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志賀大介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

141 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

月の雨

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

月の雨は ガラスの雨 私を泣かせた あの人の 肩に降れふれ

泣くだけ泣いて

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

泣くだけ泣いて 泪いっぱい溜めて 野辺の花と 語り合えばいいさ

はぐれ舟

大川栄策

作詞: 志賀大介

作曲: 伊藤雪彦

今日も誰かが 泣いている 泣けば涙の 川になる 荷物降ろした

ふるさとの夕陽

北山たけし

作詞: 志賀大介

作曲: 弦哲也

赤い夕陽の 涙が俺の 胸の奥まで 届いて消えた この道えらんで

お吉

島津亜矢

作詞: 志賀大介

作曲: 村沢良介

ひどい!ひどいじゃございませんか いくら私がハリスさんの処へ行く事を 承知したからといって… 涙を積み荷の

門出酒

北島三郎

作詞: 志賀大介

作曲: 原譲二

意地と度胸と 愛嬌があれば 越えて行きます 浮世坂 夢の花道

小樽化粧

瀬川瑛子

いのち煌々 燃やしてみても 雪虫はかない 北の虫 みれん面影

漁火港

鳥羽一郎

ずい分遠くまで来たナァ… ひと休みして行こうか お袋みたいに温ったかい 漁火ゆれる

小春日和

北島三郎

作詞: 志賀大介

作曲: 原譲二

おまえの分だけ しあわせが あったらそれで いいと言う そんなあなたの

夢港

北島三郎

作詞: 志賀大介

作曲: 原譲二

編曲: 南郷達也

一を忘れて 四の五の云うな この船まともにゃ 港に着かぬ 利口ぶっても

花染められて

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

十九・二十歳の あの頃は お色気なしだと 笑われた あんたに出会った

はぐれ舟

黒木ナルト

作詞: 志賀大介

作曲: 伊藤雪彦

今日も誰かが 泣いている 泣けば涙の 川になる 荷物降ろした

花ぼうろ

椋忠治郎

作詞: 志賀大介

作曲: 岡千秋

霧氷よ おまえのまたの名は 花は花でも 花ぼうろ 恋の亡きがら

江差初しぐれ(江差追分入り)

杜このみ

作詞: 志賀大介

作曲: 聖川湧

あの雲が この川が 海に戻って 行くように 母さん元気で

旅哀歌

三代沙也可

作詞: 志賀大介

作曲: 伊藤雪彦

行きずりの 旅の雨 濡れてわが身の 孤独さよ 幾とせまみえぬ

最上川慕情

鈴木りえ

作詞: 志賀大介

作曲: 増田空人

恋の左沢 情けの酒田 女ごころの 紅花のせて 船はヨヤサの

日日草

鈴木りえ

作詞: 志賀大介

作曲: 増田空人

無理はしないで くださいね 優しい今の 暮らしが好きよ あなたと一緒に

山口旅愁

水森かおり

作詞: 志賀大介

作曲: 弦哲也

さわやかな風の中 歩いても 心は淋しい 花ぐもり ひとり旅する

とまり木挽歌

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

抱いて下さい あの日のように あなた恋しい 路地灯かり ささいなことばの

夜明けの旅路

大原かずみ

作詞: 志賀大介

作曲: 宮下健治

希望と云う名の 夢明かり 訪ねる旅です 人生は 暗くて長い

咲くやこの花

高橋キヨ子

作詞: 志賀大介

作曲: 新倉武

咲くやこの花 優しい言葉ですね ともに厳しい 風雪を 耐えたあの人

お気楽音頭

A・K・I

作詞: 志賀大介

作曲: 吉幾三

人生あれこれ あろうけど 気楽に行こうぜ 気楽にね 前も後ろも

みれん心

氷川きよし

作詞: 志賀大介

作曲: 水森英夫

嘘のつけない おんなです うぶなわたしの まごころを 知っていながら

桜…その愛

三代沙也可

作詞: 志賀大介

作曲: 伊藤雪彦

人は一生 旅だよと 父のことばの そのあとで あなたの港は

やる気節

やしまひろみ

作詞: 志賀大介

作曲: 四万章人

抱えるほどの 石だって 激しい川を 登るだろう 努力七分に

いかとりの唄

浅野祥

作詞: 志賀大介

沖に見えるは いかとり舟か さぞや寒かろよ 冷たかろ ヨーイヨイ

江ノ島ひとり~歌謡浪曲入り~

三代沙也可

作詞: 志賀大介

作曲: 伊藤雪彦

寄せては返えす 波でさえ 又の逢う瀬が あるものを わたしの恋は

鎌倉恋歌

三代沙也可

作詞: 志賀大介

作曲: 伊藤雪彦

行けば涙に なるだけと 知りつつ来ました 鎌倉へ 死ぬほど惚れて

北の酒

愛本健二

作詞: 志賀大介

作曲: 松原英二

俺のためだと 身を退いた お前のことが 気にかかる あれから独り

俺のこの胸で

北山たけし

作詞: 志賀大介

作曲: 徳久広司

待っていたんだよ お前が戻るのを この部屋のぬくもり あの日のままだろう なんの言い訳も