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荒井由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

227 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ひこうき雲

ハンバート ハンバート

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

白い坂道が空まで続いていた ゆらゆらかげろうが あの子を包む 誰も気づかず ただひとり

やさしさに包まれたなら

オトナモード

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

小さい頃は神さまがいて 不思議に夢をかなえてくれた やさしい気持で目覚めた朝は おとなになっても 奇蹟はおこるよ

ベルベット・イースター

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

ベルベット・イースター 小雨の朝 光るしずく 窓にいっぱい ベルベット・イースター

さざ波

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

秋の光にきらめきながら 指のすきまを逃げてくさざ波 二人で行った演奏会が 始まる前の弦の響きのよう

月にてらされて

ハイ・ファイ・セット

帽子のつばのかげ ひかったなみだを 追いこすトラック野郎 気づいただろうか 枯れ木のてっぺんが指さす満月

「いちご白書」をもう一度

バンバン

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜けだして 二人で出かけた 悲しい場面では

海を見ていた午後

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうも ひとり来てしまった

卒業写真

松山千春

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

悲しいことがあると開く皮の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる 町でみかけたとき何も言えなかった 卒業写真の面影がそのままだったから

卒業写真

いきものがかり

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

悲しいことがあると開く皮の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる 町でみかけたとき 何も言えなかった

空と海の輝きに向けて

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

月のまなざしが まだ残る空に やさしい潮風が門出を告げる この人生の青い海原に おまえは

まちぶせ

宮本浩次

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見つめ合う 見覚えある二人 あの娘が急になぜか

きっと言える

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

南に向かう船のデッキで 波を見つめて もしも夕陽がきれいだったら 話しかけるわ

荒涼

ハイ・ファイ・セット

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

鉄道沿いの 海岸線に よせくる流氷 光のいかだ 風が泣いてる

翳りゆく部屋

エレファントカシマシ

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ

卒業写真

徳永英明

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

悲しいことがあると開く革の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる 街でみかけたとき 何も言えなかった

雨のステイション

ハイ・ファイ・セット

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

新しい誰かのために わたしなど 思い出さないで 声にさえもならなかった あのひと言を

「いちご白書」をもう一度

やなわらばー

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

いつか君といった 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では

やさしさに包まれたなら

カサリンチュ

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

小さい頃は神さまがいて 不思議に夢をかなえてくれた やさしい気持で目覚めた朝は おとなになっても 奇蹟はおこるよ

何もきかないで

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

何もきかないで どこから来たのか 何をしてきたか あなたはきかないで

卒業写真

豊崎愛生

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

悲しいことがあると開く皮の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる 町でみかけたとき 何も言えなかった

ひこうき雲

高橋洋子

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

白い坂道が 空まで続いていた ゆらゆらかげろうが あの子を包む 誰も気づかず

ルージュの伝言

たかび

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あのひとの ママに会うために 今、ひとり 列車に乗ったの たそがれせまる

あの日にかえりたい

坂本冬美

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき

COBALT HOUR

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

夜の都会を さあ飛び越えて 1960年へ バックミラーに吸い込まれてく ちりばめられた

グランド・キャニオン

ハイ・ファイ・セット

サンタフェ駅をあとに アリゾナ目ざして走れ 神が大地をけずった 百万年の昔へ

14番目の月

スピッツ

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あなたの気持が読みきれないもどかしさ だから ときめくの 愛の告白をしたら最後 そのとたん

晩夏(ひとりの季節)

平原綾香

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

ゆく夏に 名残る暑さは 夕焼けを吸って燃え立つ葉鶏頭 秋風の心細さは コスモス

曇り空

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

二階の窓を開け放したら 霧が部屋まで流れてきそう やさしい雨が降ってくるのを ずっとぼんやり待っていたのよ

そのまま

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

ひとりベットにすわって ぼんやりとどこかを見つめている 自分でもわからない 素晴らしいそして悲しい毎日が いろんな人に出会って

海を見ていた午後

ハイ・ファイ・セット

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って 今日もひとり来てしまった 山手のドルフィンは