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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

435 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

白・曼珠沙華

永泉(保志総一朗)

…光は影を抱き 祈りは罪を消す あなたの微笑みは 永遠の鎖ほどく…

グラスの氷がとけるまで

五木ひろし&坂本冬美

カラリ 音立て 氷が揺れる クラリ あなたに

最愛のひと

市川由紀乃

も一度逢えるならば 離しはしないと 幾度思っただろう 悔み続けてた 一番好きな人は

冬茜

佳山明生

もし オレが死んでも くよくよせずに しっかり生きろと 言ってたくせに

風花

こおり健太

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

咲いてはかない 風花は 消えるさだめの 雪の花 まるでふたりの

翳りの封印 HACHIYO-SHO Ver.(遙かなる時空の中で?八葉抄?)

安部泰明(石田彰)

風にはぐれた鳥は 鳴いて仲間へと帰る 声を持たない蝶は 告げる想いさえない

終焉の儚き願いとは

アクラム(置鮎龍太郎)

作詞: 田久保真見

作曲: 高山淳

ああ 散り急ぐ紅葉 もう いいのだ その

黄昏シネマ

あさみちゆき

十年ぶりに 降りた駅 想い出たずねて ここへ来た 三本立ての

碧の子宮

保志総一朗,石田彰

…魂とは何だ 魂とは何処にあるのだ そう己に問うていることが不可思議でならない… 樹齢の渦の中へ

落花生~らっかせい~

すぎもとまさと

親父が好きだった 落花生が 今年も 店先に並んだ いつも茶の間で

紫陽花のひと

北山たけし

三日でいいの 一緒に暮らしてと すがって泣いた あの日のおまえ ぬくもり求める

引き潮

秋元順子

好きな男が できたのか 黙っていても すぐわかる 嘘のつけない

砂時計

ハン・ジナ

さらさらと砂時計 さらさらと落ちてゆく まるで愛が愛が 崩れ落ちてゆくように どうして男の人は

人生これから

上沼恵美子

夕べ強く降った 雨も止んで 澄みわたる青い空 心で がんばると

恋文

山内惠介

泣かない恋が 倖せじゃなくて こんなに泣いても 哀しすぎても それほど人を

仮面?GET MY WAY?

岩永雅子

ゾクゾクして夜にひざまずくよりも 凍ったくちびる溶かして 欲望から希望は生まれてくるの 愛して安心させて

桜龍~さくらりゅう~

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

死ぬなら春の 晴れた日に 笑ってあの世に 行きたいと 去年の暮れに

弓張月の恋

美貴じゅん子

私なのか彼女か どちらが欲しい 決めてください どちらが欲しい 夜に浮かんだ

虹の橋

伍代夏子

作詞: 田久保真見

作曲: 林哲司

編曲: 萩田光雄

深く身体 眠りつけば 心は風に乗り どこへだって 飛んでゆける

プラトニック

秋元順子

銀色の夕凪に カモメが飛ぶわ 港には哀し気な 船が似合う 人は孤独だと

今も…セレナーデ

大月みやこ

・・・くるりくるりくるりと 想い出が くるりくるりくるりと 駆け巡る・・・

千本曼殊沙華

伍代夏子

作詞: 田久保真見

作曲: 若草恵

編曲: 南郷達也

月が弓引く 夕間暮れ 長い廊下は つなわたり 行けば地獄

愛されたくて

小川みすず

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

この街は 泥の河 もがくほど 沈みます ちらちらと

冬の蝶

中澤卓也

儚く消えてゆく 風花が さくらの花より 好きだから 哀しく消えてゆく

新橋二丁目七番地

あさみちゆき

うすい座布団 一枚で 地べたに座って 四十年 時が流れて

真夜中のワンコール

田原俊彦

優しい君がきらいだったんだ 甘えてしまう自分が嫌だった 強がりのさよならでひとりになってわかったよ 大事なものは何なのか こんな夜は君に逢いたい

Party Time

C.C.ガールズ

水平線がきれい 空と海がキスしてる 胸騒ぎ抱きしめて みんなはしゃいでる Seaside

泣き石榴

Kenjiro

飲むしかないから 飲んでやる そんな夜ほど 酔えなくて あおってむせて

女のはじまり

青山新

もっと優しい 男がいると あなたは背中を 向けるけど やめてやめてやめてよ

下手くそな生き方だけど

木川尚紀

生きてることがふと 嫌になった日は 故郷のことを 思い出すよ 雨の日は