1. 歌詞検索UtaTen
  2. 松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

422 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Oh Juliet

松任谷由実

Romeo それはカーテン踊らす風 夜の通りから吹く口笛 バスローブで誘い出されるバルコニー

只今最前線突破中

松任谷由実

にわかにかき曇った 空から降って来る まるでナパームみたいな あなたの攻撃

甘い予感

モダンチョキチョキズ

Wow Wow Wow あなたの耳のむこう 夕陽がきれいね

9月の蝉しぐれ

松任谷由実

ありがとうと云える日 来ることなんてないと思っていた どうして どこから この電話をくれたの

千一夜物語

松任谷由実

熱いキッスで夢中にさせる パーティーのクロークで ほんの暫く会わないうちに 私は変わったの

情熱に届かない ~Don't Let Me Go~

松任谷由実

快速電車を見送った 川近い駅の夕焼けに きみがいた夏の匂いが 吹いて来る 細めた瞼くすぐるように

LOVE WARS

松任谷由実

今夜 とび出すのよ 光るテレビジョンの窓を開けて 暗い部屋から 早く

Up townは灯ともし頃

松任谷由実

ふり返れば Up town の 灯りがふえてゆく

トランキライザー

松任谷由実

叫びそうよ 私 報われぬ恋の悪魔に追われて 果てしない洞窟 枕をかかえて走るの

恋はNo-return

松任谷由実

思いきりひっぱたいたのは 柄になくこわかったからよ Love Affair でいいなら

幸せはあなたへの復讐

松任谷由実

昔のように気やすくされても 私にはもう恋人がいるの I'm so sorry

ダイヤモンドダストが消えぬまに

松任谷由実

はじめまして 碧いラグーン 紅珊瑚のトナカイたち 貿易風に運ばれて来た 二人だけ真夏のクリスマス

幻の魚たち

小林麻美

BONNE NUIT 月の光 蝶々みたい プールの波

恋人がサンタクロース

松田聖子

昔 となりのおしゃれなおねえさんは クリスマスの日 私に云った 今夜

カンナ8号線

松任谷由実

チェックのシャツが風にふくらむ うしろ姿を 波をバックに焼きつけたかった まぶたの奥に それははかない

DESTINY

松任谷由実

ホコリだらけの車に 指で書いた True love, my

ひとちがい

松任谷由実

この広い街で呼びとめる あなたは誰 幼ななじみ くたびれた目をしてたでしょう あまり急ではずかしい

真珠のピアス

JUJU

Broken heart 最後の夜明け 彼のベッドの下に片方捨てた Ah…真珠のピアス

街角のペシミスト

JUJU

8時のロッカー 袋をかかえ 彼女はみんなとスタジオで別れる 少し濃いめにメイクを直し なぜか足がむくあのディスコ

DESTINY

JUJU

ホコリだらけの車に指で書いた True love, my true

春よ、来い

加藤和樹

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

1920

松任谷由実

アネモネ色の溜息 落とし 宵の靄が歩きだす 振り子時計は時を歪ませて カードを配ってゆく

離れる日が来るなんて

松任谷由実

離れる日が来るなんて 考えもしなかった どこまでも続く道を 走っている気がした

散りてなお

松任谷由実

さらさらと枯れさわぐ 川原ゆく光と影 今はなき故郷と 同じ匂いの風わたる

リフレインが叫んでる

木山裕策

どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた 最後の春に見た夕陽は

深海の街

松任谷由実

夜の海を泳ぐ 君は何処へと辿り着くの 月は青く揺れる 無限の鏡の彼方の夜明けを信じて

夕闇をひとり(松任谷由実カバー)

CHEMISTRY

あのひとのうわさが聞ける街なら 私は流れていくわ 冷えそうな心と なぐさめのカセットと 淡い口紅ひとつもって

真夏の夜の夢

天童よしみ

骨まで溶けるような テキーラみたいなキスをして 夜空もむせかえる 激しいダンスを踊りましょう

宇宙図書館

松任谷由実

棚の隅に眠っていた 遠い日々の贈り物 今 私が開くように あなたがのこしたメッセージ

雨音はショパンの調べ

柴咲コウ

耳をふさぐ 指をくぐり 心 痺らす 甘い調べ