1. 歌詞検索UtaTen
  2. 櫻田誠一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

櫻田誠一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

66 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北の漁場

北島三郎

いのち温めて 酔いながら 酒をまわし飲む 明日の稼ぎを 夢に見て

東京暮色

原田悠里

作詞: 山田孝雄

作曲: 櫻田誠一

生命を賭けて 身を捨てた 恋が残した 傷あとに 沁みて冷たい

俥屋 松五郎

鏡五郎

「どけどけどきんしゃい!!」 惚れたホの字を この手のひらに 書いて呑み込む 胸ン中

我孫子屋お蔦~一本刀土俵入り~

鏡五郎

利根の流れに 吹く風よりも 沁みる情けの 取手宿 投げて貰った

おけさ恋唄

長山洋子

作詞: 里村龍一

作曲: 櫻田誠一

あしたの天気と 人生は 夜が明けなきゃ わからない ハアー

ふるさとで暮らそうよ

中村美律子

作詞: 里村龍一

作曲: 櫻田誠一

あんた涙でョー 飲む酒ならば 温めてやりたい この肌で 離ればなれで

信念

原田悠里

心にさびた おまえの傷を 俺がなおすと 言った人 やさしく笑う

川は流れる

高橋真梨子

作詞: 横井弘

作曲: 櫻田誠一

病葉を きょうも浮かべて 街の谷 川は流れる ささやかな

母鏡

原田悠里

作詞: 星野哲郎

作曲: 櫻田誠一

甘えた分だけ 苦労をすると 都会の壁は つめたいけれど 写真の顔に

あの娘たずねて

佐々木新一

花の東京の どまン中 ぐるり回るは 山手線 皇居丸ビル

大晦日

原田悠里

着ては貰えぬ 大島紬 いつの日取れる しつけ糸 逢いたい貴方に

早春

佐々木新一

作詞: 横井弘

作曲: 櫻田誠一

編曲: 櫻田誠一

城あとの 丘に登れば ふるさとは 白い山なみ 思い出に

お酒だよ

原田悠里

作詞: 山田孝雄

作曲: 櫻田誠一

淋しいなぁ 淋しいなぁ 今夜もひとり 裏町酒場 うちわがぱたばた

川中島

鏡五郎

作詞: 藤間哲郎

作曲: 櫻田誠一

都は遠き 天下取り 大敵近く 道険し 相撃つ彼も

銀座の蝶

大津美子

作詞: 横井弘

作曲: 櫻田誠一

ほこりまみれの 巷の夕陽 ビルにかくれりゃ 灯が点る 昨日みた夢に

あの娘といっしょ

佐々木新一

銀座どまん中 あの娘と逢う時 逢えた時 銀座どまん中 むちゃくちゃごきげんさ

つばめ

小林旭

作詞: 内館牧子

作曲: 櫻田誠一

帰る家 忘れたつばめ 灰色の空を見上げる もう飛ばないで このままじっと

惜別の宿

桜ゆみ

夕べの雨が まだ降り止まぬ 朝が重たい 湯のけむり ふた晩泊まりの

白鷺

佐々木新一

作詞: 横井弘

作曲: 櫻田誠一

編曲: 若松正司

夕べの空を 白鷺が 粉雪のように 飛んで行く 恋ゆえ死んだ

野郎船

佐々木新一

作詞: 矢野亮

作曲: 櫻田誠一

ドントドントドント 舳先を向けて 波にぶつかれ 野郎船 ヨイショ

晩愁

原田悠里

生命はひとつ あの村も 生れた村だよ ただひとつ なぐられ泣いた

リンゴの花が咲いていた

佐々木新一

作詞: 横井弘

作曲: 櫻田誠一

リンゴの花が 咲いていたよ 別れの駅は 遠かったよ さようなら

中西りえ

作詞: みずの稔

作曲: 櫻田誠一

学問はいらねぇ 理屈じゃねぇ 腕をみがくにゃ 邪魔になる 聞いて一年

放浪記

瀬口侑希

作詞: 星野哲郎

作曲: 櫻田誠一

束ねた髪に ほこりをためて 一皿五銭の 菜を買う 灯りさざめく

君が好きだよ

佐々木新一

作詞: 横井弘

作曲: 櫻田誠一

編曲: 櫻田誠一

夜空の星に なりたいなんて 悲しいことを どうして言うの 声もきけない

わんぱく一代

佐々木新一

作詞: 横井弘

作曲: 櫻田誠一

山と谷との 人生ならば 越えてやろうさ カッコよく 生まれながらの

涙と勝負

佐々木新一

作詞: 横井弘

作曲: 櫻田誠一

泣かずに行くんだ ふり向くな あの娘が死ぬほど 泣いたって ぐっとがまんだ

お人よし

原田悠里

お人よしだと 世間は云うが 尽くしてあげたい 人がいる 雪になれなれ

北の漁場

福田こうへい

いのち温めて 酔いながら 酒をまわし飲む 明日の稼ぎを 夢にみて

北海男節

中西りえ

稲妻が… 海を走れば 雪になる 北の湊は 凍りつく