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吉田拓郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

367 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

a day

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

こんなにつらい日があるんだネ 朝から意味も無く泣けてくる どうせ私の心なんてわからないでしょう どんなに考えてるか知らないんでしょう

朝陽がサン

吉田拓郎

朝日がサン おはようサン 社会の皆サマ おはようサン 君のおはようは元気ですか

トワイライト

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

僕は今 身体いっぱい 勇気を感じて 強がらず 生きて行けるだろう

心の破片

吉田拓郎

作詞: 松本隆

作曲: 吉田拓郎

鳶色の乱れた髪が ぼくを今 抱いてるんです 柔らかな空気のような 哀しみを切なさを

イメージの詩

浜田省吾

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

これこそはと信じれるものが この世にあるだろうか 信じるものがあったとしても 信じないそぶり 悲しい涙を流している人は

とんと御無沙汰

吉田拓郎

作詞: 阿木燿子

作曲: 吉田拓郎

慌ただしい時に追われ 孤独にさえ気付かない夜 人は嘘を自分につき 年のせいにしてみたりする

海を泳ぐ男

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

あんまり 夜が滲みるから 闇にまぎれて ハネてみる

裏窓

吉田拓郎

作詞: 石原信一

作曲: 吉田拓郎

夜明けに目覚めて 翔ぼうとすれば 裸の女が しがみつく おれの首筋に

この指とまれ

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

この指とまれ この指とまれ 君のまわりは変じゃないか 何か気づいた事ないか

7月26日未明

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

たとえそれが叶わない夢でも 自分を殺してまで生き続けるよりは 道ばたの小石になろうとも 今動かないよりはまだましなのさ

Y

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

何て事の無い 出逢いって言うんだろう ただ 笑ってる君が居て いつものように

サマーピープル

吉田拓郎

サマーピープル太陽の光は 誰にでも輝いているぜ サマーピープル孤独に吠え 裏切りに吠え

まるで孤児のように

吉田拓郎

出会う事にも慣れて 話す事にも慣れて 行くあてもなく 街角にたたずむ ふたりしてふたりの

いつも見ていたヒロシマ

吉田拓郎

八月の光が オレを照らし コンクリート・ジャングル 焼けつく暑さが オレの心を

帰らざる日々

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

あの日の夢が浮かんでくるよなつかしくとも ふり返ると そこは風 まちがいだらけの自分と知っても雨にうたれて 歩くだけさ

愛の絆を

吉田拓郎

静かな夜のけはいが ベッドのそばに訪れてる ぬれた髪をとかしたら ぼくのそばにおいで

熱き想いをこめて

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

窓から見える景色はいつもと変りなく 行きかう人や車が 何故か急ぎ足に見える 人それぞれの肩には 人生の重みが

街へ

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

どしゃぶりの雨の中 タクシーを降りて僕は一人 想い出の沢山しみこんだ 表参道を歩いている あれはそうもう何年も前

いつか夜の雨が

吉田拓郎

いつか夜の雨が 走りはじめたネ 過ぎ去るものたちよ そんなに急ぐな

カンパリソーダとフライドポテト

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

両手には 小さな愛と こぼれない程の 満たされた気持ち くずれかけた

明日に向って走れ

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

流れる雲を 追いかけながら 本当のことを 話してみたい いつか失った

雪

猫

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

雪でした あなたのあとを なんとなく ついて行きたかった

野良犬のブルース

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

暗い街角に いつもの時間に のら犬が集まる ちんぴらたちが 悪い奴らと

真夜中のレター

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

編曲: 武部聡志

なぜか悲しい夜だから 誰か話しかけて欲しい でっかい地球と でっかい夜が ドアの外に見える

君の空気に触れた瞬間

木村拓哉

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

編曲: 鳥山雄司

雨の朝 何となく 外を眺めていたよ 昨日までの僕の呼吸 こんな気分を知らなかった

流星

豊崎愛生

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

たとえば僕が まちがっていても 正直だった 悲しさがあるから……流れて行く 静けさにまさる

襟裳岬

高橋真梨子

北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由のわからないことで 悩んでいるうち

ふざけんなよ

名倉七海

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

信じる何かが見つかるまでは走ってみたいのさ 若さが時にはじれったいけれどくよくよしたくない 人それぞれが毎日を 精一杯に感じれば 街で踊り狂うのも

落陽

LoVendoЯ

しぼったばかりの夕陽の赤が 水平線からもれている 苫小牧発・仙台行きフェリー あのじいさんときたらわざわざ見送ってくれたよ おまけにテープを拾ってね

慕情

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

あなたはどうして そんなにあざやかに見えるのだろう あなたを遠くで 見つめているだけで涙が浮かぶ