1. 歌詞検索UtaTen
  2. 田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

435 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

涙割り

西田あい

欠けるのか満ちるのか わからない 三日月が 夜空に 爪立てる夜

湾岸ハイウェイ

チェウニ

作詞: 田久保真見

作曲: 金成勲

そうよ ふたり出逢うために きっと遠回りをしてた ずっと人は孤独なんだって そう思って

菜の花

湯原昌幸

哀しいほど澄んだ 青空が広がる 親孝行を気取った 最後のドライブ 菜の花畑

運命の月は紅 (TVサイズ)

ヒノエ (高橋直純),武蔵坊弁慶 (宮田幸季),平敦盛 (保志総一朗)

哀しみに囚われた 闇を包んで 心照らし出す 月光よ

昼顔

山内惠介

それが気休めでも それがなぐさめでも 逢えるだけでいい そっと抱きしめる 咲いて咲いて咲いて

雨おんな

西田あい

あなたが あの女を 気に掛ける 恋の火を そっと涙で

涙しぐれ

原田悠里

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

心の傷あと かぞえて眠る そんな女の 不幸ぐせ 涙しぐれが

俺でよかったのか

湯原昌幸

なぜだろう 思い出す お前の笑った顔ばかり なぜだろう あんなにも

砂の花

西田あい

さらさらと 指をこぼれてく 想い出を かき集め 涙で濡らし

夢灯籠

瀬口侑希

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

泣いてるような 風の音 いいえわたしの 吐息です もしもあなたが

ないものねだり

湯原昌幸

別れるために 出逢った恋と わかっていたはずさ だけどいつか もう少し

無言酒

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

散って泣くなら 落ち葉でいいと 言ったおまえの 薄い肩 夢のひとつも

そんなヒロシが好きでした

チョン・テフ

小雨に濡れた 捨て猫が 抱こうとしたら 逃げました 優しさなんて

おとこ節

北島三郎

作詞: 田久保真見

作曲: 原譲二

ぐいと大空 つかんで背負い この冬越せば 陽は昇る 時代の狭間で

月のエレジー

森進一

眠れない夜は 窓辺に椅子を寄せて 遥かなふるさとまで 道のりをたどる 瞳を閉じれば

奥入瀬恋歌

北山たけし,松原健之

あなたと旅した 夏の終りの奥入瀬を 想い出たずねて ひとり歩いています 川の流れは

あなたの胸で泣きながら

瀬口侑希

作詞: 田久保真見

作曲: 若草恵

人を 愛することは いつでも 少し哀しい 心は

赤坂レイニーブルー

チャン・ウンスク

哀しくても 泣けない女に なったのは何故かしら 強い女と 自分だまして

涙めぐり

角川博

そうよ 女は 涙で出来てるの だから 泣いても

あね いもうと

あさみちゆき

姉さんはいつも 華やかで 桜の花の ようでした 私はたぶん

抱かないで

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 幸耕平

叶わなくていいの 最後の恋は 火がつけば 燃え尽きる それがこわいの

夜霧の運河

鳥羽一郎

作詞: 田久保真見

作曲: 船村徹

霧は男の ため息か それとも女の 寒い吐息か お前と別れた

優しいやさしい嘘

岩本公水

作詞: 田久保真見

作曲: 若草恵

口紅ひとつ つけもせずに いつも静かに 笑ってた 母さんあなたは

寄り添い月

走裕介

作詞: 田久保真見

作曲: 船村徹

ひとりで歩く 路地裏を 月が黙って ついてくる なあ

火遊び

前川清

抱かれるために髪を洗って 逢いにゆくのが ふいに淋しい 男なんてずるい

グランパの黒猫

美川憲一

過去に向かう 迷路のような 路地の途中 その店はある ~泣きたい方

三春の桜

瀬口侑希

夢という名の 嘘があること あなたに出逢って 知りました はかなく舞い散る

約束

キム・ヨンジャ

誰が見ていても すべて失くしても 胸にすがり 泣きたかった こころ閉じ込めて

紙ふうせん

すぎもとまさと

あなたに出逢って この胸の つぶれた夢が ふくらんだ あなたの吐息で

嘘泣き

ジェロ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

悲しすぎると 泣けないね なみだが胸で 凍りつく・・・ でも笑うほど