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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

566 曲中 451-480 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

愁恋歌

大津美子

哀しみが窓辺濡らせば あしたが見えなくなるけど 過ぎゆく季節は 涙も 想いでに変えてゆく

哀歌

森進一

人を愛しては 傷ついてきたけど こんどだけは きっとちがうと感じた この世は愛だけで

セクシーロックンローラー

西城秀樹

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

ああ からだが熱い ああ こころが熱い 常識じゃとても

涙が迎えに来てるから

小柳ルミ子

あなたの情愛だけで身体を包めたら 心がこんなにも寒くふるえない 抱かれているときも本当は淋しくて 拒めば

三人姉妹

大川栄策

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

末の妹の秋子も二十才 とうに覚えた お酒になじみ 上の二人と 似たような道を

ピクニック

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

もう今年はいい もう子供じゃない すてきな誰かを見つけに来ていい 待ちこがれてた この一日を

酔挽歌

渡哲也

泣きたくなったら 泣くだけ泣けばいい 心のつっかえ棒 はずしてさ 酔いたくなったら

女の一生

大川栄策

もしも悲しみにめぐり逢い あしたに はぐれたときは あなたがいつも 心の道しるべ

思秋期

坂本冬美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

足音もなく行き過ぎた 季節をひとり見送って はらはら涙あふれる 私十八

哀しみの予感

坂本冬美

脱がされた靴の ころがる行方を たしかめてから 乳房抱かれる

とべない雀

小金沢昇司

追えば逃げてく あなたの空を とべない雀が 夜啼きしてます 吐息からめて

あなたの隣りを歩きたい

都はるみ

瞳こらせば 金色の 小鳥の舞いが 友を呼び 耳をすませば

叱ってあげる

キム・ヨンジャ

傷つかなければ わかりはしない あなたに心の苦しみは 男の人は夢に憧れ 生きてゆくこと

昔のように港町

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

昔なら船が出て 見送る人もいた 別れは悲しい ものだった 待つと云うのも生命がけ

さくらの唄

香西かおり

何もかも僕は なくしたの 生きてることが つらくてならぬ もしも僕が死んだら

明日なき愛

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

雨が降れば 恋しく 風が吹けば 逢いたい ひかり窓に

乙女の夢

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

雪が降る夜明けの駅に 真赤なマントの少女がひとり 二枚の切符をにぎりしめ ふるえるからだで立っていた びゅうびゅうツルギのような風

恋人

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

枯れ草の匂いがたちこめる 秋の日がふりそそぐ丘の上 あなたの背中にもたれてまどろむ 愛のことばをきかされたばかり 恋人とよばれたの

別れて・・・そして

小林幸子・北大路欣也

(女)たそがれの街で 愛にはぐれても 時がいつかは 治してくれる (男)映画のような

心ボロボロ

チョー・ヨンピル

またひとつ 恋をして またひとつ 涙のおまけ お人好しの癖なんて

冬物語

チョー・ヨンピル

枯葉の散る街は 黄昏が似合うけど 恋の終りに人は誰でも 心の冬支度 映画を観てたよな

寝台特急北斗星

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

お休みをいただきました 五泊六日の旅に出ます 夜が明けたら 北国の 雪の景色がのぞみです

雪女郎

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

転んでも 凍えても 道に迷って 眠っても 死んで消えない女の愛を

今夜は秘密の…

岸田智史,生田智子

(女)真赤な口紅 お好みかしら (女)白いうなじが お好みかしら (女)おんな

悲しみの証明

イルカ

夜更けの電話 あなたの声も いまは聴きたくない あきらめかけた 私の心

想いで迷子

五木ひろし

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

豊後水道

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

背のびした 恋破れ なぐさめる人もなく 信じていたのに あなたはもう来ない

恋人たちの神話

テレサ・テン

子供たちがベットで 夢の箱舟に乗るころ 時は悲しみだけを 脱ぎすてて 明日に

恋慕

日野美歌

落葉が窓から また秋を わたしの部屋に 連れてくるけど 編みかけの

恋きずな

森昌子

すがりたい すがりたい それが女の願いなら はなさない はなさない