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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

429 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

薔薇の雨

北原ミレイ

部屋中に 薔薇を飾りましょう サヨナラを 彩るため 傷あとは

岸和田純情

門戸竜二

眠れぬ夜更けは どこからか だんじり囃子が 聴こえてくるよ あいつは元気かな

泣かせたいひと

中澤卓也

こころに嘘を つくのはやめて 哀しいときは 泣いていいのに 涙など

365本のひまわり

五木ひろし

泣いている あなたを がんばれと 励ますより 泣きたいだけ

夜明けのタクシー

森まどか

背中でドアを閉めれば 息をひそめた蒼い街 サヨナラは言わないわこわれそうだから 夜明けのタクシーひとり去ってゆく それが私にお似合いね

まろやかな孤独

北原ミレイ

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

抱きしめられても すり抜けるわ 今は恋なんて したくないから さみしいけれど

あの日のひまわり

藤原浩

どこまでも続く ひまわり畑が 列車の窓を ふと横切る 走り去る季節

みんな少年だった

堀内孝雄

古いアルバムを ふと開けば セピアの想い出が こぼれてくる あの頃の俺に

恋文

山内惠介

泣かない恋が 倖せじゃなくて こんなに泣いても 哀しすぎても それほど人を

紅い海峡

黒木美佳

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

女の胸の 谷間には 涙をためた 海峡がある 渡る渡れぬ

みそぎ池

黒木美佳

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

愛と云う名の 見えないものに いのちを賭けたい 女がひとり 女がひとり

泣きみなと

こおり健太

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

やめて やめてよ 抱かないで 捨ててゆくなら 傷つけて

命の花

黒木美佳

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

そっとあわせた 口唇で 心変わりを 知りました 追いかけるほど

浮き草かぞえ唄

門戸竜二

ひとつ ひたすら 淋しくて ふたつ ふところ

黄昏に

中澤卓也

一つ一つ 点いてゆく 街の灯り 眺めてる 風の中に

未練の花

服部浩子

あんな男と 言いながら あんな男が 好きなのよ 心の傷に

想い出ねだり

角川博

愛することは出来るけど 愛され方がわからない 優しくされればされるほど 嘘だと思うの 誰も信じずに生きるのは

冬のないカレンダー/

岡崎律子

ふたりは あたたかかった 過ぎた時間は 冬のないカレンダー… ほどけること知っていても

ハングリーハート~奇跡の翼~

加藤夏希

勇気は どこから生まれるの? 心の 1番熱い場所で きっと生まれて

本牧レイニーブルー

ハン・ジナ

夜の本牧 おんなの胸に 二度とやまない 雨が降る 優しい誰かに

太陽の赤い涙 ~New Generation Heroes~

遠藤正明

地平線から のぼる太陽 夜は明けるけれど 廃墟の街の歪んだ時間

射手座のふたり

川中美幸&松平健

微笑みでかくした 淋しさが透ける あなた 哀しい眼をしているのね 巡り逢いのままに

恋はおとぎ話

西田あい&純烈

愛しすぎてはいけないと 自分の気持ち おさえてた 愛され方が わからない

都会のおとぎ話

西田あい&純烈

恋のさみしさ知って 愛の苦しみ知って 胸の痛みで 眠れないの

雨の函館

角川博

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

雨の…函館 女がひとり 褪せたくちびる 紅を引く ほかの男に

そんなヒロシが好きでした

チョン・テフ

小雨に濡れた 捨て猫が 抱こうとしたら 逃げました 優しさなんて

おとこ節

北島三郎

作詞: 田久保真見

作曲: 原譲二

ぐいと大空 つかんで背負い この冬越せば 陽は昇る 時代の狭間で

懺悔のブルース

チャン・ウンスク

私のなみだは嘘なのに 男はいつでもだまされた 薄めの化粧であざむいて 傷つくことから逃れてた 割れたこころを

月の港ボルドー

三田明

夜に浮かんだ街が 水の鏡に映る ガロンヌ川を見つめてる 恋人達にまぎれて

9月の卒業

高橋洋子

もう夏も終りだねって 言ったきりみんな黙りこんだ 光る波に煙る水平線 瞳を細めた