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北原じゅんの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

70 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

命くれない

細川たかし

作詞: 吉岡治

作曲: 北原じゅん

生まれる前から 結ばれていた そんな気がする 紅の糸 だから死ぬまで

傷だらけの恋

石川さゆり

愛の歓び 花にして かぎりを知らぬ 夢を編み 天のおくつき

花の流れに

西郷輝彦

花は流れて 何処へ行く 恋も流れて 何処へ行く 誰もおしえて

落日

一条貫太

うらぶれこの身に 吹く風悲し 金もなくした 恋もなくした 明日の行方が

命くれない

氷川きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 北原じゅん

生まれる前から 結ばれていた そんな気がする 紅の糸 だから死ぬまで

愛が終われない

菊地結人

作詞: かず翼

作曲: 北原じゅん

なぜか分かってしまうの だって瞳を そらした さりげない仕草にも 別れの気配が…

ど根性ガエルマーチ

石川進

ドゥ ドゥ ドゥ ドゥ ど根性

命くれない

五条哲也

作詞: 吉岡治

作曲: 北原じゅん

生まれる前から 結ばれていた そんな気がする 紅の糸 だから死ぬまで

スタコイ東京

ちあきなおみ

ハア おらが東京サ 来る時に 故郷の おっ母の

あなたがいいの

瀬川瑛子

こころ通わす 絆の糸は 切れたりしない 解けない おなじ夢みて

僕だけの君

西郷輝彦

(セリフ) 君を…… しあわせにできなかったら どうしよう それでもいいって

夢三夜

ジュディ・オング

作詞: 石丸博

作曲: 北原じゅん

あなたの腕を 枕にして 目醒め煙草 吹かしてる 薔薇の夜明け

星空のあいつ

西郷輝彦

作詞: 水島哲

作曲: 北原じゅん

星空のあいつは気のいいあいつ 大きな夢をもっていた 男心のひとすじに 生きてゆこうといいながら 星をみつめて泣いていた

鳥羽一郎

働く人が 大好きだから 働く者の 砦となって 我を投げすて

愛の条件

八代亜紀

ふりむけば どこかに おぼろな影がある 女ですもの 恋もしました

命くれない

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 北原じゅん

生まれる前から 結ばれていた そんな気がする 紅の糸 だから死ぬまで

三日月桟橋

立樹みか

夜の汽笛は 淋しいものね まして別れの 出船なら この身をふたつに

回転禁止の青春さ

一条貫太

俺の選んだ この道が 廻り道だと 云うのかい 人の真似して

兄弟仁義

新川二朗

親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎりの 義兄弟 こんな小さな

兄弟仁義

氷川きよし

親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎりの 義兄弟 こんな小さな

復活の天使

菊地結人

一度は地獄を 見た僕に 明るい光が さしてきた 傷つき汚れた

人生川

桜井くみ子

やればやれるわ やる気になれば 生きてなんぼの 命じゃないの 後へはひくな

風に咲け

桜井くみ子

渡り鳥さえ 千里の空で 生きていりゃこそ また逢える 負けないよって

あなたに咲く花

桜井くみ子

風が吹いたら 飛ばされそうな そんな命も 命は命 ばかな

兄弟仁義

北島三郎

親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎりの 義兄弟 こんな小さな

母ちゃんの米

門脇陸男

どこの誰より母ちゃんの 作った米が 一番うまい 暑い陽盛り 背中を丸め

男の灯り

小金沢昇司

男に生まれて 夢追いかけて これまで苦労を かけてきた すまないね

別れの川

美川憲一

振り向かないで そのまんま あたしに向けた 背中を見せて 別れの川を

男の劇場

山内惠介

正しい者が 勝たいでなるか それがこの世の 真理じゃないか 忍の一字に

俺は天下のご意見番(MBS 天下のご意見番)

水前寺清子

燃えているうち 鉄ならたゝけ 人のこころも また同じ 伊達やすいきょうじゃ