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五木ひろしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

86 曲中 61-86 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

そして・・・花送り

五木ひろし

陽だまりの 築地塀 爪先立ちの 下駄の音 独り占めした

ひろしま雨情

五木ひろし

作詞: 小石幸

作曲: 五木ひろし

編曲: 佐藤和豊

雨のドームに背を向けて 川の流れを見つめていた 市電の硝子におまえが映る 濡れた黒髪いとおしい あゝすぐにもおまえを外套で

時は流れて…

五木ひろし

ふり返ればなつかしい あの頃あの時抱いてた 夢と希望に燃えながら 悔しい事や辛い事

バックミラー

五木ひろし

もう終わりなんだね ほどけた指先 なにも言わずに 涙もさらってゆくのか そっと街の明かりが

夕陽燦燦

五木ひろし

緑の春は うらうらと 蝉鳴く夏は せわしなく 秋風吹く日

誰よりも愛した人

五木ひろし,オルリコ

昨日見た 夢のようね あなたがまた そばにいる

トワイライト ブルー

五木ひろし

折れた薔薇を挿しても さみしさは変わらないのに 続きのない夢でも また二人飾りたがる

おんなの街角

五木ひろし

泣いて 泣いて 泣いて 泣いて 泣いて涙もかれはてた

だけどYOKOHAMA

五木ひろし

古いブルースも バンド・ホテルの灯も いまは消えて ちょっとさびしい YOKOHAMA

由良川慕情

五木ひろし

雪の日に 紙漉く女の 背中で泣く 児の重さ こんな好い児を

悠久の男

五木ひろし

作詞: JIJI

作曲: 五木ひろし

海に散りばめし 星達を 君は知ってるかい 危険なまでの美しさ たとえ無謀と

紅の花

青木美保

春を知らない 椿の花は 雪の簾に いのちを染める あなたわたしが

逢いたいなぁ

市川由紀乃

どんなに 心 ふるえても あなたがいるから 歌えます

ふたりのラブソング

都はるみ&五木ひろし

作詞: 吉岡治

作曲: 五木ひろし

(女)憶えていますか この歌を (女)あの日もふたり 踊ったわ (男)涙をいっぱい

月物語 (アルバムバージョン)

五木ひろし

眉月の舟に揺られ 流れ着く夢の果て 一度の逢瀬 許したら 二度が三度に続くもの

花は生き方を迷わない

五木ひろし

どんな花でも 芽を出して 緑を広げ 花を咲かせてる 誰が見ていようと

北の物語り

松原健之

旅の人なら めぐり逢っても 明日は落葉の 坂の街 運河を染めてる

哀しい癖

五木ひろし

別れに女は泣くものと きめてるあなたに 悪いけど 笑顔で さよなら言いましょう

鯉名の銀平

五木ひろし

雪の伊豆路を 下田へ三里 なにを急ぎの 三度笠 脇差で斬れない

流れ星

五木ひろし

悲しいことに 出逢ったら ここへおいでよ 隣においで 夢をどこかへ

出発の朝

五木ひろし

例えて言えば 雪一夜 凍えて絡む 未練髪 背中の泣き顔

冬子

五木ひろし

作詞: 秋元康

作曲: 五木ひろし

この街に帰って来たと 風の噂で聞いた 故郷で開いた店は 上手く行かなかったのか? 電話さえも掛けて来ない

流れのままに

五木ひろし

作詞: 安麻呂

作曲: 五木ひろし

名もなき儚ない 花でさえ 無情の雨に 耐えている 誰れもが

最愛のひと

市川由紀乃

も一度逢えるならば 離しはしないと 幾度思っただろう 悔み続けてた 一番好きな人は

思い出の川

五木ひろし

古き川のほとり 思い出は きりなく流れ とりもどす すべもなし

ふたりのラブソング

増位山太志郎,川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 五木ひろし

憶えていますか この歌を あの日もふたり 踊ったわ 涙をいっぱい