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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

566 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ケンカのあとは

ののちゃん(村方乃々佳)

ケンカの あとは かなしいな なみだが いっぱい

想い出迷子

加納ひろし

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

シャム猫を抱いて

高岡早紀

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

ララララララララ…… バラ色の夜は シャム猫を 抱きしめてひとり 待つのね

ねがい

星星

愛されていたと解る 失くして気づく幸せ ともに暮らしたあの日々が 遙かにまぼろしのよう せめて今は

恋猫

門倉有希&宮本隆治(ユキ&リュウジ)

◆:逢いたくて 逢いたくて 夜をみつめて 泣いていた ■:空に

忘れないで~time to say goodbye~

紫レイ

あなたの愛情の 深さに溺れたら あしたが見えなく なってしまうから このままそっと

最後のI LOVE YOU

谷村新司

作詞: 秋元康

作曲: 三木たかし

僕は窓の近くで そして 君はソファーに座り 今日まで暮した2人の部屋を もう1度

花の時・愛の時

青木隆治

君が部屋を出たあと ぼくはじっと動かない あたりにただよう 君の残り香を 胸に吸い込み

くちなし悲歌

香西かおり

作詞: 小谷夏

作曲: 三木たかし

忘れていた 夢を見たのよ あなたに まだそんな 気持ちになれる

ひまわりの円舞曲

菅原洋一

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

ひまわりが咲いていた 空を染めるほど ひまわりが咲いていた 溺れそうなほど 約束の日がきても

時の流れに身をまかせ

鈴木聖美

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

私のしあわせ

石野真子

「誰もが幸せを夢見ているのです 私だって もっと幸せになりたい それは 唄うことですか

あなたにあげる

歌恋

幼なごころに いとしい人の 胸に抱かれる 夢みて泣いた いやよ

恋人たちがいる舗道

あべ静江

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

音もなく風に散る街路樹は しのびよる秋のいろ教えます お茶をのみ手紙書きおもい出す あのひとと散歩したこの道を

愁止符

保科有里

もう終りにしましょう 疲れきったふたりなら 寂しさを慰めあうだけの そんな関係は そばにいれば本当の

男嫌いのバラード

中村晃子

はねつけてやりたい 図々しいおとこ ムシッてやりたい 弱気なおとこ からかってやりたい

ささやきの首飾り

中村晃子

抱いて 抱いて こころおきなく 今 サヨナラを

ホールド・ミー・タイト

中村晃子

これで終りね ふたりの愛のくらし 鍵はいつもの所に 置いて行くわ 窓辺のロベリア

時の流れに身をまかせ

酒井法子

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

君の青春は輝いているか(超人機メタルダー OP)

ささきいさお

君の青春は輝いているか ほんとうの自分を 隠してはいないか 君の人生は 満たされているか

水色の空へ

島本須美

ひとりぼっちは いつも淋しい 窓に頬づえ 見つめる綿雲 風よ言葉が

くせになりそう

島津ゆたか

この幸せは この幸せは くせになりそう あなたのガウンを買いました そろいのカップも買いました

あいあい傘

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

壁に描いたいたずら書き あいあい傘の 下に並ぶ 金釘文字 二人の名前

神無月に抱かれて

保科有里

泣き濡れて神無月 夢のまた夢の中へ 待ちわびた襟もとに 絹づれの吐息をもらす 人は何故恋をして

北から南から

島津ゆたか

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

雨の札幌 女がひとり つららみたいに冷えた指 生れさいはて稚内 十九過ぎから来たという

悲しみの訪問者

桂銀淑

夜更けの電話で 男を許してしまう 別れを決めてる 心の また裏腹で

海ほたる

高山厳

霧笛ひとつ聴けば 別れがひとつふえて 昨日にはぐれた 女が鴎なら 誰かが言っていた

女の旅路

村上幸子

流れ流れて 明日は浮雲 女ひとりが たどりつくのは 潮の匂いの

雨ふり小夜曲

坂本冬美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

男なんて いくらでもいる もてない女じゃなし 悲しくもない 寂しくもない

想い出に溶けながら

西田ひかる

あなたのことを 考えるたびに 授かった 生命よりも 大切なのに