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里村龍一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

162 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

中野坂上

井上由美子

作詞: 里村龍一

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

あなたと旅に 行くはずでした あなたの妻に なるはずでした 橋のたもとの

酒泊り

鳥羽一郎

他人の話か 明日の空か あてにゃならない 東京ぐらし 馬鹿だ馬鹿だな

春の華

水前寺清子

作詞: 里村龍一

作曲: 安藤実親

一つ消えても また一つ 夢は天から 降りてくる 今は悲しく

きずな酒

石原詢子

作詞: 里村龍一

作曲: 叶弦大

夢のようです あなたと二人 さしで飲むのは 久しぶり 愚痴を畳に

放浪歌

香西かおり

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

螢おまえは しあわせか 生きて七日の 一生で 私もおなじよ

ほたるのふる里

石原詢子

作詞: 里村龍一

作曲: 叶弦大

白い花びら 木曽揖斐川に 咲けばふる里 池田は春よ 淋しいねえって

おんなの春

石原詢子

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

他人には見えない あなたの心 惚れた私は よく見える 明日も分らぬ

いかないで(カジマオ)

渥美二郎

作詞: 里村龍一

作曲: 南国人

みんなあげます ついて行けるなら つらい二人の 運命知りつつ 幸せ夢みていたの

赤い鴎

美川憲一

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

嘘じゃない 愛してた 信じて 背かれる 女を悪いと

冬鴎

吉幾三

作詞: 里村龍一

作曲: 吉幾三

旅の寒さを 背中にしょって 船の時刻を 聞く女 潮風にさびれた

中村美律子

作詞: 里村龍一

作曲: 富田梓仁

男いのちの 仕事に生きる 道に上下は ないはずだ 人に見えない

海峡みなと駅

田川寿美

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

海峡のみなと駅 乗りつぐ船も無く 吹雪の桟橋で 旅路の朝を待つ あなじ夢みて

出逢い川

渥美二郎,内海美幸

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

他人どうしで 昨日まで 違う世界で 生きていた そんな二人をこの街で

風群

上杉香緒里

作詞: 里村龍一

作曲: 桜田誠一

空は晴れても 津軽の里は 龍が飛ぶよに 風が舞う 荒れる地吹雪

愛にまみれたい

尾鷲義仁 (義人)

作詞: 里村龍一

作曲: 朴是春

おもいで酒は 涙の誘い水 酔えば会いたさ あ~ つのります

夢ほたる

坂本冬美

作詞: 里村龍一

作曲: 猪俣公章

青春のいのちを無駄にして 俺に埋れて 生きるやつ 路地裏二階の間借りの部屋で 遅い帰りの

みれん酒

羽山みずき

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

編曲: 渡辺博史

お酒にすがる 悲しさを きっとあなたは 知らないでしょう 夢の数だけ

夢かんざし

野中さおり

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

桜吹雪が 十和田の湖に 舞えばみちのく 故郷は春だ 帰ろうかなあって

夢落葉

岡千秋

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

酒は男の 夢しずく 飲めば体に 沁みわたる 東京下町

男川

福田こうへい

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

流れる川は 生きている 何も語らず 堂々と 裸一貫

女のゆりかご

瀬口侑希

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

花は咲いても 淋しいものは 人の別れと 春の雨 あなた夕食

虹色の雨

三丘翔太

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

悪い人だと 判っていても 愛してしまえば 女は弱い ひとり酒場は

望郷じょんから

最上川司

作詞: 里村龍一

作曲: 浜圭介

津軽は雪ん子 舞い飛ぶ頃よ みんなは達者か 変わりはないか ふる里恋しや

新宿時次郎

田中アキラ

作詞: 里村龍一

作曲: 森山慎也

別れも告げずに 離れてゆくが 恨んでくれるな 可愛い奴よ こんな男が

飾り花

上杉香緒里

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

夢のひとつが 邪魔をして 渡りきれない みれん川 抱いて下さい

恋しずく

角川博

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

ひとつ空けてる 止まり木は 惚れたあなたを 待っている 雨の居酒屋

おけさ恋唄

長山洋子

作詞: 里村龍一

作曲: 櫻田誠一

あしたの天気と 人生は 夜が明けなきゃ わからない ハアー

北海一番船

水田竜子

作詞: 里村龍一

作曲: 美樹克彦

北のオオー 北の 港は雪 雪 雪が降る

早稲田通り

香西かおり

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

この町に 忘れられない人がいる 訪ね来るたび 帰らぬ日々が 今もこの胸

風に咲け

桜井くみ子

渡り鳥さえ 千里の空で 生きていりゃこそ また逢える 負けないよって