたのものに なっている

東京Hold Me Tight

桂銀淑

作詞: 大津あきら

作曲: 浜圭介

ガードレールにもたれて ふたり高層ビルを見上げてた 同じ夢 急いでた 若さだけ遠い蜃気楼のようね

酒挽歌

小林旭

酒場は男の 途中駅 おもいで背おって 降りる駅 誰も昔が

命火

八代亜紀

作詞: 石原信一

作曲: 浜圭介

手縫いの浴衣 あん男はおりゃ 夫婦みたいと てれていた ほおずきそえて

かもめの歌

八代亜紀

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

注ぐひとと 飲むひとと だんまりで むかい合い 別れた男に

ブルーレイン 大阪

八代亜紀

泣いて大阪 御堂筋 別れ上手な人がいる 女ごころを本気にさせ 追いかければ

雪の華

八代亜紀

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

吹雪いたら アア 道がない 遠い 近いも

街の灯り

研ナオコ

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

そばに誰かいないと 沈みそうなこの胸 まるで潮が ひいたあとの 暗い海のように

合鍵

チョー・ヨンピル

涙…涙が痛いと こわれそうな溜息吐き 夜のベッドに倒れ ねだるあなたを抱けば

北物語

瀬川瑛子

作詞: 大津あきら

作曲: 浜圭介

瞼に雪が積もります あなたに愛が積もります 一夜燃やした運命の糸が 好きと 好きと

兎のコン

TAKAMICHI

作詞: ちあき哲也

作曲: 浜圭介

吹雪は野面を 這いずり回り ふり向く母ちゃんを かき消した… おいらは父ちゃんに

哀愁よ

杉良太郎

作詞: 岡田冨美子

作曲: 浜圭介

酔えば夜風に昔が見える 忘れられないおまえが見える 男は女に夢を見て 女に夢を破られる…… ああ哀愁よ

昭和最後の秋のこと

森進一

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

貧しさも つらくない 四畳半にも夢がある 嘘をつかない約束で 肌を寄せあう

寒い国から来た女

桂銀淑

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

あなた情がない つくす甲斐がない 知っているくせに 別れる意地もない ヒュルヒュル

道化の恋

桂銀淑

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

今がいちばん つらい時 心もからだも ぼろぼろで それをはしゃいで笑わせて

女の翼

美川憲一

作詞: 岡田冨美子

作曲: 浜圭介

命 燃やせば 涙が残り 濡れた鏡が ひび割れる

心凍らせて

テレサ・テン

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

男の火祭り

細川たかし

作詞: 池田充男

作曲: 浜圭介

燃える松明 裸でかつぎ 闇の石段 かけのぼる あばれ太鼓の

港恋うれば

藤あや子

作詞: 大津あきら

作曲: 浜圭介

流された男の記憶の隅に 港町が浮かぶ おぼろげに揺れる女がそこで 海を見つめてる 濁り波かすめ

雨、降りやまず

瀬川瑛子

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

あんた、疲れましたか 人生は 難儀ですね 雨はいまも 降りやまず

人魚伝説

桂銀淑

作詞: 岡田冨美子

作曲: 浜圭介

キッスだけで涙がにじむのは この愛が本当の証拠 深い夜空であなたと出逢い はじめて人魚になれたの

熱い河

キム・ヨンジャ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

何故 生まれて来たの 何故 ここにいるの ああ

酒ごころ

山川豊

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

表紙のちぎれた 歌本ひらき しんみり演歌 うたう奴 小窓にそぼ降る

月洩るる窓の下で

牧村三枝子

月洩るる窓の下であなたを待てば 愛しても 愛しても心は遠く TAXI の止まる音が裏切るたびに

硝子の海峡

門倉有希

風の泣き声が あなた あなた 心細く 硝子窓の外は

夢おまもり

島倉千代子

子供のままで 大きくなった そんなあんたが 好きだから 隣で

母と娘

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

針もつ姿がちいさく見えます 白髪もこの頃 めだってきましたね 子供を育てるためにだけ 生きてきたよなあなたです

故郷へ

チョー・ヨンピル

生まれた時から 青空なんか 私にゃ 届かぬ とこだから