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森山直太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

230 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

風唄

森山直太朗

欲望の波に夕蕩う 一輪の花 紅の地平に燃ゆる 一片の詩 絶望の果てに射し入る

Que sera sera

森山直太朗

さっきまでの静けさが嘘みたいだ なんで胸がこんなにも騒がしいんだろう きっとこれは澄み渡る空のせいだ ちょっと今日は我ながらどうかしてる

自由の限界

森山直太朗

いつかまたあんな風に笑えたらいいな 幕切れのシュールさも承知の上で 厄介な状況に遭遇しても どうにだって乗り切れる感じがしていた 雨も味方にして

フラフラ

森山直太朗

東・南・西・北 どっちに行けば 答えが見つかるの 一・十・百・千 どんだけ積めば

さくら(独唱)

やなわらばー

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

スノウドロップ

森山直太朗

スノウドロップ 君がいたあの頃 窓辺に飾っても 心寂しいだけ

星がキレイな夜だから

森山直太朗

FMから聞こえる 退屈な歌たちが 君と僕を繋いだり 明日を結んだり

明けない夜はないってことを明けない夜に考えていた

森山直太朗

風見鶏の憂鬱を 頼まれもせずに考えた 流されずに生きるって たぶんそれなりに困難だ

例えば友よ

森山直太朗

呼ぶ声がする 彼方大地の静寂から たぶん何かの間違いだけれど 野花と僕は苛々していた

さくら(独唱)

中澤卓也

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

こんなにも何かを伝えたいのに

森山直太朗

一年は三百六十五日 十年は三千と六百五十 と二日 それは それは

ヨーコ

森山直太朗

ねぇヨーコ 君は微睡みの中で微笑む ねぇヨーコ 僕の躊躇いを音符に変えて

人のことなんて

森山直太朗

人のことなんて もうどうだって いいじゃないか

知らないことが多すぎる

森山直太朗

知らないことが多すぎる 明日の天気 電話機の仕組み 先生の機嫌 知らないことが多すぎて

遠い渚のラブソング

森山直太朗

ちょうど君に会いたいと思ってたところ ところで今何してる? 心でまだ恋してる… You

片足のポー

森山直太朗

片足のポー 歩いているよ 人混みの中 へし合いながら あの頃はもう

バース@デイ(ひとりぼっちの応援歌)

森山直太朗

ワン・ツー・ステップ 躓いて 行ったり来たり また擦りむいた 目も当てられんほど

未来 ~風の強い午後に生まれたソネット~

森山直太朗

例えば神様の悲しみを 信じられないボクを 君は笑うのかしら 途絶えた カタコトの愛情とウタカタの溜め息を

夢みたい ~だから雲に憧れた~

森山直太朗

夢みたい あの日のあなたがそこにいるなんて その上 あれこれお喋りしてる窓辺 喜び

風のララバイ

森山直太朗

長距離バスで君の眠る町へ 安物買いのスニーカー履いて 真夜中過ぎのファミレスに色めく 星占いも当てにしちゃいないよ

レスター

森山直太朗

夕方四時 また寝過ごしてしまったようで 黄色い空の中に 置いてけぼりにされていた 君にすぐにでも

とどのつまり僕は

森山直太朗

とどのつまり僕は 囲われた地平の中を 枕木に沿って さすらっているのさ

愛の花 ~I'm not in there~

森山直太朗

愛の花 並んで咲いて 笑って 揺れた

蜉蝣のうた

半﨑美子

笑っていたのは その涙を 隠していたこと 分かってる、分かってるよ

しのぶ

大竹しのぶ

ねぇ しのぶ あなたが生まれた朝の 透き通る光 優しい風

臆病者

森山直太朗

真っ暗い部屋で 電気スタンドの ヒモを手探りで 探しつづけてる

愛し君へ

つるの剛士

いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま

夕暮れの代弁者

森山直太朗

ごめん俺、嘘付いた 言った手前後引けず でもいつだって俺らの付く嘘はホントの嘘だよ 確かにあの日は風が良くって なんでも許せる気持ちだったろ

12月

森山直太朗

夜更けから 降り出した雪は きっともう 積もるのだろうか 窓は白く

Nonstop Rollin' DOSA

森山直太朗

Nonstop Rollin' Nonstop Rollin' Nonstop