1. 歌詞検索UtaTen
  2. 田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

430 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

仮面?GET MY WAY?

岩永雅子

ゾクゾクして夜にひざまずくよりも 凍ったくちびる溶かして 欲望から希望は生まれてくるの 愛して安心させて

ガラスの部屋

ハン・ジナ

女は わかるのよ くちづけた その時に あなたが

泣きまね

チャン・ウンスク

心のすき間 吐息で埋めて 生きる女だから いいの いいの

サソリの涙

チョン・テフ

生ぬるい愛は ままごと遊びね 火傷するくらい 熱くなりたいの 優しさは

奥入瀬恋歌

北山たけし,松原健之

あなたと旅した 夏の終りの奥入瀬を 想い出たずねて ひとり歩いています 川の流れは

24時の孤独

秋元順子

淋しさは 慣れているわ 哀しみも 友達なの こわいものなど

楽園

瀬口侑希

作詞: 田久保真見

作曲: 若草恵

鍵をあければ そこは ふたりになれる 楽園 言葉にするのも

なぐさめ

冴木杏奈

何も欲しくないの もう一度逢いたい 願い続けながら 時は過ぎ去って 短すぎる恋を

流星カシオペア

北山たけし

これが最後の 旅なのに あなたはやっぱり 来なかった 想い出

千年の恋歌

瀬口侑希

千年前から 好きでした いのちを繋げて 逢いに来た それが嘘だと

嵐のマリオネット

キム・ヨンジャ

心を捨てて 言葉を捨てた ただの人形でも 罪になりますか

女からっ風

歌恋

作詞: 田久保真見

作曲: つんく

惚れた弱みと 言うけれど 惚れて女は 強くなります 私いつでも

泣かせ屋

あさみちゆき

月に向かって 歩いたら 袋小路の ゆきどまり 焼肉やいてる

玲瓏なる覚悟よ

武蔵坊弁慶(宮田幸季)

降る雪に 肩を白く染められ 清らかな君の手に 抱かれるよう 戯れに踊る

望郷ほたる

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

元気で居れば それでいい そんな手紙に 泣ける夜 ふるさとの

似た者どうし

西方裕之,永井裕子

男はつよがり 淋しい時ほど 何でもないよと 言いながら いつもより濃い酒を

夕虹の淡き秘めごと

源泉水(保志総一朗)

金色に染められた 黄昏の道を もう少し 送りましょう まだ

霧雨の繭の中で

平敦盛(保志総一朗)

螺鈿細工の空 うめ込まれた鳥よ 雨雲が紫檀の色に 染め変えてゆく

瑠璃稲妻の決意

源九郎義経(関智一)

吹き抜けてゆく 一陣の風 この胸の荒野よ 栄華の時代は 一睡の夢

氷炎の薔薇の不幸

シリン(川村万梨阿)

白い素肌のままあなたの眼を 横切る 夢に誘うけれど乱れることなき 視線

運命の鼓動よ

白龍(大谷育江,置鮎龍太郎)

愛とは嵐だろうか 愛とは痛みだろうか さみしさを 抱いて産まれた

空蝉の恋

橘友雅(井上和彦)

宵待の神の留守に忍んだ部屋 さらさらと ほどく帯は瑠璃の恋文 闇を舞う指は白くはかなき蝶 つまさきが細くしなり春三日月

ママ

キム・ヨンジャ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

ベッドに横たわり ちらちらとネオン揺れて もういくつかと 数えるたび 体が寒い

真夜中のピエロ

山本リンダ

言葉にしたなら 嘘になるから パントマイムの ピエロのようね 遊び上手だと

ブルーの翼

高橋洋子

どこまでも 今 飛び立とう どこまでも 心の翼で

THE LONG AND WINDY ROAD

光GENJI

未来へつづくはるかな道を走り続けよう ああ 吹きつける風に瞳をこらして ひとくちの水欲しがる胸に涙をそそげば

落花生~らっかせい~

Kenjiro

親父が好きだった 落花生が 今年も 店先に並んだ いつも茶の間で

うす紅桜

大月みやこ

ふわりと指を すり抜けるのね 舞い散る花と しあわせは いいじゃない

心の陽だまりに

BOSS★岡

お金なんて死んだら 紙きれだと思うのさ 天国へは 持って行けはしない コツコツと真面目に

虹の橋

伍代夏子

作詞: 田久保真見

作曲: 林哲司

編曲: 萩田光雄

深く身体 眠りつけば 心は風に乗り どこへだって 飛んでゆける