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田尾将実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

176 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

横浜ベイエリア

岩出和也

グラスの底に 残ったワイン 飲み干すまでが 二人の時間 あと少し

人生に幸あれ

北原ミレイ

作詞: かず翼

作曲: 田尾将実

編曲: 猪股義周

あなたが今でも 心をよぎる 元気で暮らして いるかしら 失くした恋を

愛にそむかれて

大木あつし

作詞: かず翼

作曲: 田尾将実

編曲: 竹内弘一

女は少し わがままくらいが 可愛いなんて… あなたうそぶいた 溺れ過ぎたら

夢の旅路

金村ひろし

作詞: かず翼

作曲: 田尾将実

編曲: 猪股義周

人と生まれた この命 天からもらった 宝もの 時につまずき

手紙

北原ミレイ

一言だけの 短い手紙 そっと読み返す 見慣れた文字が 愛しく見えて

サクラ食堂より

服部浩子

親の恋しい十五才から 励ましあった 仲でした 春の嵐が 一陣吹いて

プラトニック

秋元順子

銀色の夕凪に カモメが飛ぶわ 港には哀し気な 船が似合う 人は孤独だと

引き潮

秋元順子

好きな男が できたのか 黙っていても すぐわかる 嘘のつけない

女の口紅

こおり健太

作詞: 麻こよみ

作曲: 田尾将実

編曲: 南郷達也

愛しても 愛しても 届かない いつか口紅さえ 色褪せて

大阪なみだ雨

レイジュ

とても優しくされたから 未練がのこる 北の新地の夕暮れは 悲しいばかり あなたの気持ちが

旅先からの手紙です

若山かずさ

作詞: 秋浩二

作曲: 田尾将実

愛は好きなひとへ 辿り着くために はるか遠い途をさ迷うわ 雨が窓打ちつける 冬の駅

都会の迷子

岩出和也

作詞: かず翼

作曲: 田尾将実

編曲: 矢野立美

夕陽が街角 染める頃 今日も人ごみに 姿捜してる ふたりが別れた

抱いてくれてもいいのに

大木あつし

作詞: かず翼

作曲: 田尾将実

編曲: 水谷高志

別れ話にうなずく わけがないじゃない 行くなら私の 心も持ってって 明日からひとりで

東京シネマ

沢井明

お好きになさい 行きなさい 止めないから 人は誰でも 笑うでしょうね

母の歌

沢井明

母の声が 声が聞こえる 僕の名前 呼ぶ声が こんな秋の

泣かせたいひと

中澤卓也

こころに嘘を つくのはやめて 哀しいときは 泣いていいのに 涙など

約束

中澤卓也

作詞: 石原信一

作曲: 田尾将実

瞳を閉じて 君を浮かべてる 春のやさしい風が 頬を撫でて過ぎてく なぜいま独りなの

笑顔の宝物

こおり健太

作詞: 麻こよみ

作曲: 田尾将実

ありがとう これからも (これからも) ありがとう いつまでも

冬椿

こおり健太

作詞: 坂口照幸

作曲: 田尾将実

雪の重さを 弾く音 あれは椿の 吐息でしょうか いいのいいのよ

江の島セニョリータ

中澤卓也

寄せては返す波 助手席から見てる 横顔きれいで さらいそうになる

いつも昨夜のように

高倉一朗

囁くよりも 見つめて欲しい 綺麗になるの 女だから なぜ…なぜ…恋したら誰も

罪の川

若原りょう

作詞: 麻こよみ

作曲: 田尾将実

つらい噂の 飛沫に濡れて 沈みそうです 恋の舟 この世で添えない

流れ路のブルース

沢井明

作詞: 城岡れい

作曲: 田尾将実

雨の降る夜は 心にも お酒の雨を 降らせなきゃ 渇くこの身が

羽田発・最終便

チェウニ&ジョニ男

ひとり旅なんて うそだろう 帰って来ない つもりだね 騙されたふりで

あまのじゃく デュエットVer.

沢井明&マッハ文朱

強がり泣き虫 ないものねだり 想い出からくり 幸せかくれんぼ 恋はあまのじゃく

いつまでも どこまでも

中澤卓也

作詞: いではく

作曲: 田尾将実

花の咲く頃 君と出会って 純な笑顔に ときめいて 真夏の太陽が

愛が嫌いだから

チェウニ

愛が 嫌いだから 愛は こわいから 愛は

おもいで蛍

沢井明

あきらめましょう あきらめません ひとりぼっちに させないで ふたり暮らした

待ちわびて

沢井明

どうするつもり 音沙汰なしで こみあげる恋心 じらさないで ただ待ちわびて

雨の伊勢崎線

大塚浩太朗

発車のベルが 鳴り響くのに いくら待っても 来ない人 伝言板に