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岸本健介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

139 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

綾子のよさこい演歌

夏木綾子

泣いて笑って 笑って泣いて 人の一生 一歩ずつ 山坂多い

氷見の雪

原田悠里

作詞: つじ伸一

作曲: 岸本健介

能登から涙が 追いかけて 氷見の港で 雪になる 愛の名残りは

あじさい雨情

夏木綾子

紫色に 染めながら 何度も色を 変えて行く こんな小さな

しかたないよね

夏木綾子

作詞: 岸本健介

作曲: 岸本健介

荒れた生活を そうさあの頃 おまえに会うまで していたよ おまえに出会えて

恋夜酒

夏木綾子

作詞: 田村和男

作曲: 岸本健介

せめて一夜の夢でもいいの 酔ってあなたに 甘えたい 甘えたい つくしてもああ

東京無情

殿さまキングス

作詞: 吉岡治

作曲: 岸本健介

可愛い女と あなたにいわれ 女房きどりで ついてきた ネオンまたたく

おまえ

天童よしみ

あなたひとりの 体じゃないと そばに寝る子を 指でさす 薄い陽ざしの

秋月の宿

夏木綾子

紅葉散らして 降りしきる 雨は女の 涙でしょうか 宿の灯影に

連理の花

千葉一夫

ついておいでよ はぐれぬように 過ぎた昨日は 振り向かないで 日暮れ淋しい

逢いたいナ

北久義

作詞: 近藤秀彦

作曲: 岸本健介

編曲: 斉藤功

胸にたたんだ 心の傷を 酒で温める 雨の夜 グラス揺らせば

海峡の雪

夏木綾子

私の夢が 消えてゆく 船の明かりも 波に消えてゆく ひとり海峡

酔うだけ酔わせて

香田晋

カスリ傷では なかったの 死ぬほどやせたの 悩んだの 淋しさせつなさ

浪花灯り

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 岸本健介

誰を待つやら 赤ちょうちんが あほな顔して 揺れている 浮かれ囃子の

大阪とおり雨

角川博

あなたの後を 追えないで そっと見送る 傘の中 ついてゆけない

寿祝い唄

市川由紀乃

お前達者でナー あんたも無事でヨー そろたそろたよ 笑顔の花が 今日はめでたい

VIVA VIVA 演歌

岩本公水

聴いてください このひと節を 夢と希望を お届けします 愚痴をこぼせば

天草ひとり

夏木綾子

想い出ばかり 訪ねる旅は 今日で終わりに 終わりにします 島を繋いだ

一生よろしく私のあなた

村上幸子

作詞: 山田孝雄

作曲: 岸本健介

山の清流 雪解け水に 揺れる木洩れ陽 緑の夜明け ふたりがうれしい

夢とんぼ

満冨啓城

次ちゃん 絹ちゃん 久くん 皆んな元気に してますか

おんな望郷歌

夏木綾子

声も 声も ちぎれて凍る 十三の湊は 雪また雪ん中

海鳴り情歌

夏木綾子

作詞: 田村和男

作曲: 岸本健介

やけに海鳴り 咆える夜は あんたが 恋しかね 沖で今ごろ

夫婦きずな

夏木綾子

作詞: 田村和男

作曲: 岸本健介

熱燗一本 笑顔を添えて ほろり酔わせる… そんなおまえがいとしいよ すまないね

涙ひとすじ

夏木綾子

作詞: 田村和男

作曲: 岸本健介

傘のしずくを 振り切るように みれん捨てたい 駅裏酒場 雨が想い出

泣かんとこ

小野由紀子

作詞: 杉紀彦

作曲: 岸本健介

生まれる時に 大声あげて 泣いて出て来た 人生やないの あんたも私も

おんなの罪

岡ゆう子

誰が私に 罪だと言うの 恋が罪なら この世は無情 生きて添えない

寿 祝い唄

市川由紀乃

お前達者でナー あんたも無事でヨー そろたそろたよ 笑顔の花が 今日はめでたい

泣かせはしない

香田晋

体ひとつで 来てくれないか こんな俺でも よかったら 雪どけ水より

男の哀愁

北久義

泣き濡れて いないか 今でもひとりか 俺を恨んで いるだろな

街ぼうけ

角川博

作詞: 岸本健介

作曲: 岸本健介

編曲: 南郷達也

時の流れに 取り残されて ひとり生きてる 淋しさが 胸に染み込む

綾子ONDO~夢を着飾る蝶になれ

夏木綾子

作詞: 岸本健介

作曲: 岸本健介

編曲: 前田俊明

右手左手 パっと手を出せば 花が咲きます この舞台 夢を着飾る