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喜多條忠の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

263 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北の男旅

村木弾

作詞: 喜多條忠

作曲: 船村徹

男の旅の なぐさめは たとえば北の はまなすか シベリアおろしの

女人荒野

石川さゆり

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

だって なにが哀しいかって 言ってもさ あの人が 生きようが

朝霧みなと

城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

額あじさいの 咲く路地を 抜ければ海辺の 朝霧みなと 舟が出てゆく

北国街道・日本海

走裕介

作詞: 喜多條忠

作曲: 蔦将包

人を愛した かなしみは 海にこぼせば 漁火に 空に光れば

松山しぐれ

城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

途切れた恋を ひとひらの 雲に乗せてく ひとり旅 お城山から

南こうせつ

旅の宿 窓を開ければ 船の底 たたくさざなみ 星ひとつ

西馬音内 盆唄

城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 田尾将実

彦三頭巾の その裏は 夜叉か菩薩か 泣き顔か 三日三晩を

久しぶり MY LOVE

田辺靖雄,九重佑三子

作詞: 喜多條忠

作曲: 美樹克彦

久しぶりだね すこしやせたね グラス持つ その手つき 変っちゃいないね

港・坂道・異人館

いしだあゆみ

作詞: 喜多條忠

作曲: 大野克夫

帰らぬ人でも待つように テラスは港を向いている 短い恋の夢からさめて 青いガラス絵異人館 熱い手のひら想い出し

メランコリー

研ナオコ

作詞: 喜多條忠

作曲: 吉田拓郎

緑のインクで 手紙を書けば それは さよならの 合図になると

恋 はるか

南こうせつ

初めて君と 旅をした 列車の窓から 来る風は 海が近いと

星空

作詞: 喜多條忠

作曲: 伊勢正三

星がきれいね とっても 近くに見えるわ 赤い星 青い星

花蓮恋々

レイジュ

作詞: 喜多條忠

作曲: 大谷明裕

編曲: 矢田部正

あなたとふたり花蓮の 長い吊り橋 渡ります どんなに深い谷だって どんなに揺れる橋だって

いちばん素敵な港町

秋元順子

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

遥かな記憶たぐり寄せて 愛のパズルを 貼り合わせたら いつも港の 夕焼けに居る

いろは紅葉

羽山みずき

作詞: 喜多條忠

作曲: 聖川湧

あの人と幸せに なれるでしょうか 赤い紅葉でも 世間に染まらずに 不器用なままの

京都みれん

大石まどか

作詞: 喜多條忠

作曲: 幸耕平

あなたひとりの わたしになれる そんな倖せ 夢見てた 五山送り火

ただいま故郷(和歌山県上富田町イメージソング)

坂本冬美

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

ひと目百万 香りは十里 梅の花咲く 紀の国の なつかしい駅に

夫婦人情

石川さゆり

作詞: 喜多條忠

作曲: 岡千秋

通天閣まで 泣き出すような 浪花の町に にわか雨 止まない雨など

望郷五木くずし

みうら晶朗

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

故郷は どんなに どんなに 遠くても いつもこころの

恋は火祭り

純烈

作詞: 喜多條忠

作曲: 徳久広司

恋は火祭り 港のあかりが またたき始め 寄り添った肩と肩

島津亜矢

妹よ ふすま一枚 へだてて 今 小さな寝息をたててる

かたくりの花

北山たけし

作詞: 喜多條忠

作曲: 平尾昌晃

夢をかなえる 人よりも 夢を追ってる あなたが好きと そっと笑って

伊豆の国音頭

北川大介&竹川美子

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

どんな国 こんな国 伊豆の国 ここはいい国 伊豆の国(サテ

美都子

山内惠介

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

美しい都の子と書いて 美都子って言うのよと 君はエクボを作って笑った 山科駅から 毘沙門堂へ

合掌街道

松原のぶえ

作詞: 喜多條忠

作曲: 小田純平

雪の白さに あなたとの 想い出埋める 旅ですね 合掌作りの

白鷺の宿

城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

涙 紅筆 手鏡 素顔 化粧

吹雪の宿

松原のぶえ

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

夢の糸なら ちぎれても ふたりでいるなら つなげます これが運命(さだめ)と

浜町傾げ傘

氷川きよし

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

雨の浜町 明治座の帰り 傾げ傘して 袖ふれあった かわいいあの娘が

恋夜雨

伍代夏子

作詞: 喜多條忠

作曲: 若草恵

生まれたばかりの 嬰児は きっとこうして 眠るのね あなたの広い

北国フェリー

走裕介

作詞: 喜多條忠

作曲: 蔦将包

この胸に 顔を埋めて泣いた人 今はどの町 誰といる 赤い燈台