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桧原さとしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

201 曲中 181-201 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

残照

岩本公水

窓をあければ 沈んだはずの 夕陽が夜空を 紅く染めてます 忘れられない

許さないで…ねぇ

葉月みなみ

ねぇ、忘れるわ 幸せでいてね これでいいとあの時 笑って見せたけど その眼差しも

月影のセレナーデ

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

青い瓦斯塔 灯ともし頃は あなたに逢えそな 石だたみ 名前も知らない

凌霄花~のうぜんかずら~

沖田真早美

ふたりで見つめた この花が 今年も変わらず 咲いている ひとりがこんなに

幸せになってもいいですか

水森かおり

あなたにほめて欲しくって 着物にしました 慣れないけれど 菓子屋横丁の にぎわいに

あの夏の蝉しぐれ

長山洋子

戦争は終わったけれど 町に灯りは 灯ったけれど この世に僕は もういない

夕暮れ迷子

城之内早苗

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

風もないのに 散る花びらは 切ない女の 溜め息でしょか 別れ芝居の

旅の月

大川栄策

酒場の小窓に 浮かんだ月が 故郷の空に 遠ざかる 途中下車した

ラブコールは5回目で

沢井明&マッハ文朱

作詞: 円香乃

作曲: 桧原さとし

携帯鳴っても すぐに出ないで あなたが出るまでの ときめきが好き 駆け引きするほど

湯の宿みれん

沖田真早美

作詞: 山本陣

作曲: 桧原さとし

雨がポツリと 湯舟に落ちて 丸い泡が また一つ 指を当てたら

最果ての海

水森かおり

ここは 最果ての海 人もまばらな 宗谷の岬 細い身体

雪折れの宿

浜博也

作詞: 槙桜子

作曲: 桧原さとし

雪に埋もれる 竹の小径 明日を語れぬ 名残り宿 雪折れの…

花いちもんめ

杜このみ

嫌い憎いは 好きよと同じ いやよいやよは いいのと同じ 女心は

ベイサイド・ブギ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

潮風が今夜は 心に沁みる 港灯りが にじんで揺れる ひとつ

桜筏

服部浩子

そうよおんなは この胸で 蕾を大事に あたためる 花は咲き

シベリアの涙

長山洋子

泣いちゃダメ いけない… わかっているけれど 泣いちゃダメ どうして…

ふたたびの恋

長山洋子

二度と恋はしないと 別れに思うの あなたは誰かと 愛に生きるのね 都会の灯りが

紀州恋旅情

氷川きよし

天の上から 胸の中 烈しく落ちる 那智の滝 出逢いも別れも

ふるさと慕情

葉月みなみ

雪が降る夜は 何故か寂しくて 送ってくれた荷をほどき 涙堪えます 負けないと胸を張り

昭和がふたり

三丘翔太

蔦がからまる 生垣沿いに 昭和がふたり 歩いてる 夫婦七坂

ちょっと待ってよヨコハマ

はやぶさ

潮風揺れる 本牧で 別れ言葉を きりだすあなた 僕の心を