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吉田旺の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

197 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

喝采

八代亜紀

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

いつものように幕が開き 恋の歌うたうわたしに 届いた報らせは 黒いふちどりがありました あれは三年前

喝采

歌恋

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

いつものように 幕が開き 恋の歌 うたう私に 届いた報せは

放されて

門倉有希

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに 浮かれてるけど 私はあんたに

しぐれ川

山川豊

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

春にそむいて しぐれ川 ふたりこぎ出す 情け舟 抜いた指輪を

春の嵐

由紀さおり

作詞: 吉田旺

作曲: 川口真

雨が来そうよ 傘をもってね 港に着いたら 捨ててください 船の別れは

泣くなオカメちゃん

歌恋

作詞: 吉田旺

作曲: 市川昭介

泣くな負けるなオカメちゃん ア…オカメちゃん 鏡を見るのもイヤなんて およしよ

喝采

沢田知可子

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

いつものように幕が開き 恋の歌 うたうわたしに 届いた報らせは 黒いふちどりがありました

をんな川

北野まち子

作詞: 吉田旺

作曲: 岡千秋

涕きすがる 母を振りきり 郷里を のがれ幾年 ただ一途

さびた鍵

平浩二

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

捨てたはずだわ あの部屋の鍵 古いコートから ころげ落ちたの 彼はその頃

女のゆきどけ

三沢あけみ

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

水割り一気に 呑みほして 出直さないかと 聞くあなた あなたあなたの

喝采

徳永英明

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

いつものように幕が開き 恋の歌うたう私に 届いた報せは黒いふちどりがありました あれは三年前止めるあなた駅に残し 動き始めた汽車にひとり飛びのった

恋挽歌

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 浜圭介

弥生 夜桜 紅させど ふたりの春は かくれんぼ

二年前の秋

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

とても恥ずかしいの 誰にも黙っててね あの人を忘れかね 私はまだひとりきり 今は楽しそうに

ちゆきの夢は夜ひらく

あさみちゆき

作詞: 吉田旺

作曲: 曽根幸明

雲よ流れて どこへ行く 人は流れて どこへ行く 片道切符の

昭和とまり木演歌酒

渥美二郎

作詞: 吉田旺

作曲: 遠藤実

おんなごころの 真中あたり 風がしんしん 凍み込む夜更け 別れてよかった

つがい舟

北野まち子

作詞: 吉田旺

作曲: 岡千秋

憂き世嵐に 吹きよせられた 似た者どうしの あなたとあたし この俺で

男節

三門忠司

作詞: 吉田旺

作曲: 岡千秋

表通りを はじかれ追われ 流転七坂 九十九坂 しょせん器用にゃ

風空港

内山田洋とクール・ファイブ

作詞: 吉田旺

作曲: 内山田洋

木枯らし吹きぬく空港を ひそかに 旅立つ人がいる とけためばり隠す メガネかけて

北しぐれ

西方裕之

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

八時丁度に 函館駅で… 小指からめた 片えくぼ 御免…ごめんな

放されて

ニック・ニューサー

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに 浮かれてるけど 私はあんたに

港灯

八代亜紀,杉本眞人

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

出逢いはヨコハマ ベイ・サイド・ホテル 夜明けのまぶしさ おぼえている 恋は

軽蔑

美川憲一

作詞: 吉田旺

作曲: 彩木雅夫

どこの誰なの 甘い夢だけを みせて私を なびかせたのは 紛れもないあなたよ

筑後川

尾形大作

作詞: 吉田旺

作曲: 弦哲也

まぶたとじれば 葦雀の 童歌も懐かし 筑後川 幼馴染みよ

歌は我が命

美空ひばり

作詞: 吉田旺

作曲: 井上かつお

どうしてうたうの そんなにしてまで ときどき私は 自分にたずねる 心のなかまで

花吹雪

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 都倉俊一

明日あなたは 卒業してひとり 遠くの町へ 帰ってしまう 駅うらの小さな店

放されて

多岐川舞子

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

編曲: 薗広昭

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに 浮かれてるけど 私はあんたに

喝采

バス江(斉藤貴美子)

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

いつものように幕が開き 恋の歌うたうわたしに 届いた報らせは 黒いふちどりがありました あれは三年前

東京砂漠

市川由紀乃

作詞: 吉田旺

作曲: 内山田洋

空が哭いてる 煤け汚されて ひとはやさしさを どこに棄ててきたの だけどわたしは

晩夏

市川由紀乃

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

夏の日の幻 指先で弾けば さらさらと砂の上に くずれ堕ちて 日暮れ

冬隣

五十川ゆき

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます つよくもないのに