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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

518 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

赤い涙

キム・ヨンジャ

作詞: 門谷憲二

作曲: 杉本眞人

男なんか信じない やさしさは言葉だけ なのに この身を切り刻む あなたへの想いは

ありふれた人生だけど

すぎもとまさと

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

近頃めっきり 酒も弱くなり 色気もとうに ご無沙汰で 昔のことを

いつも会いたくなる人

岩波理恵

さっき別れたばかりで すぐに会いたい どうかしてる 私 こんなはずじゃないのに

かすみ草の詩

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 杉本眞人

和服の似合う 女でした 年の頃なら 四十ちょっと トゲあるバラを

吾亦紅

加藤登紀子

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

人生なんぼ節!

小林旭

惚れっぽいのさ あいつ 下手な鉄砲 撃ちつづけ ふられ

一時間だけのクリスマス・イヴ

すぎもとまさと

今夜はデートでしょ 若い人はいいわね アパートのおばさんに 冷やかされました 若くもないけれど

おいしい関係II

チェウニ&すぎもとまさと

三宿の交差点 7:00に待ち合わせ さくらの見える席を 予約しておくわ フレンチもいいけれど

濡れた瞳

あさみちゆき

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

昨日 大人に扱われ 今日は 子供と捨てられる くやしい思いに

海岸通りのビストロ~Last Kiss~

チェウニ

海岸通りの 古いビストロ テラスからは 海が光ってる アンティチョークの

土砂降りの雨だから

すぎもとまさと

土砂降りの雨だから もういいよ この傘をあげるから ふりむかないで 昔の人だと知ってたよ

走馬燈

丘みどり

雷門から 仲見世抜けて 三年昔に 戻ります あの日は

なにやってんだ俺

三浦わたる

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 杉本眞人

編曲: 猪股義周

俺の傘から 飛び出して お前は消えてく 雨ん中 追っていけない

夜明けのタブー

西山ひとみ

だますなら 死ぬまで だまし続けて欲しい そんなことを言うけど 嘘は嘘むなしいものよ

空席

川野夏美

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 杉本眞人

編曲: 矢野立美

遠くへ行こう あなたが言った 見知らぬ場所で やり直そうと 出発ロビーで

紫のタンゴ

氷川きよし

右かと思えば 左で 愛かとすがれば 嘘で それでも唇は

私らしくて

松川未樹

作詞: 古伊志

作曲: 杉本眞人

泣いても いいよ 男の涙も 悪くない こんなにせつない

あんな男なんて

松川未樹

作詞: KAORI

作曲: 杉本眞人

つらい気持ちは 同じだよ 愛は変わらないよ 私を見つめて 涙ぐむ

冬茜

すぎもとまさと

もし オレが死んでも くよくよせずに しっかり生きろと 言ってたくせに

グロリア

すぎもとまさと

あたしグロリア 底無しグロリア 酔っぱらったら あんたの負けさ 何があったか

カトレア

すぎもとまさと

そして今年も並んだ 街のフラワー・ショップに ピンクのカトレア やっと忘れかけたのに… 安いアパートの部屋に

夕暮れ文庫

すぎもとまさと

あの子のことは もういいよ どうか倖せ 見つけてね 彼岸参りの

北の灯り

中条きよし

雨のすきまに 面影を 追えば虚しい レンガ道 二度目の旅の

東京少女

本間由里

作詞: 門谷憲二

作曲: 杉本眞人

街の吹き溜まりに ひそんで 君は何を待って いるのか こんなはずでは

せやかて大阪

本間由里

作詞: 門谷憲二

作曲: 杉本眞人

アホやから うちにはわからへん 愛って なんやねん 揉めるから

桜のように

木下あきら

作詞: 麻こよみ

作曲: 杉本眞人

流れる歳月 振り向けば 桜花びら 風に舞う あきらめきれない

別れの日に

すぎもとまさと

作詞: 門谷憲二

作曲: 杉本眞人

振り向けば はるかな道を おまえと 歩いてきた ときには

十六夜円舞曲

石川さゆり

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

季節を幾つ 重ねても 体を幾夜 重ねても こころ縛れた

忍ばず・ものがたり~メリーゴーランドと君と~

すぎもとまさと

忍ばず通りの 安アパート 二号室の君は 昼間もベビードール 廊下に甘い

Thanks~さらば、よき友~

すぎもとまさと

今すぐ逢いに来いよ 星から降りて来いよ おまえと よく来た 居酒屋