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幸耕平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

269 曲中 241-269 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

終着駅の女

若山かずさ

遠い昔は 連絡船が 凍る 海峡 渡ってた

愛・たそがれ

島津亜矢

悲しみが この都会を濡らしても 時はあしたの 用意を始めてる 生きてきた

遠い篝火

辰巳ゆうと

作詞: 売野雅勇

作曲: 幸耕平

編曲: 坂本昌之

夕映えの引き潮に 騒ぐ海鳥たち あの日ここで もう待てないと 静かにつぶやいた

夢で逢いましょう

辰巳ゆうと

作詞: 売野雅勇

作曲: 幸耕平

編曲: 坂本昌之

星屑散りばめて この日のフィナーレ 素敵な夢を あなたに見せて 幸せな明日へ

夕化粧

市川由紀乃

作詞: 松井五郎

作曲: 幸耕平

編曲: 佐藤和豊

眉は三日月 真似て描く 紅には あなたの 好きな色

蛍橋

梅谷心愛

作詞: 売野雅勇

作曲: 幸耕平

編曲: 佐藤和豊

宝石みたいに 夕霧きらめく 岸辺を揺らした 風にあなたの声がする 初めて好きだよと

パリの夕暮れ

朝比奈あきこ

あなたが残して いくものは コーヒーカップと ワインのグラス そして思い出

ハルジオンの花言葉

竹島宏

作詞: 松井五郎

作曲: 幸耕平

編曲: 坂本昌之

最後の雨音 いまでも聴こえてる 凍えた背中が 消えた街角 誰かと幸せに

恋のラビリンス

後上翔太,岩永洋昭(純烈)

作詞: 松井五郎

作曲: 幸耕平

編曲: 萩田光雄

それはKissまで あと1mmの 甘くせつない夢が 覚めた朝

汐風ららばい

岩永洋昭

作詞: 松井五郎

作曲: 幸耕平

編曲: 坂本昌之

ホームで渡された 手紙の滲む文字 返事も書かず随分と 時が経ちました

ラストノート

藤井香愛

作詞: 及川眠子

作曲: 幸耕平

編曲: 坂本昌之

ほのかにまだ部屋に残る あなたのコロンの香り 優しく包まれて 昨夜の記憶をたぐる

涙の真珠

朝比奈あきこ

今夜は少し 酔ったわ 思い出グラスに揺れてる 海辺のホテルで 別れた二人は

白秋

田川寿美

誰かが会わせて くれました 雨が冷たい 秋でした 寒い心を

ふたりの花

田川寿美

あなたの背中に 花が散る 桜の花は 私です 甘い香りの

一夜桃色

藤井香愛

作詞: 及川眠子

作曲: 幸耕平

編曲: 坂本昌之

あなたの指がなぞる 夜を縫うように 私は瞳閉じて 運命を受け入れる

名残りの恋

藤井香愛

作詞: 及川眠子

作曲: 幸耕平

編曲: 坂本昌之

電車を乗り継いで 一人でなぜか来てみたの 肩を寄せあうように あなたと暮らした街に

君の明かり

竹島宏

作詞: 及川眠子

作曲: 幸耕平

悲しい出来事があふれるこの時代 さりげない言葉にさえ いつも人は傷つき 何かにすがるように僕らは生きていて 夢を見る力や愛をためされてる

シャボン玉

藤井香愛

作詞: 岡田冨美子

作曲: 幸耕平

泣けば淋しい 強がればつらい 別れても離れても鎖が解けない きれいな嘘がキラキラと 知らん顔して街を流れる

めばり川

市川由紀乃

作詞: 吉田旺

作曲: 幸耕平

恋が終って 夜が更けりゃ とまり木迷子の 眸が濡れる からかわないでよ

加賀慕情

朝比奈あきこ

暗がり坂で 逢いました 遠い昔の 恋でした 今も変わらず

あなたがそばに

市川由紀乃

作詞: 石原信ー

作曲: 幸耕平

静かな夜が来る 終りのベルが鳴る あなたがいた席も 明かりが消えてゆく 目を閉じつぶやくの

おんな傘

市川たかし

作詞: 千倉安稀

作曲: 幸耕平

相合い傘で 肩寄せあって 人目を忍ぶ 雨の夜 遅い春でも

花冷えのとき

田川寿美

作詞: 石原信一

作曲: 幸耕平

幸せな 素振りをしても 淋しさが どこかにあるの あなた

流氷波止場

市川由紀乃

作詞: 喜多條忠

作曲: 幸耕平

あなたどうして わたしを捨てた 北の果てです オホーツク やせた三日月

君に似た女

三田明

作詞: 田久保真見

作曲: 幸耕平

君によく似た女がいた 思わず胸がはずんだ ひとときの恋をした あの頃の僕のように

ゆれて赤坂ナイトパブ

小林繁,よしえ

作詞: 高東静

作曲: 幸耕平

濡れたまつ毛が ちょっと気にかかる そんなセリフに なぜか弱いのよ 肩をならべた

ドラマティック・恋

大川栄策,KAORI

作詞: 建石一

作曲: 幸耕平

今夜は見せてあげたい 真実の私を 酔ったふりしてお前は 俺を困らせる あなたのくすり指から

夢さぐり 愛さぐり

中条きよし

作詞: 斉藤夕紀

作曲: 幸耕平

恋は破れて 傷つくものと 知っても くりかえす 愛のかたちを

花もよう

中条きよし

優しさしだいで女の人は 心も身体もどうでもなるの 淑女と悪女 二つの顔を 化粧に隠して