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Toshinori Yonekuraの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

149 曲中 121-149 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

realize

米倉利紀

想い出のカフェには あなたの香りがある 向かい合わせた椅子の距離を 心は記憶してる

black tea and white tea

米倉利紀

ねぇ、思い出せる? 僕だけを見詰めた夜 ねぇ、思い出せる? 君だけを見詰めた、出逢いの日

vintage

米倉利紀

そう、あなたは言う 車で僕が通り過ぎたと 同じようにカフェの前に立つ あなたの姿を僕は見付けたんだ

grapevine

米倉利紀

don't you remember? you brought

why? -y-

米倉利紀

初めて待ち合わせた交差点君の姿を見付けてハザードを出して 助手席に乗り込む君の姿照れ隠しで"元気?"ってぎこちない俺 少し途切れ途切れの会話もファミレスの雑音が俺達を包む 日曜の午後、何か始まる...

my dear friend

米倉利紀

my dear friend... あの日、巡り逢わなければこの想いを こうやって...

message

米倉利紀

希望という明日を奪われて今を諦めてしまいそうで 寄り添う肩に何想う今を生きる強さと願い どんな風に、手を差し伸べる... 握り返す愛のメッセージ

slowly but surely

米倉利紀

forever with me, forever... slowly

five star

米倉利紀

立ち止まって空高く、伸ばす手に何感じる? 間違い繰り返しても、恐れて逃げ出さないように 二人の午後は何時も 雨上がり覗く太陽が

blow them away

米倉利紀

噂に惑わされないで 憶測に躓かないで 厳しく立ちはだかる強敵を きっと you

wishes come true

米倉利紀

単調な毎日、刺激なくて 愛想尽かしたくなる 無意味な不機嫌 順調な恋にも、悪影響で このままじゃ良くないでしょう…

reason why

米倉利紀

早熟な子供だった 生意気な口を利いて 夢だらけ、恋だらけ 勝負好き 負けず嫌い

body & soul three

米倉利紀

湿った部屋、洩れる灯りに あなたを辿る指先 わかってても、名前呼ばせて あなたの粋を浴びたい

embrace

米倉利紀

抱き締めてるよ 抱き締めてるよ この愛で 君と君の現在 いつ、いつの日も

caramel magic

米倉利紀

It's magic shooting star 君に届け

Not Shady...

米倉利紀

I'm not shady about you

from"O"

米倉利紀

走り続ける事 願い続ける事 優しく風を受ける事 愛し続ける事 求め続ける事

you got me in your hands

米倉利紀

惚けたイケナイ癖 君にはナイショの快楽 移り気な僕には 君の構えた強気が必要 本当は全部判ってるくせに

Searchin'

米倉利紀

もう どれくらい歩いてきただろう もう どれくらい笑えあえただろう

Somebody

米倉利紀

朝を待つ街は 穏やかに眠る 一人逆らうように 明日を待つ夜明け

SMILE AGAIN

米倉利紀

一頻り、考えて泣いた翌日は 「なんとか、なるか」って言えたりするもの 誰かと比べて、羨んでも 「自分らしさ」に答えなんかない

a moment -20140314

米倉利紀

いつものように、一日が終る頃 そっと見上げた空に問う、君は今、なにしてる 付かず離れず絶妙なやり取り、少しずつ近付く二人

taxi: two

米倉利紀

この瞳に君が映るくらい もっと、近付けば良い 僕は君のものになる 君は僕のものになる 唇が疲れるくらい

higher and higher

米倉利紀

do what you gotta do,

human nature

米倉利紀

昨日の自分を愛せるように明日の自分に恋出来るように 今日の自分に向かい合う厳しさ心に問う、優しさ もしも、孤独に押し潰されそうな失恋や もしも、怒りを超えた不満に駆られ、不安な日は

retro

米倉利紀

通い慣れた駅から見える 人並み止まぬ交差点で 溜息まじり、呼吸整え 信号いくつも見送ってた

better know

米倉利紀

look, what i got for

三日月

米倉利紀

三日月を眺めてる あなたの横顔は 一つ、何か足りなくて満たされないのですか? 君の嫌なとこ、認めたくないばかりに

complicated internal dialogue

米倉利紀

ただ、僕だけ見て欲しいんだ 心の瞳で 深く、深く 自分を省みず我が侭に ただ、