1. 歌詞検索UtaTen
  2. 伊勢正三の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

伊勢正三の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

138 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

なごり雪

イルカ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの 雪が降ってる 東京で見る雪は

22才の別れ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あなたに さようならって 言えるのは 今日だけ 明日になって

雨の物語

イルカ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

化粧する君の その背中がとても 小さく見えて しかた ないから

3号線を左に折れ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

都会に住んでる人達は 時には海へ行きたくなる 車飛ばしながらふとそう思う 3号線を左に折れ

22才の別れ

かぐや姫

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あなたに「さようなら」って言えるのは 今日だけ 明日になってまたあなたの 暖い手に触れたらきっと 言えなくなってしまう

月が射す夜

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

窓から月が射す夜は 言葉では喋りたくない 君と居る 夏が行く

あの頃の僕は

伊勢正三

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あの頃の僕は若すぎて 君の気まぐれを許せなかった そんな君のやさしさは おとなびていました 机の上に編みかけの

海岸通

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あなたが船を選んだのは 私への思いやりだったのでしょうか 別れのテープは切れるものだとなぜ 気づかなかったのでしょうか 港に沈む夕陽がとてもきれいですね

君と歩いた青春

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

君がどうしても 帰ると言うのなら もう止めはしないけど 心残りさ少し 幸せにできなかったこと

置手紙

かぐや姫

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

君はまだたくさんの 紙袋を かかえたままで この手紙読んで いるだろう

おやすみマーヤ(アニメ『みつばちマーヤの冒険』のエンディングテーマ)

チータとみつばち合唱団

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

星がひとつ流れて またひとつ生まれたら すばらしい明日まで おやすみなさい 夢は知らない国の

涙憶

野口五郎

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

涙が心の雫なら こみ上げる時の通り道を また一つ君の胸に 作ってしまいそうな夜

あの頃のぼくは

イルカ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あの頃のぼくは若すぎて 君の気まぐれを許せなかった そんな君のやさしさは おとなびていました 机の上に編みかけの

なごり寿司~なごり雪~

嘉門タツオ

作曲: 伊勢正三

寿司を待つ君の横で僕は 値段を気にしてる 季節はずれのブリが光ってる 東京で食う寿司は銀座が最高ねと 刺身盛り食べて君がつぶやく

星空

作詞: 喜多條忠

作曲: 伊勢正三

星がきれいね とっても 近くに見えるわ 赤い星 青い星

あす陽炎

水谷豊

作詞: 阿木燿子

作曲: 伊勢正三

季節を例えば感じる時は 薄着になった女性の胸さ あなたを突然おもいだすのは すれ違いざま 誰かの香水

22才の別れ

村下孝蔵

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あなたにさよならって言えるのは今日だけ あしたになって またあなたの温かい手に 触れたら きっと

海岸通

イルカ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あなたが船を 選んだのは 私への思いやり だったのでしょうか 別れのテープは

ささやかなこの人生

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

花びらが 散ったあとの 桜がとても 冷たくされるように 誰にも

22才の別れ

吉幾三

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あなたに"さよなら"って言えるのは 今日だけ 明日になって またあなたの温かい手に ふれたらきっと

なごり雪

中森明菜

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

みつばちマーヤの冒険(みつばちマーヤの冒険 OP)

チータとみつばち合唱団

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

雨あがりの虹はとてもきれいですね マーヤ 果てしなく広がる青い空のむこう どこかに咲くという 夢の花を

傘の雫

イルカ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

時には雨の街角 待ち合わせたね 君はすまなさ そうにそっと 雨に濡れた傘をたたんだ

お前だけが

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

たとえこの世界で一番きれいな人が ぼくを好きだと言っても たとえこの宇宙で一番きれいな星を ぼくにくれると言っても ぼくは何もいらない

北国列車

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

ぼくが君を追いかけてる 夢から目覚めたときは 汽車は夜を走りつづけ 朝の駅へついたところ

夕凪

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

ふと言葉がとぎれたとき こがね虫が飛び込む 夏 夕暮れ 風が止まる瞬の間に

あの唄はもう唄わないのですか

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

今朝 新聞の片隅に ポツンと小さく 出ていました あなたの

なごり雪

吉幾三

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

通り雨

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

通り過ぎた雨に 細い肩を濡らして あの娘は一人ぼっちになろうとしている 淋しいのなら忘れよう 人の心なんて

流れる

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

夕日の消え色 美しく終わって 時の流れを ぼくに教える