1. 歌詞検索UtaTen
  2. 三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

564 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

グッバイ・ソウル

保科有里

最終便に 間に合うように タクシーを 拾いましょう 夜の市場の

ラストシーン

西城秀樹

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

何年でも待つよと いったら あなたは さびしく ほほえみながら

別れの予感

岩佐美咲

泣きだしてしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

愛人

由紀さおり

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

時の流れに身をまかせ

五木ひろし&テレサ・テン

(テレサ) もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

ジパング

林あさ美

すみ焼き木こりの勘太郎が 庄屋の娘に恋をした 生まれて初めて恋をした 悲しい恋とは知らないで 月の夜は切なくて

忘れ草

中条きよし

作詞: 杉紀彦

作曲: 三木たかし

消えるはずがない 淋しさ 消せるはずがない 昨日 心にふりつもる雪

麗人麗歌

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

謎の微笑みに 憂いつつみこみ 今宵も歌う 美わしの歌 熱い手をたぐり

まわり道

増位山太志郎

桜の花のような 小雪がふりかかる お前のおくれ髪を この手で なでつける

津軽海峡冬景色

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は雪の中 北へ帰る人の群れは 誰も無口で

心の瞳

坂本九

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんなことだかわかりかけてきた

しばらくあなた

淡谷のり子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

しばらくあなた ごきげんよう 変りもなくて よかったわ 昔の軽さがなくなって

漁火挽歌

石川さゆり

波が鳴くのか 海が鳴る こころのなかも 闇になる 惚れた挙句の

津軽海峡・冬景色

吉幾三

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

編曲: 野村豊

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

夜桜お七

ジェロ

赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして 駆け出す指に血がにじむ さくら

凍て鶴

五木ひろし

北の酒場で 飲む酒は 夢をしぼった 濁り酒 竜が哭くよな

能登半島

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

夜明け間近か北の海は波も荒く 心細い旅の女泣かせるよう ほつれ髪を指に巻いてためいきつき 通り過ぎる景色ばかり見つめていた 十九なかばの恋知らず

火の国へ

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

あなた なしでも 生きられる そんな女に なりたいと

津軽海峡・冬景色

矢野顕子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

まわり道

朱鷺あかり

桜の花のような 小雪が ふりかかる お前のおくれ髪を この手で

愛のシルフィー

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

ここまで来たら 私の負けよ 何にもいわず 抱いて 抱いて

あざやかな場面

岩崎宏美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

目を閉じていれば いくつも あざやかな場面が なつかしい歌につつまれ 色とりどり

口づけからもう一度

マルシア

この頃違う 速さが違う あなたが私を追い越して行く 別れましょうかとふざけて言えた 一年前のきらめきがない

終りなき旅

美空ひばり

めざめたら私は 横になっていた 歩きつかれて 傷ついたらしい 長い時間を

硝子の摩天楼

テレサ・テン

この都会は 硝子の摩天楼 人はみんな 悲しみの迷い子 追憶をあしたに

花の時・愛の時

前川清

君が部屋を出たあと ぼくはじっと動かない あたりにただよう 君の残り香を 胸に吸い込み

砂になりたい

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

心がこなごな こわれた私 体もさらさら 砂になりたい 春になっても

ブーメランストリート

西城秀樹

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン きっと

つぐない

立花らん

窓に西陽が あたる部屋は いつもあなたの 匂いがするわ ひとり暮らせば

恋猫

門倉有希&宮本隆治(ユキ&リュウジ)

◆:逢いたくて 逢いたくて 夜をみつめて 泣いていた ■:空に