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杉本真人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

137 曲中 121-137 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

みれん酒

美空ひばり

よしてちょうだい 憐れみなんて 何があんたに わかるのさ…… ふられた女が

さらば荒野よ

新沼謙治

花を踏んで 大人になるなら 子供でいたいと きみは云う 花を散らして

飲んじゃって…

藤田恵美

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

あんな男の ひとりやふたり 別れてあげる どうせ咲かない 花ならば

うしろ影

中条きよし

時計を左手に 帰りの仕度 朝までいれない あなたが悲しい 待つ身の女で

恋ゆずり

中条きよし

悪戯っぽい その目できっと 私の知らない 女が泣かせてる 背広の襟の長い髪の毛が

黒い雪

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

寒い空を星は逃げ 黒い雪が降ってくる すき間風に肌を寄せ 黒い雪の声をきく 街中の屋根の上

三分間の別れ

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

そうだよ僕にとっては 驚きだったのさ 見知らぬ家にダイヤル 回したのかと思ったぐらい 君はどうして電話の向こうで

石神井公園

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

僕の町へ遊びにおいでよ この季節が変ったら 緑の匂いと郊外の空気 吸いにおいでよ 石神井公園

正月の一日

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

あの頃よく晴れた日には 竹トンボ回し回され 隣りの垣根を越えて 裏の空地まで うららかな正月の午後

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

その夜も母は眠い眼をこすり 妹の制服繕って 茶ダンスの上の古い置時計 眺めてはため息ついて居ました 飲んで帰って来なければ

東の国から

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

東の国から風に乗り 君の町まで飛んで来たのさ 知らない名前になると言う 短い手紙を受け取り 何もかも捨て迎えに来たよ

嫁入り船

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

桜の花びら散る道を つまづきながら走っています 夕映えきれいに染め抜いた 君の小船を追い駆けて 閉じ込めてた愛があふれだしました

これしかないのです

夏木マリ

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

これしか これしか これしかないのです これしか これしか

西田敏行

苦い想いをする度に さからって つまずいて 又 夢見る頃の少年になりたがる

逢いたいね

渡哲也

作詞: 建石一

作曲: 杉本真人

背中まるめて 飲む酒に ホロリ あまえの名が落ちる 風が冷たい

東京娘

桜たまこ

おじさん 好きならば夢の中 今 おじさん どこまでも連れてって

からたちのふるさと

山本譲二

作詞: 市場馨

作曲: 杉本真人

残りの冬が からたちのトゲに 雪をちらす日 都会にもどる俺 白い花が