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さだまさしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

542 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

OLD ROSE

さだまさし

今まであなたに幾つも悲しい 思いをさせてきたね 真冬の寒さに真夏の暑さに負けずに あなたは咲いた 美しいその花は

鷽替え

さだまさし

今宵大宰府の鷽替え神事 暗闇の中で誓います わたしの言葉で傷つけたこと 全てを懺悔いたします 知らずについた嘘でさえ

道化師のソネット

CHOPSTICKS

笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために

いのちの理由

夏川りみ

私が生まれてきた訳は 父と母とに出会うため 私が生まれてきた訳は きょうだいたちに出会うため 私が生まれてきた訳は

残したい花について

さだまさし

何を残そうかな 今日生きた記念に 下手だけど精一杯 頑張ったんだから 悔しかったことや

桜紅葉

さだまさし

桜は春にだけ 美しいのではない ひともまた然り 月は夜にだけ 美しいのではない

心かさねて~長崎の空から~

さだまさし

辛い時こそ支え合えるよ 泣きたい時こそそばに居よう 私たちは家族 私たちはきょうだい 今

柊の花

さだまさし

宵闇の手探りの中でこそ 仄かに匂う柊の花 見せかけの棘にそっと隠した その麗しくゆかしき花

秋桜

岩佐美咲

淡紅の秋桜が 秋の日の 何気ない陽溜まりに 揺れている 此頃

Reborn ~嘘つき~

さだまさし

置き去りにした夢と 昨夜街で出会った そのとき綺麗な花が枯れてゆく時の 悲しみが染みてくる匂いがした 切ない記憶みたいにね

黄金律

さだまさし

ラララララ 「好きだ」って何だろう ラララララ 「好きだ」って何だろう

茅蜩

さだまさし

君が剥く梨の香りの記憶 二十世紀は遠ざかりゆく 茅蜩のかなかなかなと去りゆけば 山の端に宵の明星 忘れ色に舞う姫蛍

桜ひとり

さだまさし

迷い道でふと見つけた 桜がひとり 誰も知らない路地裏の 行き止まりに 昨日春一番が吹いた

約束の町

さだまさし

君に目指す町はありますか そこは遠い町でしょうか 遠いのは距離ですか それとも心ですか

秋桜

三浦祐太朗

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

雨やどり

Goose house(Cover)

それはまだ 私が 神様を信じなかった頃 九月のとある木曜日に 雨が降りまして

誰も知らない二番目のうた

さだまさし

世界一高い山はエベレスト (8848m) 二番目はK2 (8611m)

秋桜 (MONO MIX)

大西ユカリ

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃 涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

冬の蝉

岩城京介(森川智之)

時として人は 季節を違えて 生まれることがある 冬の蝉のように けれど短い時代を

家路

さだまさし

銀色の坂道を越えたら 君の待つ窓が見える 白い冬の寒さに耐えて 君の温もりに帰ろう

案山子

吉幾三

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか

蛍前線

小林幸子

桐の花が咲いて 閑かに季節が変わる 思い出作りのために 恋したわけじゃない

精霊流し

長山洋子

去年のあなたの思い出が テープレコーダーから こぼれています あなたのためにお友達も 集まってくれました

案山子

今井麻美

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか

防人の詩

秋川雅史

おしえてください この世に生きとし生けるものの すべての生命に 限りがあるのならば 海は死にますか

茨の木

小林幸子

耐えて 耐えて 耐えて 生きて 生きて

あなたへ ~いつまでも いつでも~

岩崎宏美

愛しいあなたが今まで どんな風に傷ついて生きたか それでも自分を捨てないで 心を護って生きてきたか あの時にも

白秋歌

さだまさし

探してる 言葉を探してる あなたに伝えたい言葉を 「恋」では軽い 「愛」でも足りない

題名のない愛の唄

さだまさし

いつかあなたに会えたら 話したいことがある いつも笑顔で過ごして 愛を生きてきた いつかあなたに会えたら

Birthday

岩崎宏美

幸せをありがとう ぬくもり届きました なによりあなたが元気でよかった 宝物をありがとう 思い出届きました