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松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

415 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

命の花

松任谷由実

燃える太陽さえ 燃やすほど 狂おしいこの想いを 抱いて 泣いている

Sign of The Time

松任谷由実

赤いブレーキランプ 横顔照らしたとき 私たち心が ちがってるのがわかった

Lonesome Cowboy

松任谷由実

Lonesome Cowboy 膝抱えてる 夜の片隅で 泥にまみれた希望とブーツ

Good-bye friend

松任谷由実

淋しくて 淋しくて 君のこと想うよ 離れても 胸の奥の

この愛にふりむいて

松任谷由実

それでも Come back to me

11月のエイプリルフール

松任谷由実

歩道橋の下をランプの河が流れてた 信号で止まると みんな赤くなった もう会うのはやめにしようと彼が言ったとき 笑ってうなずいた

ミラクル

松任谷由実

たぶんずっと眠ってた 魂 が 急に熱いくちづけに目を覚ます

SO HIGH

松任谷由実

瞬きしているうちに キスされた帰り道 ハートに羽根がはえて 空中に浮かんだの 届くかな

ミッドサマー・イブ

涼風真世

ミッドサマー・イブに 出会った人は いつか必ず 結ばれると言う 真夏の夜に見た

Glory Birdland

松任谷由実

むかし昔 目も眩む金色の鳥が 深い深いバンブーの森にいたと云う 夜明けの晩しか咲かない百合の

ひとちがい

西村知美

この広い街で呼びとめる あなたは誰 幼ななじみ くたびれた目をしてたでしょう あまり急ではずかしい

トランキライザー

松任谷由実

叫びそうよ 私 報われぬ恋の悪魔に追われて 果てしない洞窟 枕をかかえて走るの

届かないセレナーデ

松任谷由実

クラクションか サキソフォンか 私を呼ぶのは 泣き出しそうな笑顔を投げかける 私がゆれていたウィンドー

ふってあげる

松任谷由実

今夜 私 死んでしまおうかな おどかしたって もう帰らぬ心

吹雪の中を

松任谷由実

Mon cheri! 前が見えないの 狂ったように向かって来る 粉雪で

Typhoon

小林麻美

風の音で 目覚めた夜明けは薄明かり あなたの肩にかけるシーツ そっと腕をのばしてラジオをつけましょうか もうそこまで来た

霧雨で見えない

ハイ・ファイ・セット

なつかしさに ぼんやりバスを降りた 橋の上 霧雨の水銀燈

NIGHT WALKER

松任谷由実

あなたの友達に 街で会えば 私はどんな顔 すれば いいでしょう

恋人がサンタクロース

松田聖子

昔 となりのおしゃれなおねえさんは クリスマスの日 私に云った 今夜

最後の春休み

ハイ・ファイ・セット

春休みのロッカー室に 忘れたものをとりに行った ひっそりとした長い廊下を 歩いていたら泣きたくなった

守ってあげたい

原田知世

初めて言葉を 交した日の その瞳を 忘れないで いいかげんだった

What to do ? waa woo

松任谷由実

新しい自転車で 海辺 とばしているの 最後のメッセージ 返信をまだ迷っているの

冬の終り

ユカリサ

帰り支度の教室で ふいに手紙を渡された いつから 口もきかない私達 もう長いあいだ

リフレインが叫んでる

UNIONE

どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた 最後の春に見た夕陽は

最後の春休み(松任谷由実カバー)

chay

春休みのロッカー室に 忘れたものをとりに行った ひっそりとした長い廊下を 歩いていたら泣きたくなった

ふふふ

NOKKO

作詞: Nokko

作曲: 松任谷由実

黄昏が葡萄色に暮れてく よく頑張ったね白いシャツ お日様が染み込んだ 想い出 片付けてる

Sillage~シアージュ

松任谷由実

夏の 微笑み なぜ すぐにまた

AVALON(日本中央競馬会 a beautiful race イメージソング)

松任谷由実

明けやらぬ空に 息は白く 魂はすでに駆けている 世界が目醒める前の夢の中 青い翼

真夏の夜の夢

DEEN

骨まで溶けるような テキーラみたいなキスをして 夜空もむせかえる 激しいダンスを踊りましょう

気づかず過ぎた初恋(映画『リトルプリンス星の王子さまと私』の日本語吹替版主題歌)

松任谷由実

いつのまにか それは私の胸に そっと舞い降りて ある日 小さな芽をだしていた