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亀井亨の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

72 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

1977

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

愛してたと云った 愛してたと云ったのは聞こえた なのにふっと流されてった これが最後のシーンだって思えないが

Goodbye, Annie

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

よくぞいらっしゃい東の果ての島まで この国の祭囃子で歓迎致します アキバとかオモテナシとか カルトなど興味あるでしょう ねえアニー

Wants(無限の住人 ED)

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

敢えなく目が醒めて 流れ出す現実の方こそ虚しい嘘だと はみ出すことなく続く始末 鏡の前に立つ

虎を放つ

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

ここまで来たのなら覚悟はいいかい ここを乗り越えることはできそうかい 心の奥で何を殺したのさ 埃だらけ遠い部屋

棘に毒

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

棘が刺さった 毒がまわった どっかで変わってきたんだ 底に溜まった想いも とっくに乾いてしまった

はれのひ

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

雪が溶けて ふきが咲いて 春の気配がして もうじきほら記念日だっけ 何度目だっけ

Reverb

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

魅かれていく身体 ah 抑えられない 押されてる背中 前さえ見えない

居眠り

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

思い知るのは人波の中 ありとあらゆる脆さ 笑う子どもと妻の顔を見ていた けれど

大脳機能日

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

「どう? やってる?」 「居直ってんの?」 「どうなってる?」 「またサボっちゃってんの?」

それは永遠

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

永遠だって言ってた 地平線だって見えた 今でもまだ夢を見るよ 未完成だった少年は

さみだれ

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

雨あがって五月雨もここまでと窓を開け 繰り返して何度も繰り返して朝を待って ただこうやってただこうやって あなたのそばに立って

Gifted

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

若い私が見えないか 若い幾千の感受性を封じ込めて 思えば 光など届かなかったんだ そう思えば

エレウテリア

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

話さ 飽く迄も仮の話だ 過ごした日々を エレウテリアと呼んだ

Loss(Angels)

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

悲しくなんかないと 寂しくなんかないと思ってた 穴が開いただけ 自分で出来るしマンガもゲームもある なにより

リヴァイアサン

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

「いまだかつて嫌いな人間には会ったことがありません」 いつか無理がバレてしまった日にゃ 全て敵に回るのさ 憂き世リヴァイアサン

サクリファイス

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

かえすがえすもあきれるのは 私は一切興味がない 願う事と真逆の事 余計なものばかりを食べた

ONI

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

さあ目を醒まして さあ聞かせてくれ 影を纏ったあわれな取り替え子 風を宿して

ジュブナイル

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

始まりを知った 新しい風をきった 本気でそう思えた 振り返る口実と空回る両脚を

弁天

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

囮と知らずに捕えられたのか 都合のいいきみは消費者 かけがえない弁天様 型通りを植え付ける

アルファビル

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

見なよ兄弟 いかに崩壊を来すのかを 近い将来 きみが恋をする頃 一体

MISOGI

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

高々掲げた たかが戯れ言が 糞みたいなロックンロール 叫びたい衝動のサウンド 踊りたい檀那のお耳を拝借

ママ

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

ママ 俺は今 神様と肩を並べた 本当なんだ

インダストリアル

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

騙してたよずっと 生業みたいなものさ だらしのない雨が降れば 後ろめたさも消えた

実はもう熟れ

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

踊るきみを見たのは あの夏の日一度きり あまりにも儚くて もうめぐり逢えない気がして

ANATA

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

花は散ってゆく 季節は去ってゆく 立ち止まっていた私一人が 街は私を包んではくれない

真昼の子供たち

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

でかい当たりを掴んでしまった 世界を変えてしまうかもしれない 毎日があっという間に終わった 油断すると大人になっちまう

CORE

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

ここは七色 ここは七色になる ほらもう生まれよう ほら後がつかえてるんだ

フラニーと同意

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

あだ名ならフラニーってのどうかな 醜い世界にきみは謳う もののイロハに煩いとか 他人の車に蹴りくれるとか

指先

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

ただ重なった事が 目の前を塗り潰しやがる 何も持っていないわけではない 這って逃げるのもありか

天使ちゃん

GRAPEVINE

あざす 始めに 真面目に云やあ トーキングブルーズちゅうのを聞いていけ ミシシッピサックス