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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

504 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

倖せさがして

五木ひろし

あなたのために 生まれてきたのと おまえは羞らい 小指をからませる さがしていたんだよ

New!! 秘すれば花

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

抱いてくれとは いいません 心だけでも くだされば 恋に溺れて

壷坂情話

中村美律子

見えぬ あなたの杖になり 越える苦労の人世坂 あなた、離しちゃ だめですよ

一度でいいから

市川由紀乃

おまえと呼ばれた うれしさに 熱い涙を かみしめる 一度でいいから

残侠子守唄

美空ひばり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

今日日「寄らば大樹の蔭」とかいう言葉が 巾をきかせているようでございます。 楽をしようとする心が 人間をだめにするのじゃないでしょうか。

魂

北島三郎

作詞: たかたかし

作曲: 原譲二

春には 花が咲き 夏には 鳥が鳴く 秋には

ふたり酒

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

生きてゆくのが つらい日は おまえと酒が あればいい 飲もうよ

浪花恋しぐれ

都はるみ&岡千秋

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

芸のためなら 女房も泣かす それがどうした 文句があるか 雨の横丁

恋の終わりの名古屋にひとり

水森かおり

やっと掴んだ しあわせなのに いつの間にやら こぼれ落ち… 涙こらえて

花も嵐も

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

泣いちゃいけない 涙をおふき 泣けば見えない 俺の目が 花も嵐も

祝い酒

坂本冬美

浮世荒波 ヨイショと越える 今日は おまえの 晴れの門出だよ

女心

森進一

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

たった一度の 私の恋を あなたは 冷たく捨てるのね お前にしあわせ

鳰の湖

丘みどり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

伊吹おろしが 身を切るように わたしの心に 冬をつれて来る 二人で見た夢は

倖せさがして

増位山太志郎

あなたのために 生まれてきたのと おまえははじらい 小指をからませる 探していたんだよ

蛍

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

はぐれ蛍が よりそって しあわせ手さぐり 夢さぐり きれいごとでは

ひとり酒

伍代夏子

あなたと肩を 並べて飲んだ お酒が恋しい 雨降る路地は おまえと呼ばれて

おまえとふたり

五木ひろし

わたしは 不幸ぐせ とれない女と この胸に か細い手をそえて

ふるさと海峡

菊地まどか

淋しかったら 帰って来いよ おまえの居場所は ここにある 風吹く空には

佐渡の恋唄

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

佐渡へ佐渡へと 流れる雲に のせてゆきたい わたしのこころ 離れて四十九里

裏窓

美空ひばり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

誰もいない 誰もいない 裏窓ぬらす 雨の音 酒で心を

櫻の花の散るごとく

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

生者必滅 この世は夢かまぼろしか 櫻の花の 散るごとくなり 山が動く

波止場シャンソン

角川博

ドラが響けば 桟橋あたり 赤いランプが 波に散る くわえ煙草でタラップ踏めば

あばれ太鼓

坂本冬美

どうせ死ぬときゃ 裸じゃないか あれも夢なら これも夢 愚痴は

なみだ酒

長山洋子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

しあわせほしがる 女の胸を 路地のしぐれが また濡らす あなた

夕子のお店

増位山太志郎

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

拝啓一筆 夕子は門前仲町に この度小さな お店を出しました 別れてずいぶん

大阪すずめ

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

おしゃべり夜風に誘われながら 淀屋橋から北新地 好きやねん好きやねん あなたが 好きや

男じゃないか

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

俺もおまえも 灯がともりゃ 飲まずに いられぬ 浮世のつらさ

未練なんだぜ

大川栄策

ひたひたと降る雨の 雨のごとくに 狂おしくしのびよる 面影よ 未練なんだぜ

あきらめないで

木下あきら

あきらめないで いやよいやいや ふたりの恋を あきらめないで 指をきりりとかめば血がにじむ

雨に咲く花

たかだみゆき

死ぬも生きるも あなたのままと ついて来ました わきめもふらず 虹をみて