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猪俣公章の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

218 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

神戸の夜

森進一

作詞: 吉川静夫

作曲: 猪俣公章

あなたとわたしを 逢わせてくれた 元町通り 灯がともる お別れなんかしたくない

Good Bye Sunset

マルシア

まるでシャワーを 浴びる様に 舗道を染める 黄昏ありき 悲しい程に

傷心

美空ひばり

あなたにもらった 手紙をあつめて 紐でむすんで 石をつないで みずうみに

空港

星星

作詞: 山上路夫

作曲: 猪俣公章

何も知らずに あなたは言ったわ たまには一人の旅もいいよと 雨の空港デッキにたたずみ 手を振るあなた

焼けた道

やしきたかじん

作詞: 中村敦夫

作曲: 猪俣公章

誰も知らない 愛がどこにあるのか 空の角にも 焼けた道にも 人を愛した奴はいない

ひとり酒場で

八代亜紀

作詞: 吉川静夫

作曲: 猪俣公章

ひろい東京に ただ一人 泣いているよな 夜が来る 両手でつつむ

京都から博多まで

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 猪俣公章

肩につめたい 小雨が重い 思いきれない 未練が重い 鐘が鳴る鳴る

京都から博多まで

歌恋

作詞: 阿久悠

作曲: 猪俣公章

肩につめたい 小雨が重い 思いきれない 未練が重い 鐘が鳴る鳴る

男泣き

八代亜紀

作詞: 千家和也

作曲: 猪俣公章

噂の好きな 人目をさけて 街を離れる この身のつらさ 何処に行こうか

時雨の半次郎

五木ひろし

人の浮世を 二つに裂けば 野暮な掟の岐れ路 義理に生きるか 情けに死ぬか

待ちわびて哀愁

マルシア

待ちわびて哀愁 なぐさめはいらない 待ちわびて哀愁 背を向けないで

あきらめてバイバイ

マルシア

作詞: 伊藤薫

作曲: 猪俣公章

バイバイ あきらめてバイバイ ひと晩泣いて 終わり バイバイ

夏子ひとり

森進一

作詞: 阿久悠

作曲: 猪俣公章

夏子が手をふる 北の駅 未練がつないだ 汽車の窓 雨のホームに

すすき川愛愁

坂本冬美

作詞: 池田充男

作曲: 猪俣公章

枯れたすすきも いちどは咲いた わたしにだって あったわ春が おんなの肌を

男意気

坂本冬美

作詞: 麻こよみ

作曲: 猪俣公章

負けて 拗ねるなよ 世間 怨むなよ そうさそうだよ

男の艶歌

坂本冬美

天にもらった 財宝の山を 棄てて悔いない 友がいる 時代おくれと

男節

坂本冬美

一度担いだ 苦労の荷物 放り出せるか 半端のままで 男・いのちはヨー

君こそわが命

一条貫太

作詞: 川内康範

作曲: 猪俣公章

あなたをほんとは さがしてた 汚れ汚れて 傷ついて 死ぬまで逢えぬと

空港

由紀さおり

作詞: 山上路夫

作曲: 猪俣公章

何も知らずに あなたは言ったわ たまにはひとりの 旅もいいよと 雨の空港

空港

石原詢子

作詞: 山上路夫

作曲: 猪俣公章

何も知らずに あなたは言ったわ たまにはひとりの 旅もいいよと 雨の空港

京都から博多まで

因幡晃

作詞: 阿久悠

作曲: 猪俣公章

肩につめたい 小雨が重い 思いきれない 未練が重い 鐘が鳴る鳴る

君こそ我が命

和田弘とマヒナスターズ

作詞: 川内康範

作曲: 猪俣公章

あなたをほんとは さがしてた 汚れ汚れて傷ついて 死ぬまで逢えぬと 思っていたが

人生花吹雪

坂本冬美

春の嵐に 降りこめられて 借りた庇が こと始め 意地が売りもの

恋ひとすじ

森進一

一度こうだと 決めたなら 決めたとうりで どこまでも 恋に命を

女の四季

森進一

逢えばおわりと わかっていても 逢えぬ涙に ぬれる春 造り花さえ

悲哀のワルツ

森進一

作詞: 鳥井実

作曲: 猪俣公章

愛しておぼれて 捨てられて 酒と男を 知りました 意地をはっても

若狭の宿

牧村三枝子

作詞: 阿久悠

作曲: 猪俣公章

風の音にも やせて行きます お酒並べて 泣いてます ただひとり

長崎の恋は悲しい

都はるみ

逢ったときから わかっていたの いつか別れの くることは どうにもならない

さがの路だより

坂本冬美

作詞: もず唱平

作曲: 猪俣公章

その後お変わり ございませんか お身を案じて おりますと 他人行儀な

ひとり寝女の泣き枕

坂本冬美

作詞: 星野哲郎

作曲: 猪俣公章

逢いに来ないで 夢はいや ほんとのあなたに 逢わせてと 両手あわせる