1. 歌詞検索UtaTen
  2. 松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

415 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

XYZING XYZING

松任谷由実

Woo XYZING 疼いて眠れない夜を あなたの他には 癒せはしないから

只今最前線突破中

松任谷由実

にわかにかき曇った 空から降って来る まるでナパームみたいな あなたの攻撃

ミラクル

松任谷由実

たぶんずっと眠ってた 魂 が 急に熱いくちづけに目を覚ます

無限の中の一度

松任谷由実

どんなに短くても きみと愛し合い どんなに傷ついても 決して悔やまない

時はかげろう

カルロス・トシキ&オメガトライブ

日没の合図と ともに 砂漠におこる風よ 誰のもとに

遠雷

松任谷由実

黙ったまま流れる午後 窓つたう雫 冷めたカップ ペイズリーの煙草のけむり

A(エース)はここにある

松任谷由実

おりるかあがるか さあふたつにひとつ あなたの待ってた A(エース)はここにある

LOVE WARS

松任谷由実

今夜 とび出すのよ 光るテレビジョンの窓を開けて 暗い部屋から 早く

Nobody Else

松任谷由実

通り雨 全てがあなたに見えてしまう街は どこまで続くと バッグを抱きしめて

ふってあげる

松任谷由実

今夜 私 死んでしまおうかな おどかしたって もう帰らぬ心

水晶の朝

小林麻美

あなたのものになれても 私のものにならない恋を 包んであげる 夢見る頃はすべてが

幻の魚たち

小林麻美

BONNE NUIT 月の光 蝶々みたい プールの波

ダンデライオン ~遅咲きのたんぽぽ

松任谷由実

夕焼けに小さくなる くせのある歩き方 ずっと手をふり 続けていたいひと

DESTINY

ハイ・ファイ・セット

ホコリだらけの車に指で書いた True love, my true

緑の町に舞い降りて

ハイ・ファイ・セット

輝く五月の草原を さざ波はるかに渡ってゆく 飛行機の影と雲の影 山すそかけおりる 着陸ま近のイヤホーンが

最後の春休み

ハイ・ファイ・セット

春休みのロッカー室に 忘れたものをとりに行った ひっそりとした長い廊下を 歩いていたら泣きたくなった

甘い予感

アン・ルイス

Wow Wow Wow あなたの 耳のむこう

Good! Morning

松任谷由実

Song bird かごの中 きみは歌を忘れてる Wake

離れる日が来るなんて

松任谷由実

離れる日が来るなんて 考えもしなかった どこまでも続く道を 走っている気がした

雪の道しるべ

松任谷由実

磁石が止まった瞬間 あなたがいるのがわかった 時の足音が 吸い込まれてった 雪晴れの光の中へ

最後の春休み(松任谷由実カバー)

chay

春休みのロッカー室に 忘れたものをとりに行った ひっそりとした長い廊下を 歩いていたら泣きたくなった

A HAPPY NEW YEAR

槇原敬之

A Happy New Year! 大好きなあなたの部屋まで

星になったふたり

松任谷由実

私はさみしかっただけ あなたは遊びたかっただけ 二度と会わなくなったって よかった

守ってあげたい(ソーシャルゲーム『アイドルマスターシンデレラガールズ』)

五十嵐響子(種崎敦美)

You don't have to worry,

Melancholia

鈴木雅之

ゆかないで 愛だけ残して 物語りを最初に戻して 目を刺すような朝焼けのスリットで

最後の春休み

千菅春香

忘れたものをとりに行った ひっそりとした長い廊下を 歩いていたら泣きたくなった 目立たなかった私となんて

Night Flight

CHAR

愛してたってつぶやいて 横顔だけでわらった もう 遅いって云うんだね うち捨てられたゲームが

今だから

松任谷由実,財津和夫,小田和正

今だから わかる あの夏の海の眩しさ せつないくらい 灼きついたのは

時をかける少女

園原杏里(花澤香菜)

あなた 私のもとから 突然消えたりしないでね 二度とは会えない場所へ ひとりで行かないと誓って

シンデレラ・エクスプレス

今井美樹

ガラスに浮かんだ街の灯に 溶けてついてゆきたい ため息ついてドアが閉まる 何も云わなくていい 力をください