楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
愛の力
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徳永英明
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出会った頃は僕と 君の間におこる どんな事も君とならば それで幸せだった 今もあの日と同じ
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翼の勇気
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徳永英明
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苦しくなって逃げたくなった どうすることもできずに 慰められて励まされては あなたのことを嫌った
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砂漠
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徳永英明
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もう限界だと声を出せば 昔は誰もが近づいて あと少し頑張れって言って 笑顔でたたえてくれたっけ
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七色の花
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徳永英明
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七色の花 君に贈るよ 一つ一つに想いを込めて まだ来ぬ明日を語りたいから この記念日を永遠として
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真夏のLady
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徳永英明
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光り輝く 真夏の海に 眩しく見える 君は 素敵なAngel
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Be My Love
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徳永英明
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雲ひとつなく 晴れた朝 僕は愛車を 走らせた 好きな人を
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Balance
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徳永英明
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君を愛して君を抱きしめて 僕は今ここにいるよ 眠りから覚めた君の口元が やさしく笑ってる
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恋の花
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徳永英明
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I say 鳥達よ 翼の折れた恋心 千里の空で夢おぼろ
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もう一度あの日のように
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徳永英明
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現在君は夢を 僕に言えるか あの日と同じ 瞳のままで どこかで
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Wednesday Moon
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徳永英明
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Wednesday… Wednesday Moon 都会の片隅で
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あの日のポセイドン
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徳永英明
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いつも僕の 心臓の音が 朝になっても高鳴っている 不安、恐れ
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無言の力
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徳永英明
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泣き疲れてたその黄昏に 君の姿をまだ追ってる 遥か彼方の飛行機の音 耳を澄ませたら聴こえるかな
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僕のそばに
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林部智史
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今慰める言葉より 君の寂しげな顔が・・・・・・ 遠くに映る夕日の中で この胸を閉ざしてしまう
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鼓動
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徳永英明
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生きる力 生きようとする気持ちは 何よりも強いんだ 向き合ったその壁に 君の強さ映そう
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僕らに与えられた時代の中で
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徳永英明
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永遠なんてつまらない言葉を 愛だと信じてたいのかな 限りがあるから一日ごとに 強くなってゆくんだ
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旅人
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徳永英明
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まっすぐに生きていただけ 僕らしく生きていただけ なのに、時代の 僕は迷子で
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STATEMENT
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徳永英明
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どうにもならないことに 捉われていたよ 応えることもできない やりきれない
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龍の戦士 warriors of dragon
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徳永英明
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悩みごとが勝手に膨らんでいく 悩みごとを勝手に生み出していく 心の敵はたったひとつそれは自分自身 負けないで歩こう
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The Sun
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徳永英明
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Oh you are my love
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love & peace
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徳永英明
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本当に大事なものを僕はこの手に戻せるかな? 本当に大事なものを僕はこの手で戻せるかな? ひとりぼっちの想いを 心のままに話そう…
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oneness
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徳永英明
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手をつなごう みんな手をつなごう 自分の説明しなくていい 愛はあるかい 愛はあるかい
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reset
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徳永英明
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僕の心からの笑顔で 君の明日が晴れるなら あと少しだけ君は君で 夢の続き暖めてて…
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せらぴすと
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徳永英明
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思いやりがあり人の痛みも 感じてくれるあなただから… どんなに辛く苦しくても やがてその胸に
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追憶
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徳永英明
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久しぶりに君と 手をつないで 歩く想い出の街に… 変わらないあの日の 二人がまだ
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honesto
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徳永英明
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思い出すのは君の笑顔だけでいい 淋しくなんかないさ 歩いただけ標した僕らの足跡 無理に戻れはしない
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ROSARY
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徳永英明
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黒の服を選びだした理由が何かあるの 人の視線からも心固くガードしてさ 今夜はいいから何でも僕に話してよ 僕も君と同じ瞳してた頃があった
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BOXER
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徳永英明
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小さな町のboxer 次の試合に勝てば テレビ局の番組が 君を取り上げるって がぜんはしゃぐは町長
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帰れない二人
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徳永英明
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潮騒が唄いだす 静寂なmelody 君と歩けば砂浜に 愛が押し寄せる
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さよなら言葉
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徳永英明
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長い髪の匂いが とてもやさしくて 僕の古い甘えの中で 眠ってた
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頭を空っぽにして
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徳永英明
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頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じて
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