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TOSHIKI KADOMATSUの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

173 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

これからもずっと

角松敏生

雨の日にも風が吹く夜も あなたを感じていた 変えられない時の行方にも その手を差しのべるように 穏やかな微笑みだけが

I'm Lovin' You

角松敏生

埃舞う道の果て 雲流れる あなたの住む街まで続いている 思えばこんな遠くにきて 想い出せることもなくて

How is it?

角松敏生

誰の声も気にしないでいたいけれど 本当のこと本当の愛 わからなくて まっすぐに交差点渡ってく 曲がることも落ちることもない毎日と

Smile

角松敏生 With 千秋

目を閉じて想い出せるだけ 笑顔映しだそう 悲しみに立ちどまる時でも 僕らはいつも支えあえる まだどれほどの叶えられない想いがあるのだろう

煩悩 Rolling Stone

角松敏生

でたらめの時間に佇んでいた僕は いけないことしても知らない顔 君を見るだけで 止まらない 君の上で死にたいと思ってる僕は

存在への不安と欲望の十二ヶ月

角松敏生

乾いた風が背中を押しても前に進めない 今すぐやめてしまえば楽になるのに 何処かの国が寒さで餓えてるとテレビで聞いた その国では強い人なんて尊敬されないらしい 優しくなけりゃ生きて行けないらしい

Bless Myself

角松敏生

最後の荷物をかたづければ なんて広い部屋 何気なく暮らした日々が 淋しげに揺れてる

何もない夜

角松敏生

何も返せない こんな僕を 愛してくれる そんな人がいる 今夜は電話をしないから

Realize

角松敏生

Realize 感じてる 移りゆく悲しみさえ 変わらない時の中で 記憶の海へといつか流れる

YOU & ME

ANNA from VOCALAND

かけてくる 黄昏の色に染まる これからがお気に入りの時に変わる あなたへとこの心伝えたいの 飾り出す数々の星のように

Wake Up!

ANNA from VOCALAND

遠い空に続く飛行機雲 開け放した窓に風を感じながら 移り行く季節の中を走り出そう 昨日の涙がほら 陽射しの中で乾く

After 5 Crash

角松敏生

ビルの谷間に吸い込まれ消えて行く 言葉もいらぬ この街は冷たく 黄昏が Window

Domino City

角松敏生

重なる壁の迷路の中 迷い込んだら ドミノ崩すよう You can

You can see the lights

角松敏生

夜が終わる 星影も消えて 新たな世界を抱きしめたら 瞳を過ぎ去る想い出

Power of Nightfall

角松敏生

I wanna show you, You

After Hours

角松敏生

Every day から回る 時の迷路 彷徨うこの街の中

FOR GIVE ME

角松敏生

Love 届かない愛の影に 目を背けている No 貴方の見ている

Let's Get Real

角松敏生

遠い空の果てに 風はまだ吹いている 貴方にだけできること 僕にだけできること

不眠

浜崎容子

Just get it up! Just

OPENING ACT feat. SHIENA

角松敏生

あなたの胸に伝えようか 宴の前のとっておきのFeeling 週末の夜が舞い降りた 七色の街 君にあげる

The Moment of 4.6 BillionYears~46億年の刹那~

角松敏生

渡る風、波に乗って いにしえの言葉を放て あなたへ繋がる想い 密やかに目覚める

See You Again

角松敏生

静かな夜のCapeに抱かれ 眠る君の横顔見ていた 明日もきっといい日だよねと そっと胸に手をあて 鼓動を聴いてた

Falling in Love

角松敏生

あの日君がいた 今はもういない どれだけ繰り返したの? その度にただ問いかけていたんだ 恋をすることで何を満たせると信じていたのだろうか

YOU'RE MY ONLY SHININ' STAR

AZU

月が波間に浮かぶと あたたかい夜が忍んでくる沈む 夕闇に瞳 わざとそらしたまま打ち明けた

海~THE SEA~

角松敏生

あの日終わりを告げた 季節を振り返る 黄昏の海沿いを 西へ向けて走る 今は二人別々の時間を生きているけれど

氷の妖精

角松敏生

彼方Orionの三つ星の間から 氷の妖精が舞い降りてくる 神々の吐息 冬を呼ぶ声 人々はその身を寄せ合い

POLE TOWN

角松敏生

POLE TOWN 通り過ぎゆく どこも変わらぬ日々 こんな凍てつく街でも

What a beautiful day

角松敏生

誰にも叶えられない そんなことがあれば 目覚めの一番にほら 窓を開けてみる どんな時も当たり前のような顔で

IZUMO

角松敏生

太陽の眼差しが雲間にかかる 幾筋も差し伸べる光の中で 何かが僕に語りかけるように 海鳴りが声になる輝きの中 駆け抜ける想い出が崩れてゆくよ

Hold on to love~Nothing I can do for love

角松敏生

窓にもたれかかると 髪を掻き上げては わざとらしい眼差し 口説く気にもなれない ほら