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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

427 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

黄昏シネマ

あさみちゆき

十年ぶりに 降りた駅 想い出たずねて ここへ来た 三本立ての

薔薇の雨

北原ミレイ

部屋中に 薔薇を飾りましょう サヨナラを 彩るため 傷あとは

空蝉の家

堀内孝雄

降りしきる蝉しぐれ 今年も暑いと言いながら 住む人もいなくなった 生まれた家を売りにきた ためらいながら息を飲んで

東京エゴイスト

花岡優平

私の心の 傷あとは 蝶々の模様と おまえは笑う あなたの心は

冬の旅人

小金沢昇司

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

コートの襟を立て 背中を丸めて 北の最果て 日暮れも間近 どこへ行こうか

紙ふうせん

あさみちゆき

あなたに出逢ってこの胸の つぶれた夢がふくらんだ あなたの吐息でふくらんだ 私はちいさな紙ふうせん 青い空などいらない…

空の森で(おねがい☆ティーチャー ED)

川田まみ

時間が止まる 光と空の森 風が運ぶ かすかなせせらぎ

夜桜蝶々

すぎもとまさと

十五で覚えた ため息は 二十歳のときに 捨てました 悲しすぎると

天窓~愛という孤独~

ハン・ジナ

見上げた天窓は心の穴のよう 涙に染まった青空が見える どうか抱きしめないで 愛されるのがこわいの だって恋は恋はいつも終わるから

涙のピリオド

真木柚布子

作詞: 田久保真見

作曲: 泉盛望

編曲: 櫻庭伸幸

散るために 咲く花のような つかの間の 恋でも 思いきり

夢のつづきを

大月みやこ

あなたの真似して 水割りの 氷をカラカラ 鳴らしてる 今でもあの日の

和み酒

五木ひろし

舞い散る桜の 派手さはないが 春を知らせる 梅いちりん 寒い風にも

ゆびきり

中澤卓也

抱きしめてと 言えないから 最後に小指 からませたの 十年後に

裏切りの花

西山ひとみ

あなたを死ぬほど 傷つけたいの ふたりが出逢えた 足跡だから 綺麗な夢で

Destiny Love

大野えり

はかない愛を心にかくして 瞳を閉じれば それで全てが終わる 抱きしめて欲しいほど

涙しぐれ

原田悠里

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

心の傷あと かぞえて眠る そんな女の 不幸ぐせ 涙しぐれが

夢灯籠

瀬口侑希

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

泣いてるような 風の音 いいえわたしの 吐息です もしもあなたが

月の港ボルドー

三田明

夜に浮かんだ街が 水の鏡に映る ガロンヌ川を見つめてる 恋人達にまぎれて

漂流船

門倉有希

もう 痛くないよ もう 心なんて ねえ

瞳と瞳のIgnition

森村天真(関智一)

瞳と瞳合わせIgnition ブレーキなしのAccel 時空のハイウェイを 疾走りはじめる ふたり…

恋の終止符

大月みやこ

黄昏どきの 一番線で さよならを 連れてくる汽車を待ってる 旅行鞄を

ほろ酔い満月

坂本冬美

赤く火照っているよな 満月のせいで ちょっと不埒な気分よ 酔わせてくださいな 何も言わずに飲んでる

冬茜

佳山明生

もし オレが死んでも くよくよせずに しっかり生きろと 言ってたくせに

昼顔

山内惠介

それが気休めでも それがなぐさめでも 逢えるだけでいい そっと抱きしめる 咲いて咲いて咲いて

臆病者

ハン・ジナ

折れそうな 消えそうな さみしい 三日月は 暗闇に爪を立て

不知火情歌

瀬口侑希

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

女のこころは 海に似て 恋しさ憎さ 寄せ返す 不知火は

百年の蝉

北島三郎

作詞: 田久保真見

作曲: 原譲二

季節はずれの 一本杉で 命を終える 蝉を見た 我慢七年

君に似た女

三田明

作詞: 田久保真見

作曲: 幸耕平

君によく似た女がいた 思わず胸がはずんだ ひとときの恋をした あの頃の僕のように

やっと出逢えたふたり

藤原浩

優しくしないで こわくなるからと お前はうつむき そっと涙ぐむ 誰にもたよらずに

赤坂レイニーブルー

チャン・ウンスク

哀しくても 泣けない女に なったのは何故かしら 強い女と 自分だまして