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日野浦かなでの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

57 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

冬薔薇

野村美菜

東京に雪が舞う 見上げる冬の空 遠く故郷は 銀世界 ふとした瞬間

こころの声

二見颯一

作詞: 日野浦かなで

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

幼い頃に 聞いていた 波音交じりの 子守り歌 泣かせてばかりで

九州慕情―長崎本線―

岡ゆう子

長崎本線 別れの旅は 鳥栖を後にし 鍋島の夜 ふたり淋しく

比翼の鳥

山本譲二

思えば人生 半分は お前と苦労を 越えてきた 山あり谷あり

九州慕情―日豊本線―

岡ゆう子

日豊本線 しあわせ求め 汽車に揺られる ふたりの旅路 杵築

九州慕情―鹿児島本線―

岡ゆう子

鹿児島本線 女の旅に 小倉太鼓が 切なく響く 車窓は博多の

カサブランカホテル

椎名佐千子

市場へ行く 人の群れ 石畳 迷路のような 古いメディナよ

晩酌

中村美律子

細い暮らしに 灯かりをともし こころ寄せ合う 酒がある 注いで注がれて

おふくろ便り

西方裕之

真っ赤な夕陽が 都会を染めて 遠いあの日の 船出をうつす 見送る母に

ほろ酔いワルツ

多岐川舞子

あなたが好きよ 誰より好きよ このままいつまでも そばにいて 古い酒場で

みれんの旅路

五代ショウ

なみだの河を 幾つも越えて 恋の終わりを 探しています 冬の金沢

知らんけど

中山琉美

明日の天気は 知らんけど 晴れでも雨でも 知らんけど あんたの好みも

佐千子のしあわせ数え歌

椎名佐千子

一つ東に 陽がのぼりゃ 振られた恋も なんのその 三つ数えて

愛は氷河のように

五代ショウ

ほこり被った 窓辺のギター 奏でた季節が 色褪せてゆく 甘えたがりのおまえ

黄昏みなと

瀬川瑛子

セピア色した 思い出抱いて 愛が途方に 暮れるまち 港を出てゆく

男の夢

三里ゆうじ

人生を旅と 呼ぶならば 俺はまだまだ 終われない 向かい風に

愛着駅

小川みすず

閉まる扉が 指をほどき 別離を急かす ベルが鳴る 愛しながらも

夜叉の岬

伊達悠太

波がさらった 罪の名残り 戻れぬ岸を 見つめるたびに 嘘も愛だと

なぁ友よ

五代ショウ

あの人この人 人はみな 苦労の山坂 越えるとき 義理を通して

火の鳥

原田波人

雨のハイウェイ 曇り硝子 吐息を重ねる ミッドナイト 狂おしく

よされ女節

椎名佐千子

津軽 生まれのヨ じょっぱり気質 一度惚れたらヨ 死ぬまで尽くす

寒牡丹

水城なつみ

雪の重さに 耐え抜いて 咲かす命の 美しさ 我が身けずって

長崎慕情

五代ショウ

途切れ途切れの 噂を追って 流れ流れて あなたの故郷 けむる小雨の

いごっそ海流

椎名佐千子

吠える黒潮 波間の向こう 沖の漁場が 俺を呼ぶ ドンと漕ぎ出す

カーテンコール

水田竜子

二度目のブザーが 舞台に響き 時はひととき 静かに止まる 幕開け前の

酔いしぐれ

中村美律子

酒場どおりに そぼ降る雨は お前の涙か 懺悔の粒か 詫びりゃチクリと

北九ブルース

小川みすず

愛した振りして 本気にさせた アイツが恋しい 夜もある にじむ涙の

純愛記~大切な宝物~

中西りえ

窓の景色に あなたを感じてる 懐かしい街も重なって 胸が震えたの 帰りに偶然を装い

静寂

桐生華名

作詞: 日野浦かなで

作曲: 新屋豊

編曲: 新屋豊

愛し足りない この命 捨ててしまえたなら この胸の痛みから 抜け出せるでしょうか

凪の恋唄

せと優希

優しく別れた あの人を ひとり訪ねる 瀬戸の海 朱く染まった