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岸本健介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

138 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男のみれん

千葉一夫

港しぐれが 降る夜は 遠いお前の横顔 泣き顔思い出す 涙ぐらしを

望郷すずめ

大木綾子

作詞: 山田孝雄

作曲: 岸本健介

編曲: 萩仁美

弱虫のすずめのように どこでも啼けたら啼けたらいいね 帰ろうかひとり来てみたが 上野発青森行きは 涙の小荷物

天草ひとり

夏木綾子

想い出ばかり 訪ねる旅は 今日で終わりに 終わりにします 島を繋いだ

金沢しぐれ

夏木綾子

めぐり逢わせの この恋を めぐる季節が 引き離す 面影を映して

海鳴り情歌

夏木綾子

作詞: 田村和男

作曲: 岸本健介

やけに海鳴り 咆える夜は あんたが 恋しかね 沖で今ごろ

雨がたり

夏木綾子

しのび降るよな 夜雨がポツリ 軒を伝って こぼれます おんな心の

最北かもめ

夏木綾子

沖に向って 小石を投げりゃ 憎さ恋しさ 寄せくる波よ 遠い島影

最終北列車

夏木綾子,坂本ひろし

作詞: 岸本健介

作曲: 岸本健介

(女) あてもないまま あなたとふたり (女) 寒い夜汽車に

若狭の月

原田悠里

作詞: つじ伸一

作曲: 岸本健介

おもかげは 青い月 心にゆらゆら 浮かびます 若狭

晩愁海峡

夏木綾子

冬の身支度 急かせるように 晩秋のしぐれが 港桟橋駆け抜ける すがる胸さえ…

浪花の母

夏木綾子

女房子供を 泣かせるような そんな亭主は いらんとゆうて 辛い涙を

泣かせはしない

香田晋

体ひとつで 来てくれないか こんな俺でも よかったら 雪どけ水より

さだめ船

岩本公水

つま先立ちして 見送る船は 今は他人の 無情船 私あなたの

博多恋物語

夏木綾子,柳沼光

博多川端 祇園町 ネオン灯りが 揺れてます 恋しいあなたに

男の矜持

満冨啓城

男は一生 慌てず急かず 歩幅を決めて 歩きたい 越されてひとの

おしどり港

夏木綾子

作詞: 中葉正信

作曲: 岸本健介

一つの盃 おまえと交わす それがふたりの 絆です 明日へ漕ぎ出す

浪花の母 ~25周年バージョン~

夏木綾子

わずか一才乳飲み子を 抱いて夜汽車に飛び乗った あてもないまま浪花の地 声をかけられ情けに触れて ここで…も一度生きると決めた

由布院霧の宿

夏木綾子

作詞: 柳沼悦子

作曲: 岸本健介

朝霧深い 山あいに 湯の香漂う なみだ宿 恋のさだめを

だんじりの華

夏木綾子

秋の浜風 素肌に受けて 走るだんじり 汗が飛ぶ 男らしさが

綾子のよさこい演歌

夏木綾子

泣いて笑って 笑って泣いて 人の一生 一歩ずつ 山坂多い

斎太朗船

北見恭子

どんとしぶきが 噛みつく舳先 夢に浮かれりゃ ふり落とされる 捨てろ捨てろよ

雪花挽歌

夏木綾子

鞄ひとつで 降り立つ駅に ひとひらふたひら 雪の華 そっと差し出す

ゆうすげ

夏木綾子

宵に密かに 想いを寄せて 誰のためだけ 咲くのでしょうか 今宵ひと夜に

氷見の雪

原田悠里

作詞: つじ伸一

作曲: 岸本健介

能登から涙が 追いかけて 氷見の港で 雪になる 愛の名残りは

大阪夢情

夏木綾子

作詞: 岸本健介

作曲: 岸本健介

雨にけむった 道頓堀は 赤い灯青い灯 映す女の涙川 あほや…

おんな夢街道

夏木綾子

作詞: 田村和男

作曲: 岸本健介

上を見たなら きりがない 下を見たなら 夢がない こゝで負けたら

あなたの恋灯り

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 岸本健介

別れの言葉は 死ぬより辛い だからだまって さよならしたの 知らぬ他国で

明日は花咲け

新沼謙治

俺じゃつくれぬ お前の笑顔 夢をくれるさ あいつはきっと 明日は

忘れ花

小野由紀子

作詞: 杉紀彦

作曲: 岸本健介

季節はずれの 雪もよう みやこ忘れの花に舞う 忘れたくない 忘れたい

恋泣きすずめ

角川博

泣いちゃだめよと 夜風がそっと 優しく私を なぐさめる 夜にはぐれて