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TOSHIKI KADOMATSUの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

173 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Real Motion

ANNA from VOCALAND

誰よりも街を綺麗な笑顔で泳ぐ 二十歳に決めたほんの小さな約束 あるがままの姿だけじゃ 涙にさえひたむきで 傷つくほど早く大人になりそうで

さよならなんて絶対言わない

角松敏生

二月の海を 君は見たことがあるかい 冷たいけれど なんて美しいんだ ごらんよ

Lovers at Dusk

角松敏生

Stop! Give me the feeling

Turn on your lights ~May your dreams come true~

角松敏生

開け放した窓に広がる 何処かの空の下あなたがいる 流れ去る日を辿りながら そっと胸に手を当てたら

Time After Time

角松敏生

Lying in my bed I

Can You Recall

角松敏生

Can you recall? 遙かな時 いつも君のことを

GO & SEE MY LOVE (Interlude)

角松敏生

You’re growing up You

Talk To You

角松敏生

曇った空に たちこめる憂鬱 何も変わらないなら Baby Got

It isn't you

角松敏生

It isn't you 子供達の声が消え去った後の 公園のような静けさの中で

GO & SEE MY LOVE

角松敏生

幼い時に見てた 夢のカケラを 探し続けていた 置き去りのまま もう忘れてしまったの?

Get Back to the Love

角松敏生

Get back to the Love

THE LIFE ~いのち~

角松敏生

その手の中に握り締めた 小さな夢 離さないで 行き交う人々の喜び、悲しみ ありのままの想いで包んでおくれ

Funky GO-KOHN

角松敏生

ダテに決めたスーツの胸にチーフあざとく 身振り手振りが鼻につく 騙されない 近ごろのLADYはしたたかで おまえの企みなんてガラス張り

Mrs. Moonlight

角松敏生

夕闇が静かに舞い降りてくる いつものようにすれ違う女 コートの襟を立て 甘い香りが そっと風にしみこむように

Fly By Night

角松敏生

窓際にもたれて 見下ろす街を そっと逃げ出すように 彼方までも連なる光巡るSpiral Fly

PANSY

角松敏生

ビルの影に連なる瞳のない人の群れが 交差点の向こうから君を目掛け押し寄せてくる 怖がることなどない誰も君なんて見ちゃいない ヒーローになり損ねた機械仕掛けの人形なんか しゃべれないだけど見られたい

美しいつながり

角松敏生

一人見上げる空に 人々の笑顔想い浮かべる ただそれだけで 静かな時に包まれている どんなに深い孤独の中にいたとしても気づくだろう

もっと

角松敏生

立ち止まれないことがある そんな時はいつも 懼れの中に隠れてる自分と向かい合うよ 何度も問いかけてみる 君はこのままでいいのかと

You're My Only Shinin' Star(ドラマ cafe吉祥寺で 主題歌)

青山テルマ

月が波間に浮かぶと あたたかい夜が忍んでくる 沈む夕闇に瞳 わざとそらしたまま打ち明けた

RAIN MAN

角松敏生

窓辺に広がる高曇りの空 どうせ今日もそのうち雨が降るだろう 約束も信じることもない毎日だけど きっともう寂しくはないから 行方もないまま

5000マイルのカウンター

角松敏生

ただ何も言わないで過ぎて行く この日々を見送れば消えてしまう あのとき何故僕は君の大事なことを 無理に知ろうとしたのか わからなくて

Hospital

角松敏生

このドアの向こう側には 何があるかもわからない それでも笑っているあなたの心は どれだけの数の人を 傷みと見続けてきたのか

真夜中模様

角松敏生

空っぽの通りに響く やりっ放しの奴らの声 夜に紛れて消えて行く 白茶けた店の灯りが 通り過ぎるあんたの顔に纏わりつく

Believing

角松敏生

まだ遠い少年の頃 僕は嘘つきだと言われ 僕の眼に見えたこと言っても 誰も信じてはくれなかった 大人になって僕はほんとの嘘覚えた

My Sugar

角松敏生

砂糖まみれのドーナツの穴から Tattooだらけの街を覗いていた パッとしないハッとこない だってみんな同じ顔してら Saccharinでも{○:

桃色の雲

角松敏生

6月の風がドアミラーに張りついたままで 渋滞の向こう海に出ると少しましになる 「この後で何処へ行くの?」 「そんなこと僕わからない」 「窓開けて

Last Flight

角松敏生

潮風が吹き抜けてゆく空港のデッキで 光の海を見ていると 君を乗せた白い鳥が 舞い降りてくる こんなにも長い時を待たせて

Hope all goes well

角松敏生

脱ぎ捨てたシャツには 君の香りが染みついた 想い出と置き去りにされていた もうかけることない 握りしめた銀色の電話から

週末

角松敏生

暮れて行く七色の通りで見上げていた しらけたビルボードの中で君が笑ってる 足早にすれ違う人 何か探しものでもあるかな Take

Flow of Love

角松敏生

So many time I've tried