1. 歌詞検索UtaTen
  2. 日野浦かなでの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

日野浦かなでの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

61 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

硝子の夜

山口アキラ

愛しているよと 私を騙して やさしい仕草で 上手に信じさせて ひと時のしあわせと

それでいい夜

原田波人

別れの台詞を 心に秘めて あなたは今夜も 微笑みくれる 硝子に映った

九州慕情―長崎本線―

岡ゆう子

長崎本線 別れの旅は 鳥栖を後にし 鍋島の夜 ふたり淋しく

静寂

桐生華名

作詞: 日野浦かなで

作曲: 新屋豊

編曲: 新屋豊

愛し足りない この命 捨ててしまえたなら この胸の痛みから 抜け出せるでしょうか

凪の恋唄

せと優希

優しく別れた あの人を ひとり訪ねる 瀬戸の海 朱く染まった

長崎の夜

二見颯一

愛しながらも 別れたひとを 思い出させる 夜もある けむる小雨の

海神の祈り

津吹みゆ

作詞: 日野浦かなで

作曲: 遠山敦

編曲: 遠山敦

明日の針路は 風まかせ 船はザンザと 沖へ出る 女はいつでも

冬薔薇

野村美菜

東京に雪が舞う 見上げる冬の空 遠く故郷は 銀世界 ふとした瞬間

玄海哀歌

中山琉美

窓の外は いつのまにか 朱く暮れて 私ひとり 愛に逸れ

月下の宴

高橋キヨ子

桜吹雪を 身にまとい 金の屏風に 鶴が舞う 結ぶ縁の

しあわせ街道

八木裕子

一度決めたら 貫き通す あんたを信じて ついてきた 耐えて忍んだ

この世は捨てたモンじゃない

八木裕子

好いて好かれて 本気になって 咲いて散りゆく 恋の花 一期一会と

NAMITO カーニバル

原田波人

指を鳴らせば 星が輝き 黒いチュールが ダンシング・ナイト くるり回れば

お別れメランコリー

多岐川舞子

あのビルを西へ あなたは東へ ふたり歩けばこの恋 思い出に変わる 戻りたい…だけど戻れない

ほろ酔いワルツ

多岐川舞子

あなたが好きよ 誰より好きよ このままいつまでも そばにいて 古い酒場で

カーテンコール

水田竜子

二度目のブザーが 舞台に響き 時はひととき 静かに止まる 幕開け前の

湯の花みれん

池田輝郎

墨絵ぼかしの 湯けむりに 揺れる面影 たずねれば ああ

なぁ友よ

五代ショウ

あの人この人 人はみな 苦労の山坂 越えるとき 義理を通して

よされ女節

椎名佐千子

津軽 生まれのヨ じょっぱり気質 一度惚れたらヨ 死ぬまで尽くす

九州慕情―日豊本線―

岡ゆう子

日豊本線 しあわせ求め 汽車に揺られる ふたりの旅路 杵築

必殺!飛脚人

東京力車

舵棒握れば この血が騒ぎ 浅草じゅうに 鼓動が響く 雷門から

みれんの旅路

五代ショウ

なみだの河を 幾つも越えて 恋の終わりを 探しています 冬の金沢

こころの声

二見颯一

作詞: 日野浦かなで

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

幼い頃に 聞いていた 波音交じりの 子守り歌 泣かせてばかりで

悲しいうそ(New ver.)

桐生華名

この部屋に沁みついた あなたの匂いが 日増しに薄れてる 気がしてる 少しでいいの…

いごっそ海流

椎名佐千子

吠える黒潮 波間の向こう 沖の漁場が 俺を呼ぶ ドンと漕ぎ出す

夢をもう一度

綾瀬仁

ビルの谷間に 沈む夕陽に 街は寂しく 暮れてゆく 歩んだ人生に

黄昏みなと

瀬川瑛子

セピア色した 思い出抱いて 愛が途方に 暮れるまち 港を出てゆく

九州慕情―鹿児島本線―

岡ゆう子

鹿児島本線 女の旅に 小倉太鼓が 切なく響く 車窓は博多の

おふくろ便り

西方裕之

真っ赤な夕陽が 都会を染めて 遠いあの日の 船出をうつす 見送る母に

夜叉の岬

伊達悠太

波がさらった 罪の名残り 戻れぬ岸を 見つめるたびに 嘘も愛だと