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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

430 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

引き潮

秋元順子

好きな男が できたのか 黙っていても すぐわかる 嘘のつけない

今も…セレナーデ

大月みやこ

・・・くるりくるりくるりと 想い出が くるりくるりくるりと 駆け巡る・・・

砂時計

ハン・ジナ

さらさらと砂時計 さらさらと落ちてゆく まるで愛が愛が 崩れ落ちてゆくように どうして男の人は

涙のテキーラ

柾木祐二

今夜のあなたは まるで別人ね さよなら言えない 男の弱さ 恋はいつも終わる

薔薇の雨

北原ミレイ

部屋中に 薔薇を飾りましょう サヨナラを 彩るため 傷あとは

冬茜

すぎもとまさと

もし オレが死んでも くよくよせずに しっかり生きろと 言ってたくせに

泥だらけの勲章

木川尚紀

心に広がる 果てない荒野 たがやして ゆくことが 人生だから

なきむし酒

角川博

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

あなたが居なくちゃ 死んじゃうと 追いかけてすがりつく 恋でした おんななんて

泣きみなと

こおり健太

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

やめて やめてよ 抱かないで 捨ててゆくなら 傷つけて

デラシネ~根無し草~

門戸竜二

人は愚か者ね 水に映る月は つかめない運命だと 知っているのに 同じあやまち

みぞれ酒

森昌子

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

女にだって ひとりきり 酔って泣きたい 夜があります あなたに

青いダイヤモンド

中澤卓也

涙が流れて とまらない 明日がどこかも わからない それでもいいさ

黄昏に

中澤卓也

一つ一つ 点いてゆく 街の灯り 眺めてる 風の中に

未練の花

服部浩子

あんな男と 言いながら あんな男が 好きなのよ 心の傷に

冬のないカレンダー/

岡崎律子

ふたりは あたたかかった 過ぎた時間は 冬のないカレンダー… ほどけること知っていても

夜桜哀歌

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

産まれた時代が 悪いのか はぐれた自分の 性分か 俺にゃ

昼顔

山内惠介

それが気休めでも それがなぐさめでも 逢えるだけでいい そっと抱きしめる 咲いて咲いて咲いて

純粋エゴイスト

チャン・ウンスク

あなたがもっと 悪い人なら良かった 私をもっと 傷つけてくれたら良かった 倖せに

おんなざけ

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 幸耕平

酒よ今夜は 酔わせてよ 生きてゆくのが つらいから あなたの心

城崎の雨

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

落ち合うはずの この駅に あの日降りずに 行き過ぎた 雨の痛さに

放浪酒

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

灯りまばらな 裏通り 今日もひとりの 放浪酒 何もやれない

未来への歌

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 幸耕平

誰もが一度は思う 違った人生を 生まれ変われるなら ささやかに生きたい 気高く咲いてる薔薇を

そんなヒロシが好きでした

チョン・テフ

小雨に濡れた 捨て猫が 抱こうとしたら 逃げました 優しさなんて

懺悔のブルース

チャン・ウンスク

私のなみだは嘘なのに 男はいつでもだまされた 薄めの化粧であざむいて 傷つくことから逃れてた 割れたこころを

東京ドール

チャン・ウンスク

その胸に 抱かれてても こころは 裸じゃないの 孤独という名の

月のエレジー

森進一

眠れない夜は 窓辺に椅子を寄せて 遥かなふるさとまで 道のりをたどる 瞳を閉じれば

君に似た女

三田明

作詞: 田久保真見

作曲: 幸耕平

君によく似た女がいた 思わず胸がはずんだ ひとときの恋をした あの頃の僕のように

9月の卒業

高橋洋子

もう夏も終りだねって 言ったきりみんな黙りこんだ 光る波に煙る水平線 瞳を細めた

Living with joy

高橋洋子

走るように生きていた頃 何も見えなかった いつもいつも笑いながら ずっと泣きたかった

残酷デ哀シイ彼女

保志総一朗

作詞: 田久保真見

作曲: 俊龍

虹色の蝶 追いかける夢 ふりむく蝶は君で 綺麗な羽根を 僕に見せつけ