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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

566 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

秋日和

あべ静江

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

秋のセーターを編みあげました 多分気にいると思います 好きな果物を買っておきます 鍵はともだちにあずけます

きみ可愛いね

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

あなたの指が 肩にふれたら 私はきゅうに おとなしくなる あなたが好きで

母から母へ

香西かおり

わがままでした なにもかも 聞き分けのない日々でした そんな私が母になり 今更ながら

別れ愛

若山かずさ

こんなに惚れても さよならね あなたが涙に またゆれる 別れても

懐かしの人

千昌夫

噂に負けて 別れたけれど すもものような 白いあの人 もいちど

涙 涙のカラオケボックス

忍者

作詞: 秋元康

作曲: 三木たかし

チャオ! 人生なんて チャオ! うたかたの夢 チャオ!

若き獅子たち

西城秀樹

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

太陽に向かい 歩いてるかぎり 影を踏むことはない そう信じて生きている あなたにもそれを

香港

テレサ・テン

星屑を地上に蒔いた この街のどこかに 想い出も悲しみさえも いまは眠っている この広い地球の上で

冬の舞

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

雪が降る からだ凍えたままで 消えそうな胸の炎を抱きしめて 立ちつくす女の姿 白鷺に似て

ありふれたシャンソン

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

他人ごとじゃ ないみたい あのひとが 別れたって あんなにも愛し

悲しいけれど

森進一

悲しいけれど ふたりの暮らし 終わりのみえた シネマのようね 出きない約束

雨に咲く傘の花

欧陽菲菲

雨に咲く 傘の花 ひとり街角 硝子窓にもたれて あなたを見送れば

冬桜

森進一

咲いて 淋しい 一輪ざしを おまえの ようだと

夜桜お七

中西りえ

赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして 駆けだす指に血がにじむ

ハマナスの眠り唄 (アコースティックver.)

木村徹二

早く眠ってしまえよ 悲しいことがあった日は きっと明日が 早く来る お前はハマナス

あなたにあげる

水田竜子

幼なごころに いとしい人の 胸に抱かれる 夢みて泣いた いやよ!

ラスト・シーン

はやぶさ

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

何年でも待つよといったら あなたはさびしく微笑みながら そんなことをしたら不幸になるわ 忘れた方がいいという ありがとう

豊後水道

水森かおり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

背のびした恋破れ なぐさめる人もなく 信じていたのに あなたはもう来ない やせた女の旅路には

若き獅子たち

はやぶさ

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

太陽に向かい 歩いてるかぎり 影を踏むことはない そう信じて生きている あなたにもそれを

十三夜月

美川憲一

作詞: かず翼

作曲: 三木たかし

女は誰でも 胸の中 忘れぬ 人がいる 窓辺にさしこむ

ボタンを外せ

大和悠河

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

鍵をあけた ドアを開く あなたの靴音 さよならもいわないで 帰るつもりか

愛人

吉幾三

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

純情

クミコ

どこかの町の どこかの路地で ふたり口ずさんだ「風に吹かれて」 血を吐くような

眠れない夜を数えて

ヤン・スギョン

眠れない あの人と喧嘩したから 出逢いから 今日までの月日 ならべてみる

しほり

星美里

作詞: 吉田旺

作曲: 三木たかし

ひらがなみたいに やさしくて 素直な娘に育てよと しほりと名付けてくれた父 あなたの温もり忘れない

お元気ですか

岩崎宏美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

お元気ですか 幸福ですか お返事下さい 気にしています 夜ふかしぐせはいけないのです

オロロン酒場

中条きよし

一年も放ったらかして 何しに来たの 雪と風とに 明け暮れて 夢もさびつく

USAGI

内藤やす子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

時代遅れの純な愛が 妙にキラリキラリ光る 吐息ばかりくもる部屋で わたし 沈黙

悲しみは女だけに

浅丘ルリ子

都会の鐘の音が 聞こえるこの部屋で あてもなく髪をとく 悲しい女ひとり 指先でたどるのは

わたしのフェアリーテール

クミコ

少女の頃に夢みたものは お伽話のあのハッピーエンド 憧れの王子様が いつかわたしを迎えに来てくれる