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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

511 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

別れの日に

すぎもとまさと

作詞: 門谷憲二

作曲: 杉本眞人

振り向けば はるかな道を おまえと 歩いてきた ときには

新宿はぐれ鳥

すぎもとまさと

作詞: 菅麻貴子

作曲: 杉本眞人

別れ話の いきさつは ささくれ畳に 聞いとくれ 今じゃ喧嘩も

昭和シャンソン

すぎもとまさと

今でも女が言い寄るとか 外車が何台目とか お酒の席で 聞き苦しいわ… あなたのお頭も銀色・雨

泣きながら夢を見て

チェウニ&すぎもとまさと

泣きながら 夢を見たわ あなたから "さようなら" 好きなの

クリフサイドのリリー

すぎもとまさと

作詞: 東海林良

作曲: 杉本眞人

クリフサイドのリリーが死んだ ベッドの電話 握りながら 誰に別れを 言いたかったか

あなたの背中に

すぎもとまさと

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

ふともの思う 横顔や ズシンと響く 低音や ひとりの酒の

遠き昭和の…

すぎもとまさと

あの人 この人 あの顔 この顔 みんなどうして

吾亦紅

森進一

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

紅い花

五木ひろし

作詞: 松原史明

作曲: 杉本眞人

昨日の夢を 追いかけて 今夜もひとり ざわめきに遊ぶ 昔の自分が

濡れた瞳

あさみちゆき

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

昨日 大人に扱われ 今日は 子供と捨てられる くやしい思いに

名残りの桜

大川栄策

作詞: 麻こよみ

作曲: 杉本眞人

名残りの桜が はらはらと 寄り添う肩に 降りしきる 別れたくない

黄昏シネマ

すぎもとまさと

十年ぶりに 降りた駅 想い出たずねて ここへ来た 三本立ての

骨から泣きたい雪子です

アローナイツ

作詞: 新本創子

作曲: 杉本眞人

もう一度あたしを 愛してほしい 男ごころは もどらない 夜のすすき野

涙酔い

Kenjiro

夜のはじっこで 飲みながら こんな自分を 殴りたくなる 親父おふくろ

徒花は咲いたか

HORIKEN

ドがつく田舎で育ってよ 新聞配達させられて 埋もれてたまるか 泥の川 俺はそこから逃げたんだ

冬隣

五十川ゆき

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます つよくもないのに

大人の童話

はやしみりい

卒業しましょう 恋人らしく 今夜で最後の 大人の童話… あなたにとっては

たそがれ坂の二日月

秋元順子

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

たそがれ坂の先っちょに 薄く鋭い月がでる 三日月前の 二日月 抜いた指輪の白い痕

港町挽歌

木下あきら

作詞: 里村龍一

作曲: 杉本眞人

みなと町今日も 黄昏に染まり 夢を散りばめ 灯り流れる 愛があるから

冬茜

佳山明生

もし オレが死んでも くよくよせずに しっかり生きろと 言ってたくせに

空に刺さった三日月

すぎもとまさと

作詞: 森田由美

作曲: 杉本眞人

馬鹿みたいだよね 涙みせるのは みっともないね 過ぎる交差点 笑う人の波

東京とまり木

すぎもとまさと

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

軽口たたいて 笑って泣いて グラス揺らせば 鳴る氷 ドアが開くたび

女人荒野

石川さゆり

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

だって なにが哀しいかって 言ってもさ あの人が 生きようが

バーボン・ダブルで…(哀愁のジャズ・シンガー)

すぎもとまさと

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

ありふれた夜の ありふれた酒場 古い恋歌 けだるく ためいきのトランペット(ペット)

港のセレナーデ

チェウニ

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

あなたの心に もうひとりの 誰かが棲んで しまったことは 知りたくないわ

ないない女の数え歌

あさみちゆき

ひとつ 日陰のワンルーム ふたつ ふたりの恋終わり みっつ

時間よ止まれ

すぎもとまさと&KANA

神様が二人を逢わせたの 運命に弄ばれて… ボロボロの別れが来ないように このままで時間よ止まれ

冬隣

すぎもとまさと

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます つよくもないのに

雪は、バラードのように…

チェウニ

作詞: 夏海裕子

作曲: 杉本眞人

こんな夜は あなたの 腕に抱かれて 眠りたい 寒い冬に

おもいでよ

チェウニ

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

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