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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

434 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

歌謡芝居「ホタルの恋」

真木柚布子

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

昭和20年 桜の便りが届く頃 敗戦色濃い日本軍は、未来ある青年たちに、 特攻と言う悲惨な命令を下し、国の運命を託しました。 その若い命では、大きな使命を背負いきれないことも、大切にする家族や

冬のないカレンダー

林原めぐみ

……どんなに心が寒いときも ふたりはあたたかかった 過ぎた時間は 冬のないカレンダー……

風のようなひと

チェウニ

閉め忘れた 窓から 忍び込む 夜を見てた あなたは綺麗な

紅ひとり

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 幸耕平

小指と小指の 糸を切り 心のほころび 縫いましょう いつか別れる

夢のなごり

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 幸耕平

酔ったあなたに 逢えそうで 今日も新地に 来てしまう 寒いこころに

一人静の花のように

三浦良太

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

二度としないと 言いながら 何度もお前を 泣かせたね 責められるよりも

泥船

Kenjiro

この恋は 泥船だと はじめから 分かっていたわ それでもいいの

君への伝言

五島つばき

作詞: 田久保真見

作曲: 聖川湧

君が鳥なら 私は風になろう はばたく翼を 支えたいから 生きることは時に

想い出トランプ

山本あき

さよならバイバイ 今夜でおしまいよ あんたなんて 捨ててやると 背を向けたけど

愛のかげろう

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 幸耕平

窓をゆさぶる 海鳴りは 未練ごころの 叫び声 乱れた髪を

なみだの鍵穴

小沢あきこ

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

そこは そこは そこは なみだの鍵穴だから あなたの鍵を

蒼い糸

角川博

噛んでください くすり指 跡が指輪に 見えるよに 抱いて抱かれて

射手座のふたり

川中美幸&松平健

微笑みでかくした 淋しさが透ける あなた 哀しい眼をしているのね 巡り逢いのままに

都会のおとぎ話

西田あい&純烈

恋のさみしさ知って 愛の苦しみ知って 胸の痛みで 眠れないの

ガラスの部屋

ハン・ジナ

女は わかるのよ くちづけた その時に あなたが

孤独なひまわり

和田アキ子

作詞: 田久保真見

作曲: Rio

ひまわりは陽気だと 誰もが言うけれど 太陽に 恋をしても 一人ぼっちで

泣きまね

チャン・ウンスク

心のすき間 吐息で埋めて 生きる女だから いいの いいの

臆病者

ハン・ジナ

折れそうな 消えそうな さみしい 三日月は 暗闇に爪を立て

放浪酒

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

灯りまばらな 裏通り 今日もひとりの 放浪酒 何もやれない

女のまこと

伍代夏子

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

さむい夜更けの 盃に 男は夢を うかべ呑む 女は命を

引き潮

湯原昌幸

好きな男が できたのか 黙っていても すぐわかる 嘘のつけない

9月の卒業

高橋洋子

もう夏も終りだねって 言ったきりみんな黙りこんだ 光る波に煙る水平線 瞳を細めた

Living with joy

高橋洋子

走るように生きていた頃 何も見えなかった いつもいつも笑いながら ずっと泣きたかった

東京エゴイスト

花岡優平

私の心の 傷あとは 蝶々の模様と おまえは笑う あなたの心は

迷い月

藤原浩

痩せた三日月 お前のようで 抱いてやりたい そう思う これから逢おうか

なぐさめ

冴木杏奈

何も欲しくないの もう一度逢いたい 願い続けながら 時は過ぎ去って 短すぎる恋を

もしもあなたが 泣きたい夜は

冴木杏奈

こどもの頃の 願いはひとつ 早く大人に なりたかった だけど大人に

抱かないで

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 幸耕平

叶わなくていいの 最後の恋は 火がつけば 燃え尽きる それがこわいの

新橋二丁目七番地

あさみちゆき

うすい座布団 一枚で 地べたに座って 四十年 時が流れて

グランパの黒猫

美川憲一

過去に向かう 迷路のような 路地の途中 その店はある ~泣きたい方