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鈴木紀代の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

128 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

青春は終わらない

和田青児

作詞: 鈴木紀代

作曲: 原譲二

夕陽が沈む 校庭で 肩組み合った 顔と顔 友達がいて

灘のおとこ節

みやま健二

播州平野の ど真ん中 太鼓が響く けんか祭り 吹く風つめたい

花火

山内惠介

倖せ続くと 信じてた ひび割れ砕けた この心 淋しさ逃れて

じょんから未練

越川ゆう子

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

恋もしました 夢も見た 涙にまみれた 明日への扉 津軽中里

古傷

山内惠介

まぶたにおまえが 浮かぶ夜 心の古傷 また痛む… 別れちゃいけない

太鼓男祭り

みやま健二

作詞: 鈴木紀代

作曲: 西つよし

一年一度 男が燃える 四国新居浜 秋まつり 心を合わせて

正念場

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

夢とロマンを 追いかけて あの日故郷 後にした 雨の日風の日

いさりび鉄道

浅田あつこ

作詞: 鈴木紀代

作曲: 杉尾聖二

北へ北へ ひたすら北へ 女が一人 旅をする 足がおぼえた

恋はぐれ

森進一

作詞: 鈴木紀代

作曲: 森進一

身もだえするほど 好きだった 男の背中の そっけなさ 倖せ束の間

日豊本線

池田輝郎

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

小倉駅から 列車に乗れば おまえの面影 また浮かぶ 惚れているのに

うぬぼれ

ジェロ

作詞: 鈴木紀代

作曲: 影山時則

愛されてると 信じてたのは 私一人の うぬぼれでした 泣いて泣いて

じょんから女節

竹村こずえ

作詞: 鈴木紀代

作曲: 西つよし

雪は下から 舞い上がり 赤い裳裾に まといつく 太棹三味線

雨おんな

長山洋子

作詞: 鈴木紀代

作曲: 弦哲也

なぜかしら 私 雨おんな 大事な時には 雨が降る

残雪根室本線

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

両手で耳を ふさいでも もれて聞こえた 別れの言葉 やさし過ぎた

白樺の誓い

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

こもれ陽ゆれる 白樺林 肩寄せ歩いた 丘の径 他の誰かに

望郷ひとり泣き

長山洋子

作詞: 鈴木紀代

作曲: 西つよし

男の運が 悪いのか 男を見る目が ないからか 昨夜も泣いて

洋子の…新宿追分

長山洋子

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

一雨来そうな 盛り場通り ふるさと恋しく させる街 右へ行こうか

海峡みなと

林あさ美

作詞: 鈴木紀代

作曲: 岡千秋

出て行く船が かすかに見える あゝそこが女の 港町 いつまで待っても

北島三郎

作詞: 鈴木紀代

作曲: 原譲二

損か得かを はかるより 嘘か真で 動きたい 自分自身に

遠い街

長山洋子

まさか別れが 来るなんて 誰が想像 したでしょう だって明日の

花園しぐれ

長山洋子

作詞: 鈴木紀代

作曲: 西つよし

想い残しと 飲み残し イヤよ今夜は したくない 明日は遠くへ

白神山地

長山洋子

惚れたあなたと 寄り添って 命たぎらせ生きて来た ふるさと津軽 雪また雪の

三年たったらここで…

浅田あつこ

バカね… あなたと私 愛し合ってる はずなのに ダメね…

夕霧挽歌

パク・ジュニョン

作詞: 鈴木紀代

作曲: hanzo

釧路駅から 北大通り 足が覚えた 道を行く おまえに逢える

港わかれ雪

花咲ゆき美

作詞: 鈴木紀代

作曲: 岡千秋

雪が…雪が雪が雪が降りしきる あなたを乗せて 行く船に 叫んでみても もう遅い

夢情話

立樹みか

作詞: 鈴木紀代

作曲: 田尾将実

男は女を 抱き寄せて 女は男に 抱き寄せられる 一つ枕で

旅の酒

池田輝郎

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

風にゆれてる 赤提灯が 旅路の俺を 呼び止める 飲んでは詫びる

下北みれん

長保有紀

作詞: 鈴木紀代

作曲: 徳久広司

命まるごと 焦がした恋を 水に流して しまえない 一途に愛した

おしどり峠…

北島三郎

作詞: 鈴木紀代

作曲: 原譲二

胸突き八丁の 浮き世の坂を よくぞここまで 登って来たな おまえの汗と

おまえに決めた

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

命を惜しむ 恋ならば 恋しているとは 言えないだろう 一つ命を