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あらい玉英の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

45 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

流されたって

楠木康平

親を残して ふるさと捨てた 世間が許さぬ 恋だから 水の冷たさ

どうすっぺ

楠木康平

どうすっぺ あーどうすっぺ これからの時代 どうすっぺ 上にはまだまだ

あなたへの想い

浅田ますみ

送り火の夜 この胸の中にも 愛の文字ひとつ 揺らめき燃えていた なつかしい京都

北へひとり旅

楠木康平

別れた日から 幾ら過ぎても 心の隙間が 埋まらない 恋の終止符

おんなのワルツ

楠木康平

なんでこんなに 泣けるのよ すべて捧げた 恋なのに あなたが帰らぬ

夢でもう一度

エドアルド

できる事ならもう一度 あの時握った手の温み 思い出す度傷む胸 あれが最後の夜でした 夢では時々逢いに来る

冬の蜉蝣

浅田あつこ

心がわりに 気づいたあとは ぬくもりさえも 消えてくようで 来ない貴方を

霧が流れる夜だから

田中アキラ

強くもないのに はしご酒 とことん酔いたい 時もある 泣くな

俺と一緒にいかないか

田中アキラ

いちど限りの 人生ならば 生きてみようよ この都会捨てて おまえは俺の

雪子

田中アキラ

アカシアの 花がこぼれる 黄昏どきに 泣いてたあいつ 雪子と書いた

別れのグラス

田中アキラ

倖せに なるんだよ そんな顔して 泣かないで 俺のことなど

抱きしめて

田中アキラ

愛されて 愛されて 死にたいと この胸で この胸で

きんぴら

千昌夫

おふくろがよく言ってたっけなぁ 味のある“きんぴら”みたいな生き方を しろってよォ…… 温かご飯に

幸せの合鍵

ハンリリ

広い都会の 片隅で ふたり暮らした マンション 今は誰が

さくら坂

ハンリリ

流されて 浮世川 身を寄せる 人もない 降る雨に

樽太鼓

俵伝次郎

ハァ~人間やってりゃ 色々あるさ 人生浮いたり 沈んだり 弱音を吐いてる

なみだ酒

俵伝次郎

軒にゆれてる 藍染めの のれん叩いて にわか雨 言えずじまいに

あいつは鴎

白川かりん

おれの港に なってくれ 野暮な言葉に ついほろり 肩を抱かれて

じょんがらひとり旅

エドアルド

ねぶた終れば 秋がきて やがて木枯らし 雪が舞う 指の先から

来し方の宿

エドアルド

あなた私を捨てますか ついて来いよと 云えますか 好きで添えない この運命

演歌渡り鳥

上野さゆり

人の情けを 翼に借りて 北へ南へ 流れ旅 未熟者では

五里霧中

大美ひろし

あしたが見えない 世の中だから 自分の道さえ 探せやしない 夜の寒さに

あやつり人形

浅田ますみ

悠久の眠りから覚めた 火山のように 胸を突き破り 愛がほとばしる 闇に舞うマグマは夜叉か

雪夜酒

浅田ますみ

吹雪が暖簾を 叩くたび なみだと一緒に 振り返る 寂しいよあんた

星の川

エドアルド

母の匂いが 恋しい夜は いつもひとりで 子守唄 あれから幾年

ありがとう…あなた

エドアルド

夕暮れの 交差点は 家路を急ぐ 人の波 しあわせそうな

おんなの情歌

服部浩子

最後の夜に 夜になりそうで 一番好きな 紅を引く 女って女って

未練の花

服部浩子

あんな男と 言いながら あんな男が 好きなのよ 心の傷に

夢慕情

エドアルド

遠く離れて 暮らす程 ふるさとが 近くなる 描いた夢を

母きずな

エドアルド

今なら云える あの頃を 苦労話も 泣かないで 明日の見えない