1. 歌詞検索UtaTen
  2. Toshinori Yonekuraの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

Toshinori Yonekuraの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

159 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

complicated internal dialogue

米倉利紀

ただ、僕だけ見て欲しいんだ 心の瞳で 深く、深く 自分を省みず我が侭に ただ、

slight problems

米倉利紀

眩しい太陽、君想う 時々、照れくさそう雲の影 陽はまた昇り、沈むように 明日は必ずやって来る

reason why

米倉利紀

早熟な子供だった 生意気な口を利いて 夢だらけ、恋だらけ 勝負好き 負けず嫌い

what's goin' on?

米倉利紀

あぁ、愛しい人 僕の愛しい人 ありのままの自分さらけ出して 僕を無茶苦茶にして あぁ、汗ばむまで

body & soul three

米倉利紀

湿った部屋、洩れる灯りに あなたを辿る指先 わかってても、名前呼ばせて あなたの粋を浴びたい

music of love

米倉利紀

フラれそうで フラれない 君から抜け出せない 眠れそうで 眠れない

embrace

米倉利紀

抱き締めてるよ 抱き締めてるよ この愛で 君と君の現在 いつ、いつの日も

cappuccino

米倉利紀

約束出来た 君との時間 僕だけの君に出来る この時間 せめて「愛してる」って

薬指

米倉利紀

信じてた..... 二人の愛 何時かまた 寄りを戻すだろう 突然の電話「逢いたい.....」って言うから

Searchin'

米倉利紀

もう どれくらい歩いてきただろう もう どれくらい笑えあえただろう

TAXI

米倉利紀

「これが最後……」心に決めて 待ち合わせた 冷たいTAXI もう少しズルイ僕が

nothin' to lose

米倉利紀

nothin'to lose 「遊びにおいで!」 何でもない言葉に 僕への甘い気持ち

特別印

米倉利紀

どんなに君が弱音吐いて逃げ出そうとしても そんなに簡単に僕が頷くわけがない だからそんな君に覚えておいてほしいことがある ひとり孤独なんかじゃなくて君は特別なんだ

言葉と音符

米倉利紀

言葉と音符の数だけ 僕との想い出をつくり 本気で好きになる少し前に 背を向けた僕がきっと正しいんだ

SAVE THE DANCE

米倉利紀

出逢いは秋の空 ふたり、はじまりのとき やっと出逢えたように どこか、懐かしくなる

愛日

米倉利紀

伝えたいとき、想う ただ君を想う ふたり歩き、繋ぐ手 愛日を注ぐように baby,

それが人というものだから

米倉利紀

誰かを嫌いになったり、誰かに怒りをぶつけることも 意図して選んだ感情じゃなくて それが人というものだから 無理したってなんにもいいことないのに

愛おしい日々

米倉利紀

恋だとか、愛だとか 胸に詰まった人生の欠片を 一つずつ見極めてゆく あなたに出逢うため

いつか、きっと

米倉利紀

君に出逢えたこの時代に、生きられていることが嬉しんだ そんなこと穏やかに見詰めて、僕はいつか言えるのだろうか 人を好きになるということ、愛するということ 情熱で突っ走ることも、悪くはないはず

3秒前のKISS

米倉利紀

助手席から差し出すGUMも 向かい合わせの ねぇ、LUNCHも 待ち合わせで駆け寄る表情も 全部、全部

DANCE UP

米倉利紀

give me the light and

三日月

米倉利紀

三日月を眺めてる あなたの横顔は 一つ、何か足りなくて満たされないのですか? 君の嫌なとこ、認めたくないばかりに

365 LIFE

米倉利紀

raise your hands 空高く、青く煌めく空 駆け抜ける、365

aim

中島卓偉,toshinori YONEKURA

探しに出掛けようか、ここで待っていようか 自分の事は自分が一番解っているはずなのに 言葉にしてみようか、心で暖めようか 自分の事は自分が一番解っているはずなのに

贈り物

米倉利紀

君のこと、ずっと待ってた 君想い、側に居ること 僕からの贈り物 巡り逢う、人は誰かに

COLOR

米倉利紀

雨上がりの肌寒い夜、出逢いは突然に 何を想い、何を見据え 何を求めるの 気遣いながら、言葉を選び

冷たく優しくしないで

米倉利紀

ありのまま、そのままの君 不器用な君を少しずつ好きになり 好きな気持ち、大好きな気持ちを 不器用なメールで伝えた

lemon and banana pie

米倉利紀

好きなんだ、君の香り 波の数だけ言える、好きって 好きなんだ、君の香り 星の数だけ言える、好きって

still in love

米倉利紀

真夜中に手紙を書きました 君想い、優しくなれた 少しだけ、切なくて溜息が出た 元気にしてるのかなって

why? -y-

米倉利紀

初めて待ち合わせた交差点君の姿を見付けてハザードを出して 助手席に乗り込む君の姿照れ隠しで"元気?"ってぎこちない俺 少し途切れ途切れの会話もファミレスの雑音が俺達を包む 日曜の午後、何か始まる...