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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

511 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

稲妻

大川栄策

雨が来そうと 窓にもたれて つぶやく女の 背中の薄さ 夢をおまえに

夜もすがら踊る石松

中村美律子

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

馬鹿でなければ踊れない カッコつけてちゃ走れない 純な心は正直者で うれしさ 楽しさ

吉祥寺グッバイ

あさみちゆき

今夜あなたに 嘘をつく 好きな男が 出来ました 今日で終わりに

青空 ~幸せの隣りへ~

チェウニ

青空を見つけたの この街の片隅に あのひとに愛されて いつか微笑み 思い出したの…

やさしくさよなら

チェウニ

作詞: 夏海裕子

作曲: 杉本眞人

やっぱりあなたは来ない 哀しい夜ね もう少し あと少し 待ってはみるけど

湯の花KOUTA

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

ひとつコタツに 情けのふとん ふたつ違いの 妻ある人と 三月三年

孔雀

小林幸子

ひとりぼっちで歌ってた 郷里を離れた 小さなアパートで 夕やけ空の窓の向こうに 涙でちぎれた母の顔

東京の枯葉

チェウニ

作詞: 夏海裕子

作曲: 杉本眞人

来ないとわかっていても あなたを待っている 窓辺にもたれて 風の音 聴きながら

夜桜挽花

島津亜矢

あたしの中の 悪い子が 欲しい欲しいと またせがむ 口紅を噛み切り

Tokyoに雪が降る

チェウニ

作詞: 美樹克彦

作曲: 杉本眞人

臆病なふりをして 愛されてた時もある ためらえば それきりの 人だと分かってても

フリフリ

天童よしみ

あんたが酔っぱらって来る夜は 港の灯りがゆらゆらり 腕時計はずしたら 泊まってく合図 うれしくてあたしったら

ソファーにパジャマを座らせて

桂銀淑

そして今も冷蔵庫の中 突然来ても困らぬように あなたの好きな食べ物買って 愛を冷やして待っている 暖めて欲しい物が

元禄花見踊り

有森なつか

女がひとり 手酌で呑んで みっともないね 唐紙ごしに ひそひそ

なぎさ橋から

すぎもとまさと

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

情けないわね ふたりとも ハーフワインで こんなに酔って 嬉しかったわ

TATSUYA

すぎもとまさと

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

中学二年の お母ちゃんの 傷口から生まれた 私やもん そうやアンタに

Barスターライト(ギターバージョン)

Kenjiro

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

編曲: 斉藤功

この頃決まって こんな時間に ふらりと立ち寄る 若い娘がいる 余計な話は

天使と悪魔の愛し方

風輪

運命の赤い糸 小指に結んで 女神のあなた 待ち続けるよ 運命の赤い糸

とわず語りの数え唄

れいか

あたしが故郷 捨てた日は 空も泣きそな 鉛色 寂れた海辺の

鴎宿

丘みどり

あなたの似顔絵 口紅で描く 夢二の詩集の裏表紙 出船待つ宿 日暮れは早い

待ちわびて

大石まどか

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

日暮れ 五月雨 宵化粧 おんな ひとりの

兄貴

山川豊

ガキの頃から 兄貴の背中 今日まで追いかけ 人生半ば 夢のしっぽを

愛の歌をバラードと呼ぶなら

伊達悠太

バラードは思い出を 呼び覚ますうただよ 忘られぬ人が 誰にもあるのだろう 男はなぜ

走馬燈

丘みどり

雷門から 仲見世抜けて 三年昔に 戻ります あの日は

土砂降りの雨だから

伊達悠太

土砂降りの雨だから もういいよ この傘をあげるから ふりむかないで 昔の人だと知ってたよ

なにやってんだ俺

三浦わたる

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 杉本眞人

編曲: 猪股義周

俺の傘から 飛び出して お前は消えてく 雨ん中 追っていけない

懐古 ~ノスタルジア~

三浦わたる

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 杉本眞人

編曲: 西村幸輔

錆びた画鋲で留められた ノスタルジックなポスターと 咲かずじまいの夢跡を ひとり肴に酒をくむ 人生降ったり曇ったり

大阪の雪

西山ひとみ

なんねんぶりやろか 大阪に雪が降る この頬につめたい 口づけをくれるの 好きで

夜明けのタブー

西山ひとみ

だますなら 死ぬまで だまし続けて欲しい そんなことを言うけど 嘘は嘘むなしいものよ

真夏の夢

美希かおり

作詞: 伊丹れい

作曲: 杉本眞人

編曲: 千代正行

わがままを 抱きとめて 恋ごころ 燃えて尽きて 世界中

ふたたびの恋心

おおい大輔

夜明けの海を 見に行かないか バイクで二人 昔のように 背中にあたる