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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

504 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

相合傘

千葉一夫

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

冷たい雨に濡れながら 垣根に咲いてる 紅い花 さざんか さざんかおまえのような

酒がたり

三代沙也可

路地にこぼれる 赤い灯が おれをかなしく 呼びとめる 夜の寒さに

雪港

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

なぐる風 ゆする風 怒涛さかまく 日本海 雪のつぶてが

離愁… 秋から冬へ

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

右に若狭の海を見て 宮津すぎれば 丹後半島 あなた忘れて生きるには 強いこころが

朝顔

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

ねぇ、あなた 無理して飲む酒は たとえ酔えても 心はだませない そばにわたしがいるじゃない

維新のおんな

松原のぶえ

明日もわからぬ 契りとしって ほどけば泣けます 紅の帯 戦はだれのためですか

古都逍遥

都はるみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

春爛漫の 嵐山 落花の雪に 踏み迷う 旅にしあれば

舞曲・雪月花

小野由紀子

わかれの雪・なごりの雪・おんな雪 頬をぬらす 後朝の雪 抱かれたかず しあわせになれるものならば

女のまごころ

北原由紀

おまえと呼ばれて 抱かれたうれしさは 死ぬまでわたしは 大事にするわ 逢えてよかった

寄ってらっしゃい 飲んでらっしゃい

三代沙也可

ちょいとそこ行く お客さん しけた顔して どこ行くの ここは新宿

恋化粧

青木美保

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

編曲: 竜崎孝路

あなたにわかりはしないでしょう 待つだけの女のさびしさは それでもうれしい 抱かれれば 濡れてとけます

恋の糸ぐるま

井上由美子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

恋はなにいろ 春の色 男と女の 夢の色 あなたとわたしで

浪花恋しぐれ

水谷千重子&Chage

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

芸のためなら 女房も泣かす それがどうした 文句があるか 雨の横丁

女のしぐれ

北川裕二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雨が降るから 泣けるのか 恋の重さに 泣けるのか 逢えば死ぬほど愛されて

女心のブルース

吉村明紘

暮れてさみしい 港町 行けばせつなく 明かりが灯る 北の港で見たという

ネオン街ブルース

山崎ていじ

赤いネオンの 咲く街は 恋が生まれて 散ってゆく 逢えばわかれが

北風の詩

工藤あやの

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

北風が吹く夜は 遠いふるさと 思い出す 泣きながら家を出た あの冬の日のこと

夫婦鶴

菊地まどか

人が住む世の 波風あらし 今日も激しく ふたりを叩く 離さないでね

冬のかげろう

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

細めにあけた 障子の窓から 月の光が 忍び込む 裸の肩に

恋の酒

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あんなにいい女 ふたりといない なんで消せよう恋の 恋の火を 未練ごころを

花の咲く日まで

市川由紀乃

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

この世に吹いている 無情の風が 涙でどこまでも おしながす ふたり浮草

夜汽車の女

多岐川舞子

逢えば心が 迷うだけ 別れは手紙で つたえます 走る夜汽車は

想い出ワルツ

松方弘樹

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

水がなければ 咲けぬ花 わたしのようねと 笑ってた 夜店で買った

おんな川

西方裕之

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

情どれほど 通わせたって つらい別れを つれてくる 逢えば短かい

冬の嵐

北川大介

作詞: たかたかし

作曲: 原譲二

夢を追いかけ 夢につまずき ガラスの都会は 星も見えない 淋しさ注ぎたし

恋の大和路~梅川・忠兵衛「冥途の飛脚」~

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

生きて あなたと 添えるなら 流す涙も どれほど嬉しかろ

青春に賭けよう

西城秀樹

涙をふいて僕と歩いて行こうよ この道はもどれない 青春という季節 恋になやみもするだろう 誰かと争うことも時にはあるだろう

花巻雨情

角川博

清き流れの台川に 染めて散りゆく 深山の紅葉 添えぬ運命と 知りながら

ひとり酒

羽山みずき

あなたと肩を並べて飲んだ お酒が恋しい 雨降る路地は おまえと呼ばれて 抱かれた夜の

愛のメモリー

パク・ジュニョン

愛の甘いなごりに あなたはまどろむ 天使のようなその微笑みに 時は立ち止まる 窓に朝の光が