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槇原敬之の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

304 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おさらばだ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

致命的な状況へ 向かおうとする気持ちの 後ろ襟をつかみ 僕らは 引きとどめておくべきだろう

冬のコインランドリー

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

洗濯物をかかえて君と 冬の真夜中散歩に出る 缶コーヒー2つ買って 蛍光灯の明かりを目指す 僕はダッフルとスエット

君の後ろ姿

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

それじゃあまたねと別れた後 君にはすこし大きい気がする 見慣れた鞄を揺らしながら 小さくなる君を見つめてた よほどの事がなければ

LOVE LETTER

河口恭吾

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

線路沿いのフェンスに夕焼けが止まってる 就職の二文字だけで君が大人になってく 向かいのホーム特急が通り過ぎる度 とぎれとぎれのがんばれが砂利に吸い込まれていく

Love was sleeping.

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

濡れても平気だと思う僕に 傘を差し出してくれた人 そのうれしさに気がつけなかった あの頃の僕が君を失った 「ありがとう」と会釈をしたら

lose no time

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

書き間違えたノートの ぺージを丸めて捨てた 僕がもしも神様なら こんな風に何も迷わず 問題ばかり後を絶たない

五つの文字

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

繰り返すだけの毎日と 勝手に思い込んでいたけれど 明日が必ず来るとは誰も 言い切る事など出来ないと知って

遠く遠く

Sotte Bosse

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように 力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい

光~あなたを忘れない~

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

使い方もわからずに 僕らが持っていた 命の使い方を あなたは教えてくれた 誰かの為にあろうとするとき光り輝く

約束の場所

CHEMISTRY

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

無理かも知れないように 思えても僕は 一番叶えたい事を夢に 持って生きていくよ 日が暮れたのに気づかず

ココロノコンパス

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

喜ばせようとしたことが 裏目に出てしまったからと言って 何もしない自分の方が マシだなんて思わないで 君をうごかしたものが

Gazer

鈴木雅之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君を守ってやれるような 強い男でいたいのに その理想とはほど遠い 弱さばかり出てくるんだ 出来れば自分でも目を

花火の夜

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

夕立止んだ夜空はまるで 体育館の黒いビロード 今年もいろんな街から 集まってくる 花火大会

長生きしよう

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

真夜中に目が覚めた 月あかりは横向きの 君の寝顔を照らして あまりにも青白くて

You are so beautiful

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

心に嘘をつくことはなく 頑ななまでに自分に素直で 言葉は迷わず まなざしは強く その先には

青春

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

エアコンの効かない部屋で 君を抱きしめた 背中に伝う汗で 僕は何度もさめた ビューラーをかけてる君を

pool

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

プールの監視員が よそ見をしている 本当の夏はそっちの方に 見えますか 誘う水にだれも

君の自転車

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

昨日の夜大喧嘩して 君はそのまま飛び出した つながれた犬みたいな 置き去りの自転車

PENGUIN

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

製鉄所のコンビナートは 赤と白の市松模様 君に見せるつもりだった ロケットの模型と同じで もう君にも見せることもないし

手をつないで帰ろ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君はナポレオンフィッシュの 水槽にへばりついて 何度呼んでも 振り返ってくれない ほかの女の子に

まだ生きてるよ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕はまだ生きてるよ まだ生きてるよ まだ生きてるんだよ 僕はまだ生きてるよ まだ生きてるんだぞ

オオカミ少年

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

踊る狼の群れの中で 僕は月に向かって叫ぶ この声が聞こえたなら 助けに来てください

花水木

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

最後のデートも 同じ場所で 待ち合わせよう 花水木の通りの終り 線路沿いの空地でハザード出してるよ

TWO MOONS

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君の家の前で車をとめた 何かを待つ二人の静けさが 少し怖くて 馬鹿な冗談を 言って

雪に願いを

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

大事な人を数えたら けっこうたくさんいて そんな自分は照れる程 幸せだなって思った 今夜会いたい人だって

SELF PORTRAIT

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

山のような洗濯物を 腕を組みながら見ていた 恋人がほしいとここで 思っちゃいけない レンタルビデオは二日延滞

彼女の恋人

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕の車にそんな風に かんたんに乗れるんだね 確かにちゃんと家まで 送るつもりだけど 僕とあいつの間にいつか

てっぺんまでもうすぐ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

日曜日の遊園地は 上手に夕暮れをつれてくる さんざん 僕らをはしゃがせて 帰る時間を

僕は大丈夫

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

そういえば「好きよ」って 言ったこと なかったね テーブルごしに腰かけた 君を見つめて

満月の夜

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

順番違いの恋を抱いたのは 君が電話で 僕に 「疲れているの?」と 突然