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森進一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

40 曲中 31-40 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

波止場

森進一

女心を 引き裂いて 汽笛ひと声 泣く波止場 死ぬより哀しい

秋のホテル

森進一

作詞: 阿久悠

作曲: 森進一

夏過ぎたホテルには ピアノがよく似合う 水割りを横に置き 女が弾いている ボロボロの心で

薄雪草

森進一

作詞: 吉岡治

作曲: 森進一

鏡のなかで 何年ぶりに 忘れたわたしの 笑顔に逢えた 何故かいつでも

あっという間

森進一

作詞: 秋元康

作曲: 森進一

瞼 閉じれば 遥か 故郷 知らず

金木犀よ

森進一

作詞: 秋元康

作曲: 森進一

そばにいたかったけど 迷惑かかるから 気づかれないように このまま 消えます

今度生まれる時には

森進一

作詞: 売野雅勇

作曲: 森進一

暴れる吹雪の北の空港 最終便で愛を忘れるはずでした 何処にも飛べぬ二人のように 燻る翼の白い影

遠い子守唄

森進一

作詞: 秋元康

作曲: 森進一

最終の汽車が出て行く あなただけを連れ去って この街に住めないなんて わかってはいたけれど

花火

森進一

作詞: 売野雅勇

作曲: 森進一

風に吹かれて隅田川 夏の花火の淋しさは 星に旅立つ人たちの 笑い声など照らすから

約束

森進一

作詞: 白鳥園枝

作曲: 森進一

風が運んだ 噂ばなしに 笑みながら 涙がにじむ いいの

うそつき

森進一

作詞: たかたかし

作曲: 森進一

私でよければ 傍をはなれずに 尽くし捧げる はずでした あなただけに