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石本美由起の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

308 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

お島千太郎

天童よしみ

花はさいても 他国の春は どこか淋しい 山や川 旅の役者と

ひばり仁義

天童よしみ

お見かけ通りの渡り鳥…… 私 生国と発しまするは関東 関東と言っても 関東はいささか広うございます

長崎のザボン売り

東京大衆歌謡楽団

鐘が鳴る鳴る マリヤの鐘が 坂の長崎 ザボン売り 銀の指輪は

姉妹酒場

こまどり姉妹

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

黒田節なら 盃乾して 唄いなさいよ お客さん 「酒は呑め呑め

りんごっ子三味線

こまどり姉妹

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

上りの夜汽車で りんごっ子 東京に出て来た りんごっ子 幼馴染みの

矢切の渡し

歌恋

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「つれて逃げてよ…」 「ついておいでよ…」 夕ぐれの 雨が降る 矢切りの渡し

悲しい酒

中森明菜

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の味がする 飲んで棄てたい 面影が

酒しずく

夏木綾子

恋が男の 芝居なら 女泣かせて 幕になる 死ぬにゃ死なれず

冬の駅

大月みやこ

好きになるのが 罪ならば 罪に泣いても いゝのです 愛しても……愛しても

ひろしまの母

島倉千代子

この世のいのち 終わるとも わが子を想う 母の愛 哀しみ深い

男節

神野美伽

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

エーエー エエエエー 今も昔も 昔も今も 大事なものは

男の灯り

北島三郎

紺の暖簾を 片手で分けて 声も明るく 今晩は 辛いけれども

涙化粧

真木柚布子

手鏡に涙 隠して 夜の化粧 口紅をさす 口紅をさす

しぐれ舟宿

永井みゆき

作詞: 石本美由起

作曲: 弦哲也

飲ませて ごめんと 言うあなた 酔っても いいのと

心燃えさせて

島倉千代子

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

頬につめたい みぞれが落ちる あなた追いかけ来た ここは泣き場所 今も死ぬほど

港町

都はるみ

こんな悲しい こんな悲しい 恋ならば 好きになるんじゃ なかったわ

ヨコハマ港物語

角川博

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

波止場のベンチに腰かけながら 船をかぞえた細い指 潮風 思い出 ヨコハマ

夢情話

角川博

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

瀬戸の大橋 渦巻く潮は 想い激しい 恋の波 あなたのほかに男は

炎情歌

川中美幸

作詞: 石本美由起

作曲: 弦哲也

風に抱かれて 雲は揺れ 花に抱かれて 鳥は啼く 愛に抱かれて

好きなのさ

美空ひばり

なんど逢っても ただの人 ひと眼だけでも 惚れる人 好きなのさ

土佐恋慕情

竜鉄也

作詞: 石本美由起

作曲: 竜鉄也

逢ってみたいな ひと眼でいいと 悩み つづけて もう五年

愛彩川

森昌子

熱い涙を あなたに捧げ 独りこの川渡るわ 愛の出会いも 愛の別れも

浪花盃

五木ひろし

約束の うれしさ胸に 口紅をさす 待ち人 待つ夜の

若い季節

美空ひばり

作詞: 石本美由起

作曲: 小野満

花が咲いてる 高原の丘の道 相呼ぶ人の こころのように ああ青春の

お島千太郎

山内惠介

花は咲いても 他国の春は どこか淋しい 山や川 旅の役者と

平成5・5音頭

村田英雄・坂本冬美

富士が男の姿なら みんなどの娘も さくら花 日本列島 街から町へ

酒きずな

永井裕子

一度結んだ 命のきずな 結び通して どこまでも これが二人の

河内おとこ節

竹川美子

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

河内生まれの 風来坊は 生きのいいのが ああ… 売りもんや

アカシヤ列車

若原一郎

作詞: 石本美由起

作曲: 浜圭介

今日かぎり 泣いた日に さよならしたら 愛という 大切な

酒場ひとり

島津悦子

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

叶う夢やら 叶わぬ夢か 夢を追うのも 恋のため 別れても