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石本美由起の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

308 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

馬鹿っちょ出船

都はるみ

赤いランプを 灯した船が 汽笛泣かせて さよなら告げる 二度と惚れまい

いでゆ橋

滝里美

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

ひと夜の恋と 言うけれど 好きで別れりゃ 忘れはしない いで湯橋なら

下町夢しぐれ

八代亜紀

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

「いつも世間の色恋沙汰には 弱い女が泣きをみます……」 人の世界と 隅田の水は

くちなし有情

大川栄策

恋と呼ぶには まだ幼くて 友と呼ぶには 辛かった ああくちなしの

お吉恋物語

真木柚布子

過ぎてしまえば 昨日は昔 変わるさだめの 浮き沈み みんな夢だね

赤い酒

大川栄策

あきらめますと 悲しい嘘を ついて別れた 恋でした 燃えて

夕霧岬

松原のぶえ

誰を愛して ここまで来たと やせた私を 霧が抱く 未練でしょうか・・・

この道を行く

美空ひばり

誰もおしえたわけじゃない 好きで選んだ 道なのさ 十五 二十五

積丹半島

天童よしみ

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

春が来たから 鰊がくると 騒ぎ始める 半島かもめ ここは積丹

月見草

滝里美

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

旅をしようと あなたに言われ 夫婦きどりの ふたりづれ 湯船ひと風呂

悲願花

君夕子

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

あなたが死ぬと 言うのなら ついて行きます 迷わずに 命火の紅い花びら

女飛車角

美空ひばり

恋にゃ惚れぬが 根性にゃ惚れる 女飛車角 鉄火肌 義理のためなら

人生一路

梅谷心愛

一度決めたら 二度とは変えぬ これが自分の 生きる道 泣くな迷うな

おいらの船は300とん

出光仁美

港出たなら 鮪を追って 越える赤道 南方航路 おいらの船は

矢切の渡し

木村徹二

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

編曲: 丸山雅仁

「つれて逃げてよ…」 「ついておいでよ…」 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し 親のこころに

燃える赤ヘル 僕らのカープ

谷龍介

空の青さに 生き生きと 跳ねて暴れる 鯉のぼり あれが力ープのファイトだよ

小田原小唄

門松みゆき

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

ここは小田原 日本の名所 お城見たさに 富士山さえも 雲の上から

親なし雀

小林幸子

チュンチュンチュンチュン チュンチュンチュン 雀が啼くよ チュンチュンチュンチュン チュンチュンチュン

昔、男に生れていたら

上川しほ

もしもあ私が そうです もしも 昔男に生まれていたら 清水港の次郎長さん

凧あげ峠

新沼謙治

旅へ出るにも 変えるにも 越さにゃならない 坂の道 凧

矢切の渡し

福田こうへい

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「つれて逃げてよ…」 「ついておいでよ…」 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し 親のこころに

柿の木坂の家

西尾夕紀

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

悲しい酒

松山千春

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい

青春遊覧飛行

神戸一郎

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

銀の翼で 銀ブラしよう 胸のすくよな 青い空青い空青い空 ホラネ

夜汽車で帰ろう

神戸一郎

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

虹より儚い 初恋の あの娘を尋ねて 来たけれど 来るんじゃなかった

酒場ひとり

岡千秋

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

叶う夢やら 叶わぬ夢か 夢を追うのも 恋のため 別れても

逢いたかったぜ

三門忠司

逢いたかったぜ 三年振りに 逢えてうれしや 呑もうじゃないか 昔なじみの

夜の雪

大月みやこ

噛んでください こゞえる指を 雪がまっ赤に 染まるほど 恋に堕ちても

柿の木坂の家

天童よしみ

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の花が咲き 秋には 柿の実が熟れる 柿の木坂は

ソーラン渡り鳥

山口ひろみ

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

津軽の海を 越えて来た ねぐら持たない みなしごつばめ 江差恋しや