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杉本真人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

143 曲中 121-143 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ふきだまりの街

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

どうしてそんなに泣くんだい どうしてそれほど嘆くんだい あんたは知ってたろう はじめから知ってたろう 俺達ちゃ所詮使い捨てだってね

ときめいて乾杯

真木ことみ,中畑清

高層ビルに 灯りが点る ふたりに似合いの 夜がくる 離さないでね

東高円寺

今陽子

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

ここでなくてはいけないなんて そんな理由は少しもないのに 私は今でも 東高円寺 あのアパートで暮らしています

わたしの本音

夏木マリ

何よりも正直に言いましょう 恋しいことが 抱いて欲しいことでもないのです 愛することが 共に暮らしたいことでもないのです

似た者どうし

西方裕之,永井裕子

男はつよがり 淋しい時ほど 何でもないよと 言いながら いつもより濃い酒を

片想い

森山良子

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

あなたは知らないの 私の恋の芽ばえを 淋しくて淋しくて 悲しい想い あなたはつぶやいた

DESTINY~最後の彼氏~

ロス・インディオス&桑江知子

私を見守るあなた遠ざけてきた 好きだけどやさしすぎる 眼差しが重すぎて いつも軽く遊んでは 知らず知らず傷ついて

愛☆アリガトウ

キム・ヨンジャ

作詞: 真名杏樹

作曲: 杉本真人

頬にこぼれ落ちた 涙ぬぐわないで 昨日までのツラさ 全部溶かすまで ここにあなたがいて

ステーション

鳥羽一郎

そんな駅がある 男には 心が帰る そんな駅がある 酔えば

忍冬

研ナオコ

だっていつかこじれて 駄目になるより 恋の匂いさせずに そばにいたいわ たまに逢ってこうして飲めるだけでも

わかれ道

渡哲也,いしだあゆみ

おなじ夢 見ていたはずが いつからか 離れていった 燃えつきた

夢ん坊 泣きん坊

大川栄策

唄ってあげるよ あんたの子守唄 あたしの膝で 眠るまで さすってあげるよ

友よ

舟木一夫

作詞: 秋元康

作曲: 杉本真人

ああ 友よ 今も 元気かい? 俺は

大阪マンボ

真木柚布子

作詞: 建石一

作曲: 杉本真人

マンボ マンボ 大阪マンボ アハハン 夢まで酔わせて

かすりの着物

すぎもとまさと

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

あなたのために着たかすり 夕日のように恥じらって 白い土蔵のあの壁に 大きく影を写してた 峠を越えてやって来る

てるてるぼうず

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

てるてるぼうずを君は窓につるしてる 僕の分まで二つ並べてつるしてる そして黙って外をぼんやり見つめてる 僕は畳に寝ころんだまま 煙草に火をつけて

東の国から

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

東の国から風に乗り 君の町まで飛んで来たのさ 知らない名前になると言う 短い手紙を受け取り 何もかも捨て迎えに来たよ

夢で逢いましょう

梓みちよ

作詞: 小谷夏

作曲: 杉本真人

どこかへ行ってしまったのね 私の小さな赤ちゃん あなたとさよならしたことを 悔やんで 悔やんでいるのよ

逢いたいね

渡哲也

作詞: 建石一

作曲: 杉本真人

背中まるめて 飲む酒に ホロリ あまえの名が落ちる 風が冷たい

東京娘

桜たまこ

おじさん 好きならば夢の中 今 おじさん どこまでも連れてって

きっとしあわせ

塩野雅子

あれは およめさんに なった日のこと たくさんの 花に

泣きながら夢を見て

佳山明生

泣きながら 夢を見たわ あなたから さようなら 好きなの

風の街

錦野旦

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

なんとなくお前と出逢って なんとなくお前にひかれた なんとなくお前を誘って なんとなくお前と踊った 酒とピアノと煙草の煙り