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田尾将実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

174 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

チェウニ

トタン屋根を バタつかせ 雪が降り 乱吹く なぜここで降りたのか

片貝海岸

朝倉由美子

作詞: 東逸平

作曲: 田尾将実

あの人は此処に いないけど 都会の白い 太陽に 押し戻されて

東京タワー

中澤卓也

東京タワーの見える部屋に 住むのが夢だったと 夜更けの街歩きながら ふいに思い出す

待ちわびて

沢井明

どうするつもり 音沙汰なしで こみあげる恋心 じらさないで ただ待ちわびて

雨の伊勢崎線

大塚浩太朗

発車のベルが 鳴り響くのに いくら待っても 来ない人 伝言板に

おんな夢

北見恭子

作詞: 喜多條忠

作曲: 田尾将実

忘れることが できない人は きっとわたしを 忘れているわ 妻という名の

愛のまねごと

チェウニ

それは 恋じゃなくて それは 夢じゃなくて それは

東京メランコリー

チョン・テフ

作詞: かず翼

作曲: 田尾将実

どうして別れたのか 風が尋ねるけれど 悪いのは僕の方 分かっている 君を抱きそびれては

ためらう鍵穴

チャン・ウンスク

そうよ 何度も恋をして そうよ 何度も傷ついて いつか

たそがれの街角

杉良太郎

暮れゆく街はセピア色 人の群れに華やいで 来るはずもない 君がいまにも 駈けて来そうな

文鳥

岩本公水

可愛がってた あの文鳥が 籠から突然 逃げました 愛しいあなたの

ヒヨコグサ

金沢明子

野ざらしの ヒヨコグサ 小さくも 白い花 喜びを

乾杯しませんか、西宮で

花見桜こうき

花見の宴 お隣どうしだね 目と目合い はにかんだ 春の夙川で

北九ブルース

小川みすず

愛した振りして 本気にさせた アイツが恋しい 夜もある にじむ涙の

旅先からの手紙です

若山かずさ

作詞: 秋浩二

作曲: 田尾将実

愛は好きなひとへ 辿り着くために はるか遠い途をさ迷うわ 雨が窓打ちつける 冬の駅

草枕

岩本公水

あなたと一緒に いる夜は なんにも見えない あなただけ あなたと離れて

津軽半島龍飛崎-NEW RENI ver.-

高城れに(ももいろクローバーZ)

… あなた 黙っていて ごめんなさい わたし

Memory

中澤卓也

作詞: 中澤卓也

作曲: 田尾将実

木漏れ日が揺れている 風が運ぶよ ほら この街の香りが 思い出連れてくる

泣かせたいひと

中澤卓也

こころに嘘を つくのはやめて 哀しいときは 泣いていいのに 涙など

恋待ち化粧

若原りょう

作詞: 麻こよみ

作曲: 田尾将実

あなたに逢える 嬉しさに 口紅引く手が 震えます 世間をたとえ

気になるおまえ

若原りょう

作詞: 麻こよみ

作曲: 田尾将実

赤いカクテルグラス 滲む酒場の灯り 酔えばあの面影 揺れてまた浮かぶ 潤む瞳

江の島セニョリータ

中澤卓也

寄せては返す波 助手席から見てる 横顔きれいで さらいそうになる

さよならのかけらを集めて

高倉一朗

これを愛と信じたいけど いつも遠くを見てる あなたには 預けない まごころの鍵だけは

俺の愛だから

中澤卓也

作詞: 石原信一

作曲: 田尾将実

夜明けにきみの 泣いてる声が 聞こえたようで 目が覚めた 男だったら

あなた雨

大木あつし

作詞: 麻こよみ

作曲: 田尾将実

あなたの匂いが 今もまだ 髪にうなじに 残ります あきらめた

待ちぼうけ港

大木あつし

作詞: 麻こよみ

作曲: 田尾将実

最終フェリー 着いたのに あんたは今日も 戻らない 男はどうせ

罪の川

若原りょう

作詞: 麻こよみ

作曲: 田尾将実

つらい噂の 飛沫に濡れて 沈みそうです 恋の舟 この世で添えない

茜色の恋

中澤卓也

作詞: いではく

作曲: 田尾将実

夕日がそめてる 茜の空に 浮かぶのは おさげ髪 あのこの笑顔

夜の白鳥

渚ひろみ

作詞: 内田りま

作曲: 田尾将実

夜の白鳥と 呼ばれています 白い羽飾り 髪に挿してます ネオンの間に間に

春待ち草

走裕介

作詞: 石原信一

作曲: 田尾将実

あれからどうして いたのかと 聞けばおまえの まつ毛が濡れる 淡雪舞い散る