1. 歌詞検索UtaTen
  2. 田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

430 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

星になるまで

湯原昌幸

短いね 百年足らずの 人生で 何が残せるか 胸の傷みが

かすみ草エレジー

あさみちゆき

生まれたときに 人生が 引き立て役に 決まっていても 哀しいさだめ

どうせ捨て猫

ハン・ジナ

ちいさな 気まぐれで いいから拾って 雨の中で 痩せてふるえる

湾岸ハイウェイ

チェウニ

作詞: 田久保真見

作曲: 金成勲

そうよ ふたり出逢うために きっと遠回りをしてた ずっと人は孤独なんだって そう思って

ないものねだり

湯原昌幸

別れるために 出逢った恋と わかっていたはずさ だけどいつか もう少し

部屋の灯り

花岡優平

帰り道など 忘れてしまって このまま何処かへ 行こうか 子供じみたことを

三春の桜

瀬口侑希

夢という名の 嘘があること あなたに出逢って 知りました はかなく舞い散る

螢の娘

歌恋

作詞: 田久保真見

作曲: つんく

暗闇の 人生に 夢を灯し 生きるママ 苦い水

夜桜蝶々

あさみちゆき

十五で覚えた ため息は 二十歳のときに 捨てました 悲しすぎると

運命の月は紅

ヒノエ(高橋直純),武蔵坊弁慶(宮田幸季),平敦盛(保志総一朗)

哀しみに囚われた 闇を包んで 心照らし出す 月光よ すべて見届ける

人生ひたすら

森進一

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

ぽつんと夜空に 浮かんでる 月の蒼さよ 寂しさよ 人生ひたすら

木曜日の女

チャン・ウンスク

捨てられて泣きたい夜は いつも呼び出してしまう 「あんな男」と悪態ついて 朝まで呑み明かすの 手を離せば

ほろ酔い満月

坂本冬美

赤く火照っているよな 満月のせいで ちょっと不埒な気分よ 酔わせてくださいな 何も言わずに飲んでる

千本曼殊沙華

伍代夏子

作詞: 田久保真見

作曲: 若草恵

編曲: 南郷達也

月が弓引く 夕間暮れ 長い廊下は つなわたり 行けば地獄

鳴門海峡 渦の道

宝木まみ

海峡渡れぬ うみどりが はぐれて一羽 空を舞う 気まぐれあなた

陽炎坂

服部浩子

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

女に生まれた その意味は あなた あなた あなたに

氷雪の岬

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

どこに流れて ゆきますか 凍えて割れた 流氷は まるで

春夏秋冬・夢祭り

五木ひろし

ハアー 一つ 人より ひたむきに 夢は

男の遠吠え

日高正人

うおうおうおーおお うおうおうおーおお うおうおうおーおお 男の遠吠え

和み酒

五木ひろし

舞い散る桜の 派手さはないが 春を知らせる 梅いちりん 寒い風にも

サハリン航路

松尾雄史

流氷さえも 越えてゆく 誰かが 追って来るのなら 待つのに疲れた

歌謡芝居「ホタルの恋」

真木柚布子

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

昭和20年 桜の便りが届く頃 敗戦色濃い日本軍は、未来ある青年たちに、 特攻と言う悲惨な命令を下し、国の運命を託しました。 その若い命では、大きな使命を背負いきれないことも、大切にする家族や

命の花

黒木美佳

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

そっとあわせた 口唇で 心変わりを 知りました 追いかけるほど

おんなの情歌

服部浩子

最後の夜に 夜になりそうで 一番好きな 紅を引く 女って女って

大阪さみしがり

山本あき

…女はあほや 哀しいあほや… 人間なんて ひとりで生まれ

恋はおとぎ話

西田あい&純烈

愛しすぎてはいけないと 自分の気持ち おさえてた 愛され方が わからない

孤独なひまわり

和田アキ子

作詞: 田久保真見

作曲: Rio

ひまわりは陽気だと 誰もが言うけれど 太陽に 恋をしても 一人ぼっちで

美しい絶望

ソ・イングク

作詞: 田久保真見

作曲: 伊藤薫

君は遠い目をして 愛はいらないと言う いつか消えるものなら もう いらないと

夜泣き鳥

角川博

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

雨の降る夜は さみしくて 涙をおちょこに そそいで飲むわ 二度と逢えない

月待の滝恋歌

水森かおり

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

二度と逢えない ひとだから 夢の中でも 逢いたくて ひとり来ました