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天野滋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

89 曲中 61-89 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

砂浜

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

砂浜に 腹ばいになって 今年の夏を 思い出そう さらさらと

八月の空へ翔べ

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 平賀和人

草原の白い柵に 少女の君が寄り掛かってた 新鮮な風を集めて 深く吸い込む思い出遠く 八月の空はどこまでも

リズムもよろしく

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

街吹く風 ほころぶ雲の下 散歩のつもり ブラブラリ 空をあおいで

おはじき

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

身の上話が空を切る 悲しいドラマの ひとコマに似て この時ばかりと 涙をさそう

なんて空だろう

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

この灰色の空は押しつぶそうとボクの頭の上 そんなに気持ちがいいんだろうかボクをいじめて なんて空だろうなんて空だろう ボクの心はくしゃくしゃになってしまいそう

木枯らしを抱きしめて

加藤いづみ

人混みの中にあなたを探した いつのまにかあなたを探した…木枯らしを抱きしめて 素直になれなかった あなたの前で少し無理してた

あの夏が続く空

河合奈保子

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

恋の終わりは ためらいがすべて 私のせいね 焼けた背中にハート震わせ そっとつぶやく

Carry On

クリスタルキング

夜が叫びを覚え 行くあてなくさまよう 耳の奥に残った おまえの息が動く

面影橋

YSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

君には君を愛する人がいつもそばにいるのに 僕の口づけをうけた訳がわからない 黄昏せまる面影橋に見送るつもりで来たが 帰したくなくなってさよならいえない

Radio days

YSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

遠くの電波探りあて 真夜中に聴いていた 空っぽだった青春の隙間を埋めてた 憧れていたあの人と 見つめあう瞬間に

The WIND'S SONG

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

ああ この体じゅう ああ この体じゅう ああ

虹のBrandNew Day(DRAGON QUEST(第2期) ED)

勝生真沙子

作詞: 天野滋

作曲: 松本俊明

空に掛かる虹が消える前に みんなに伝えたい シャツの胸に少し風を入れて ときめき伝えたい まぼろしじゃない

お休みの風景

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

明日はほんとに行こうと いっていたんじゃないか お休みなんだから 遠くに出られると かわいた土の道を

キャンドル ライト

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

君に招かれて 尋ねた あの夜想うよ 赤く 弾けてたライトが

君だけなんだ、8回思う

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

東京タワーを楽しんだ後 風を招き入れて 走り抜けてゆくビルの谷間で カーラジオと歌おう

新緑の頃、君に語りかける

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

君はここに居ても 心がいないから 雪が空から来て 色をなくしてゆく

夏の日差しがいっぱい

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

窓の向こうセミ達がうなる 短すぎる僕の一日が あー 君を愛しているのに

フェアリーテールを探して

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

午前三時の宇宙の風よ 手を広げて受け止めてみる 孤独だけ受け止めてみる 愛されているみたいなキスも

碧き空は永遠に

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 平賀和人

並んで腰掛けていた 静かなる老いた人よ 道を歩く人々の足元転がる 枯れ葉の囁きを聞き分けていた

FLY TO THE MOON

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

Fly to the moon Fly

あせ

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

全く人気のない道に しらけた太陽が照って ほこりっぽい石ころだらけ 風もない雨もない 何かいいこと捜して

歌は世につれ

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

街頭では学生たちが マイクをもって声を上げる 決まりきったように政治の季節 どこかの店先に流行りのメロディ

遠野物語

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

朝霧に包まれ 静かに眠る山々は 雪溶けを待ちわびて息をひそめる 美しい白馬が空を走り抜けるように 喜びも苦しみも通り過ぎゆく

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

たとえ夜がどんなに深くてもいいさ 二人でのめりこんでしまうのもいい ボクが君にいう夜の言葉は暗やみに向けて放ち 君がボクにいうおしろいだらけのはなしも 空気をはうだけ

五月雨

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

二つも年をごまかして 僕に抱かれ 行きずりの恋なんて言った君さ どうしてそんなに意地を張るの その理由は

はじまりは朝

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

歯ブラシは白く乾いて あの人が訪ねて来ない 子供を叱りつけるママになったような 不思議な気持ちであの人を愛したけど

春はもうすぐ

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

夏は暑かったなって思ってるまに たいくつな秋はもうとっくに過ぎて いつのまにかボクの部屋にも 冬がしのび足で入ってきそう 冬は外にでるのがおっくうで

思い出はドラマさ

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

思い出 それは あの日に君と別れてから始まった 思い出 それは

一片の幸せ

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

古い本をひっぱりだして ページをひらくと かびくさいにおいが ボクをつつむ それだけでいい気分になってしまう