1. 歌詞検索UtaTen
  2. たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

503 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

紅い花

都はるみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雨の降る日は 寄りそう傘が あれば寒さも しのげます 苦労しょうちの

おまえ

天童よしみ

あなたひとりの 体じゃないと そばに寝る子を 指でさす 薄い陽ざしの

恋は女の命の華よ

森昌子

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

海鳴りないて 荒れる夜は 時計の針が むかしにもどる 恋は女の命の華よ

ひとり酒

羽山みずき

あなたと肩を並べて飲んだ お酒が恋しい 雨降る路地は おまえと呼ばれて 抱かれた夜の

愛のメモリー 2022 JAZZバージョン

松崎しげる

I believed our love would

あなたとわたしの夫婦舟

秋山涼子

身を切る北風 さざ波川を 寒さをこらえて 舟を漕ぐ あなたとわたしは

人生に乾杯

北島三郎

作詞: たかたかし

作曲: 原譲二

どしゃ降りの雨ん中 ずぶぬれに濡れながら 口惜しさに立ち呑みの冷酒に 憂さをはらして がむしやらにがんばった

君でよかった

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

明日は嫁いで 行く娘 寝顔が母サン 君にそっくりだ 仕事仕事で

まいどおおきに

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

お金はないけど でっかい夢ならあるさ やる気その気で ひとりでガンバってきた 人生は

春の雨

神野美伽

あなたの重荷に なるからと 路地を小走り 傘で泣く女 春の雨

迎えに来てよ

島津ゆたか

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

夜の止り木 お酒を飲んで あなたの名前を指でかく 迎えに来てよ あなたから

花くれないに

大月みやこ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなた、わたしと死ねますか 恋にこの世を 捨てられますか 逢えばひたすら ただ燃えて

酒がたり

三代沙也可

路地にこぼれる 赤い灯が おれをかなしく 呼びとめる 夜の寒さに

一度でいいから

市川由紀乃

おまえと呼ばれた うれしさに 熱い涙を かみしめる 一度でいいから

螢火情話

村上幸子

暗い海鳴り 窓の外 ため息一つ肩でする あれは螢火

恋雨

若山かずさ

胸にほくろがある女は 情けがふかいと 抱いたひと すがりたいのに すがれない

薔薇の鎖

西城秀樹

愛する二人は はなれていても さびしくはないさ 夜も朝も 薔薇の鎖が

舞曲・雪月花

小野由紀子

わかれの雪・なごりの雪・おんな雪 頬をぬらす 後朝の雪 抱かれたかず しあわせになれるものならば

人恋酒

美空ひばり

人に教わる こともなく いつかおぼえた 酒の味 生きてくつらさ

寄ってらっしゃい 飲んでらっしゃい

三代沙也可

ちょいとそこ行く お客さん しけた顔して どこ行くの ここは新宿

未練なんだぜ

大川栄策

ひたひたと降る雨の 雨のごとくに 狂おしくしのびよる 面影よ 未練なんだぜ

哀愁の木曽路

津吹みゆ

木曽の山峡 日暮れは駆け足 風が板戸を カタカタゆする 泣きに来ました

蛇の目小紋の女

永井みゆき

小雨が ふるふるふる 紫陽花いろの 雨が 格子に

花も嵐も

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

泣いちゃいけない 涙をおふき 泣けば見えない 俺の目が 花も嵐も

俺とおまえ

西方裕之

揺れるまなざし おまえの顔が めぐる季節に 消えもせず きっと逢えるさ

ふたりで一つの人生を

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

涙いっぱい かなしみに おまえは耐えて 咲いていた 夜風が冷たい

あぁ、ゆき子

小田純平

触れるそばから とけていく 雪のはかなさ ゆき子 遠くなるほど

北の慕情

瀬口侑希

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

北のさびれた 港宿 遠く漁火 ゆれてる お酒並べて

夜霧のふたり

山本譲二,川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

こんなやつれた 愛しいおまえ この手をしっかり 離さないでね 夜霧

元気をだして

小田純平

閉ざした心の 窓を開けたら 暗い涙は とき放せ 過去をふりむいても