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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

564 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

花供養

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

花のいのちが 一日のびれば 恋のいのちも 一日のびる 花供養を

夜桜お七

中西りえ

赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして 駆けだす指に血がにじむ

シャム猫を抱いて

秋元順子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

ララララララララ… バラ色の夜は ジャム猫を 抱きしめてひとり 待つのね

能登半島

市川由紀乃

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

夜明け間近か 北の海は波も荒く 心細い旅の女 泣かせるよう ほつれ髪を指に巻いて

別れの予感

永井裕子

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

終りなき旅 ~人生一路

天童よしみ

苦しくとも 悲しくとも 終わりなきこの旅を 歌で つらぬかん

時の流れに身をまかせ

由紀さおり

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

悲しみは人生じゃない

チェウニ

去り際は 綺麗な女でいたい あなたのこと嫌いになって 忘れないように 想い出の

花の時・愛の時 feat. 前川清

古内東子

君が部屋を出たあと ぼくはじっと動かない あたりにただよう 君の残り香を 胸に吸い込み

時の流れに身をまかせ

畠山美由紀

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

時の流れに身をまかせ

吉幾三

もしもあなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

夕月

徳永英明

おしえてほしいの 涙のわけを 見るもののすべてが 悲しく見えるの 夕月うたう

津軽海峡・冬景色

アンジェラ・アキ

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは誰も無口で 海鳴りだけを

私のしあわせ

石野真子

「誰もが幸せを夢見ているのです 私だって もっと幸せになりたい それは 唄うことですか

夜桜お七

ジェロ

赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして 駆け出す指に血がにじむ さくら

アンパンマンのマーチ

島本須美

そうだ うれしいんだ 生きるよろこび たとえ 胸の傷がいたんでも

寄り道

由紀さおり

作詞: 秋元康

作曲: 三木たかし

ちょいと そこ行くお兄さん そんなに急いで どちらまで 人を押しのけ走るほど

愛を切り札にして

由紀さおり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

バスを降りたら そこは 海辺の町だった 少し早めの季節につつまれてる

お水取り

原田悠里

いつかあなたに 着せたいのです 母の形見の 結城つむぎを 裄も着丈も

彼と…

三善英史

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

たそがれが あの窓におりて来て カーテンをむらさきに そめている 坂道の

虹の彼方

秋元順子

あなたを傷つけた分だけ 私も血を流したわ 上手に愛を語れない 似た者同士だから 激しく憎み合いながらも

ミッドナイト急行

あいざき進也

作詞: 松本隆

作曲: 三木たかし

カバンをにぎった 指先が白い 悔んでるのって 聞いたら 君は首を

まごころ

森山良子

あなたは通りすぎたの 私の前を 小さな胸のまごごろ 知らずに消えたのよ 私がはじめて愛した人

艶歌師

香田晋

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

どなたかご存じないですか 十二ではぐれた妹を 今はハタチを ちょっと過ぎ 探すしるしは

肥後の盆唄~炎~

石川さゆり

襦袢の裾に 蛍が止まる 止まる蛍が 盆を呼ぶ 抱かれて熱い

涙の中の悲しみよ

島本須美

眠れよ 眠れ すみれの様に 眠れよ 眠れ

さすらい譜

保科有里

果てなき夢を 追いかけて 流れゆく町 風さみし 遠い他国の

お元気ですか

清水由貴子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

お元気ですか 幸福ですか お返事下さい 気にしています 夜ふかしぐせは

神戸で死ねたら

西田佐知子

作詞: 橋本淳

作曲: 三木たかし

再びあなたと くちづけさえも かわすことのない 私でしょうね 今日の限りの

海ほたる

高山厳

霧笛ひとつ聴けば 別れがひとつふえて 昨日にはぐれた 女が鴎なら 誰かが言っていた